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日本史の教科書には1ページにも満たない内容でしか書かれていなかったキリシタン弾圧この下巻をよむと書かれていないではなくて書けなかったのではないかと思うほどの拷問であったことを知りましたこんな恐ろしいことをする異国へ布教に渡来する宣教師や神父たちの思いの強さにも涙してしまいます全てのキリシタンたちがひっそりと守り通したものそれはこの「守教」でも「天に星地に花」にあげられていた慈愛という心なんだって思いましたそれにお百姓たちは信じるものがなければ苦しいだけの
長崎の夏って、海からの風がちょっとベタッとしてるのに、坂道を歩きたくなる不思議な街なんだよね。🌿この前、久しぶりにグラバー園と大浦天主堂あたりを歩くプランを真面目に考えてみたんだけど、「午前と午後どっちにどこ行くか」でかなり快適さが変わるコースだなって思った。夏のグラバー園は、日差しがかなり強いから、できれば午後の少し傾いた時間帯か、夕方近くに行くのがおすすめ。高台にあるから、海側から風も抜けるし、テラスから見下ろす港の景色がちょっとだけ涼しく感じる
毎年夏に行っている家族旅行。今年はまた行ったことのなかった長崎と佐賀を巡ることにしました!目次1日目:長崎市内を1日で満喫!2日目:ハウステンボスから佐賀県・嬉野温泉へ!3日目:佐賀県西部を巡る長崎へ!出発は毎度お馴染みの羽田空港。今回は7:20のJAL便を利用します。当日の朝にチケットを見ると85番ゲートと書いてあり「いつもより数字大きくないか?」とか思っていたら、案の定少し特殊なゲートでした。84〜90番ゲートは、入り口から搭乗口までバスに乗って行きます。バス
浦上天主堂を出てからはタクシーをつかまえ、グラバー園方面まで送ってもらいました。タクシーは2000円ちょっとで行けました。両親も高齢ですのでここはタクシー使って正解でした。観光地なだけあって、タクシーは結構つかまえやすい感じがしました。グラバー園と大浦天主堂は隣接しています。先に大浦天主堂を見学。資料館や素敵な売店もついていて、見応え十分。行って良かったですステンドグラスも美しかったYouTubeとかで事前にリサーチしていると、行った気になってそれで満足しちゃいそうなんですが、映像やガ