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昨日事務員のO先生から、年末にすみませんとメッセージが来た。そう、いつも迷惑をかけているO先生とお母さん。『今日は治療の日とスピリチュアル』3週間早いなぁ。もう今日はケモ。。。先日2回目のポートの手術をしたばかりなので、スイスイとポートから採血もできて、痛いのは1回だけ。ラッキー!??ラッキー…ameblo.jpO先生のお母さんが言い出したらしい。「最近◯先生(私)が、階段を下った川の辺で立っている夢をよく見るのよ。◯先生、水難にあってない?」そこで、びっくりしたO先生が、今起きて
「北海道神宮」より日本の神道儀式の祓の1つ「夏越大祓式」の案内状が届きました(上掲画像は昨年設置された茅の輪)。式は6月30日(金)午後3時から斎行予定で参列できない場合は「人形(ひとがた)」に所定の作法を行い郵送または持参するとお祓いただけるとのこと。そこで本日「北海道神宮」にお詣りし昨年に続き「人形(ひとがた)」を祈祷受付に納めてきました。神門内には「札幌まつり」の掲示も出されており「札幌まつり」「茅の輪くぐり」など今後の予定の参考になりました。「北海道神宮」から届いた「大祓式(おおはらへ
6月は半年の穢れを祓い清める夏越大祓の月6月(開催は5月)室礼講座のご案内です。5月回では、端午の節句や菖蒲・よもぎの室礼を通して、「季節を知ることが、暮らしをこんなにも豊かにしてくれるんですね」というお声をいただきました。6月は、夏越大祓半年分の澱みを祓い、ここからまた澄んでゆくための室礼を整えます。2026年、ここまでの月日の中で、言葉にならない疲れや滞りや見えない澱みが、知らず知らず積もっていきます。6月は、それらをいったん水に流し、澄ませて次の
登ってくるから降りられる最初から降りる事はない人生最初から降る事はないそうさせてしまってるのは己の考え方也登らねば、降りられないのだそして、一度登ったのなら登り方が判る降りて、再度登れば良い果てし無い途方にも無いそんなものは無い己の考え方也まだ歩く事ができるそう思えば歩く事が可能な体に感謝そして、そう思える心に大直日神在り歩く歩くそれは進む事礼儀を禮として示し申して歩めばかならず日の陰があるそれを頼りに歩む事はしない頼れるのは己だ
鶴岡八幡宮で授与される除魔守は茅の輪のお守り。茅の輪は、茅(かや)で作られた大きな輪。鶴岡八幡宮では、6月の大祓や8月の夏越祭で茅の輪をくぐり、身についた罪や穢れを祓い、無病息災を祈願する神事が行われています。何故、茅の輪なのか?釈迦が説法をしたという祇園精舎の守護神・牛頭天王が、蘇民将来に与えたのが茅の輪でした。蘇民将来は旅に出た牛頭天王をもてなしたという人物。お礼にもらった茅の輪を腰につけていたことで、疫病が流行ったときも大丈夫だったのだとか。☆☆☆☆☆
良いお天気の続く関東ですが明日からもう7月、梅雨明けはまだのようですが、雨が少なくて梅雨とは思えなかった6月も終わりですね。今年ももう半分が過ぎてしまいました。雨こそ少ない今年の6月でしたが、早くも真夏おも超えたジメジメ蒸し蒸し、暑い猛暑日が6月を襲った、そんな風にしか思えませんでした。30°C越えの6月の異常気象がこのまま夏が終わるまで続くのかと思うとすでに脱力してる私なのですぅ、😅結構この暑さの中、多忙な6月だったので体調を崩すこと数回クスン💦、ありましたが元気で〜す。