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昭和の歌謡史で多種多様な「シンガーソングライター」を1番多く起用したアイドルといえば「松田聖子」だろう財津和夫に始まり大瀧詠一•松任谷由実•細野晴臣•尾崎亜美•来生たかお•原田真二•南佳孝•甲斐よしひろ…と彼女の楽曲には豪華な作曲陣が並ぶこれは呉田軽穂がユーミンであるほど認知されてないかもしれないが「ハートのイアリング」では作曲に″HollandRose″と言うペンネームであの佐野元春までもが参加している僕はこの様にシンガーソングライターを抜擢し続けたことで色んな音楽のエッセンスが詰ま
こんばんは(*´-`*)ノ今回はレッツゴーヤング特集聖子夏を行く①聖子ちゃんマリンルックで登場ニコニコ動画のコメントにて場所は札幌市民会館✨夏の扉からスタート✨チョキチョキありません
1981年の春。聖子さんは、わずか3か月の間に「挑戦」から「飛躍」へと駆け上がる奇跡の変化を遂げました。その中心にあるのが、『チェリーブラッサム』→『夏の扉』という連続する2曲です。この短い期間に凝縮されたエネルギーこそ、後に“黄金期”と呼ばれる時代の幕開けでした。①『チェリーブラッサム』――壁を越えた瞬間がスターを作った■嫌いだった曲が、代表曲へ『チェリーブラッサム』は、当初、聖子さんにとって嫌いな楽曲。本人も著書で語っています。しかし――完成
SeikoMatsudaConcertTour202545thAnniversarySing!Sing!Sing!6月29日(日)松田聖子さん大阪城ホール95回目のコンサートに行って来ました❣️この日は、ホントに暑かったですそれでも城ホール前には、たくさんの聖子ちゃん達でいっぱいでしたみんな、思い思いに聖子ちゃんの応援を📣二日前にグッズは購入していたので、暑くて直ぐに入場しました今回のプレミアムシートのプレゼント🎁は、トートバッグでした座席は7列目のほ