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全国中年聖子ちゃんファンの皆さまこんにちは、ドナルド@北関東です^_^ドナルドの裏ブログ"聖子ちゃんマニア"へ、ようこそ!9/6(土)に開催された聖子ちゃんのデビュー45周年記念2025夏コン"Sing!Sing!Sing!"@日本武道館ツアーファイナルに参加してきました✨今回はツアーファイナルまた長いよ✨笑😆Roadto日本武道館ドナルドの単身赴任先から日本武道館へは電車で1時間40分。1回乗り換えですが同一ホームで乗り換えのため超楽ちんでした。目的地"九
1981年の春。聖子さんは、わずか3か月の間に「挑戦」から「飛躍」へと駆け上がる奇跡の変化を遂げました。その中心にあるのが、『チェリーブラッサム』→『夏の扉』という連続する2曲です。この短い期間に凝縮されたエネルギーこそ、後に“黄金期”と呼ばれる時代の幕開けでした。①『チェリーブラッサム』――壁を越えた瞬間がスターを作った■嫌いだった曲が、代表曲へ『チェリーブラッサム』は、当初、聖子さんにとって嫌いな楽曲。本人も著書で語っています。しかし――完成
昭和の歌謡史で多種多様な「シンガーソングライター」を1番多く起用したアイドルといえば「松田聖子」だろう財津和夫に始まり大瀧詠一•松任谷由実•細野晴臣•尾崎亜美•来生たかお•原田真二•南佳孝•甲斐よしひろ…と彼女の楽曲には豪華な作曲陣が並ぶこれは呉田軽穂がユーミンであるほど認知されてないかもしれないが「ハートのイアリング」では作曲に″HollandRose″と言うペンネームであの佐野元春までもが参加している僕はこの様にシンガーソングライターを抜擢し続けたことで色んな音楽のエッセンスが詰ま