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ワーナーブラザースが『AKIRA』の映画化権を手放す事が発表されました。『AKIRA』は大友克洋執筆のコミックス。1988年に大友克洋自身の監督によって長篇アニメーション映画が製作されました。このアニメーション映画の製作自体が難産で、製作に関わった某アニメーション製作スタジオの経営が傾いたとの噂が流布した程。興行的にも成功したとは言い難く、更に翌年に『完全版』が公開された事で「去年公開したのは不完全版か?」との批判もありました。一方で作品のクオリティは絶賛されました。特に海外での人気は高
今日も朝に雨がパラついたが、10時以降は降らなそうなので、ソーヤー号で通院やら買い物やら。風は強いが、暑さは感じられないので過ごしやすい。14時頃、帰宅して買ってきた昼食を食べているとよっしーとみーやが来た。明日で一学期が終わりなので、こんなに早く帰ってくるんだな。よっしーは先日アニメの「AKIRA」を観て感動したらしい。ワタシが原作版のマンガであるAKIRAを持っていると言ったら、「ぢゃんちゃん、それ読みたい」と食いついてきた。AKIRAはもう40数年前のマンガだが
【90点】1986年。監督・脚本・キャラクターデザイン:大友克洋原作:眉村卓、小説。未読。オムニバス・アニメ映画「迷宮物語」(3本)の中の1本です。『AKIRA』(1988年)の2年前の短編アニメ作品です。大友監督としては初のアニメ作品とのこですが、映像のクオリティが凄く高い佳作です。ある後進国で、クーデター派が政権を奪取した事により、巨額の資金と資材を費やされた大工事が中止になった。現地の現場で働くのはロボットと、それに命令する人間一人だけだった。しかし、その人間は失踪して
「マクロスFギャラクシーライブ☆ファイナル2025」目当てに、スカパーでアニマックスを単契約したら、オマケでついてきた他チャンネルも見れる“スカパーのお試し”をフル活用中。衛星劇場で放送していた「SOWHAT」をエアチェックしておいたので鑑賞…「AKIRA」の大友克洋による同名漫画の実写化ということですが、原作は未読。映画もタイトルは知っていたけど、今まで見る機会がなかった…けっこうマニアックな作品かなと思ってたけど、ちゃんとDVDが出てるんだね。主役の若手4人組の中に東幹久がいるほか
「MEMORIES」というタイトルだと、何だか分かりませんよね。「アキラ」でおなじみ大友克洋先生が、アニメ映画「AKIRA」の7年後に公開したオムニバスアニメ映画作品です。それが、公開から30年記念という事で、4Kデジタルリマスター版が期間限定で上映されました。時期は一週間遅れたものの、地元でも無事公開されました。めでたし、めでたし。30年前の上映にも行きましたよ。中学生の時に、たまたまタダ券で入った劇場で観た「AKIRA」は、僕の人生に多大なショックと影響を与えました。
最近、博士ちゃんで北斎に興味が出てきて、そんなところに北斎は漫画の原点!なんて話を聞いたので俄然北斎に興味が湧き、北斎展を見に行って来ましたいやー、想像以上に見応えあって良かったです会場は「CREATIVEMUSEUMTOKYO」で東京駅から歩いて7分(450m)の場所。その「6階」が会場です。6階までエスカレーターで行けます。―――――――――――――――今回は、撮影可能エリアで撮影した写真からごく一部を適当に抜粋して紹介します。富嶽三十六景