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カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。Anyresemblancetoactualeventsorlocalsorpersons,livingordead,isentirelycoincidental.©m2011-2025Allrightsreserved.仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。★を@に変えてください。ブログ記事の転載、複製は禁止しております。
年末からの体調不良で、頭もろくに働かない状態がずっと続いていました。でも、お休みの最終日の今日あたりには、家の周りを30分ほど散歩できるくらいには回復。身体を動かすと転移先の骨も痛みますが、手元の疼痛ノートを読み返すと寝ている間には痛みがほぼゼロだったのに改めて気がつきました。寝てれば痛くならないので、結局のところレスキュー薬の必要性って、身体を動かすためと言っていいよね。いろいろな意味で納得しました。さて、頭の回転も良くなったこともあり、午後からはNHKのネットサービスNHKONE
野菜いっぱいのペペチもどきを作る。アスパラが安売りしていたから。パスタだとめんどくさくなくて良いね。作業のBGVでテレビかけていたら、1995年にNHKで放送された『アトムとAKIRA〜大友克洋が語る手塚治虫〜』が再放送されていた。手塚先生が亡くなって5年目の頃。当時映画『AKIRA』の大ヒットで、飛ぶ鳥を落とす勢いであったであろう大友氏が、手塚先生のことを語る番組。と思っていたら、大友氏が藤子・F・不二雄先生、秋本治先生、りんたろう氏、を尋ねて手塚先生について語り合うという、とんで
浦沢直樹の漫勉neo(20)大友克洋『AKIRA』以上?!伝説的な名作に迫るNHKEテレ3/29放送感想大友克洋は何といってもアニメ「AKIRA」『AKIRA(アニメ)1988年』監督:大友克洋音楽:芸能山城組第三次世界大戦の勃発により破壊された東京。その後東京湾上に構築された「ネオ東京」が舞台。職業訓練校生で暴走グループの金田…ameblo.jpだが、紙マンガの方は読んだことがなかった。そもそも浦沢直樹が大ファンなんだから、どうしようもない(笑)漫画業界の
昨日の夜、テレビをつけたらEテレにチャンネルが合わせてあったのですが、アニメーションをやっていた。あれ?見たことある・・・と思ったら、もしかして。リモコンで番組表を見たら、やっぱり。大友克洋さんの『AKIRA』(アキラ)のアニメ映画でした!!懐かしい。番組紹介によると、「SFアニメの金字塔」的なことが書かれていた。そうだろうなあ。観てると時間が遅くなるが、こういうのは見逃し配信しないかもしれないなと思って最後まで観たら、なんとNH