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SeikoMatsudaConcertTour202545thAnniversarySing!Sing!Sing!6月29日(日)松田聖子さん大阪城ホール95回目のコンサートに行って来ました❣️この日は、ホントに暑かったですそれでも城ホール前には、たくさんの聖子ちゃん達でいっぱいでしたみんな、思い思いに聖子ちゃんの応援を📣二日前にグッズは購入していたので、暑くて直ぐに入場しました今回のプレミアムシートのプレゼント🎁は、トートバッグでした座席は7列目のほ
1981年のランキングを紹介しています。今回はベストテンの下位、10位から6位までです。10位「夏の扉」松田聖子聖子ちゃんのこの年の最高位はこの曲でした。納得ですね。この曲が一番はじけていたし。前年はTOP10入りしていないので、これが初めての年間TOP10入りとなります。オリコンでは14位で、年間TOP10に入りませんでした(代わりに「チェリーブラッサム」がTOP10入り)。週間では、勢いが衰えつつあった「ルビーの指環」と激しい1位争いを演じ、最終的に1位を獲得してい
1981年の春。聖子さんは、わずか3か月の間に「挑戦」から「飛躍」へと駆け上がる奇跡の変化を遂げました。その中心にあるのが、『チェリーブラッサム』→『夏の扉』という連続する2曲です。この短い期間に凝縮されたエネルギーこそ、後に“黄金期”と呼ばれる時代の幕開けでした。①『チェリーブラッサム』――壁を越えた瞬間がスターを作った■嫌いだった曲が、代表曲へ『チェリーブラッサム』は、当初、聖子さんにとって嫌いな楽曲。本人も著書で語っています。しかし――完成
最近、仕事でAIの使い方を教わりました。これ家でも使えたら便利なのではと思い試してみました。質問を入れると回答してくれます。なので、夏コンのタイトルを入れてどのような意図があるのかAIに聞いてみました。今年のツアータイトルは【Seiko’sFairyland】です。①「永遠の少女性」を再び前面に出す意図“Fairyland(妖精の国)”という言葉は、聖子さんがデビュー以来持ち続けてきた永遠の少女性・透明感・夢の世界を象徴しています。夢光魔法無垢ファンタジ
おはようございまつだです今朝の妄想ゆうちゃんおはよう朝早く起きたのだけど、このお洋服では寒いわwエイミィ~流石にこの時期は寒いやろ~ゆうちゃんこれならどう?あれ~?わいの帽子にスーツにシャツやんwでも何着ても似合うなぁ~可愛い~~~現実世界に戻りますが、カジュアルな服での仕事が多く、スーツ姿になる事が少なくなりました。新年の挨拶はスーツ姿ネクタイを締めるとやはり気持ちも引き締まりますね。