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米国主戦独自路線を貫いていたプロスペクト秋次克真が遂に国内リング初登場。それも帝拳とプロモート契約を締結したというから喜び倍増。早速4月11日の帝拳興行に参戦。昨年増田陸(帝拳)を苦しめたホセ・カルデロン(メキシコ)との対決。国内ファンへアピールするには格好の相手。秋次は頭脳的なサウスポーでスピードもあり、何よりも己のスペックを鑑みた戦法を確立している。正直ケネス・ラバー(比国)との「挑戦者決定戦」は荷が重いと感じていたが、「帝拳傘下」となりラバー戦は世界王座を争
3月15日横浜BUNTAI:神奈川・横浜◇WBAバンタム級挑戦者決定戦◇1位/元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(43=比:43勝28KO9敗)vs4位増田陸(28=帝拳:9勝8KO1敗)ドネアは昨年12月、WBA王者堤聖也(角海老宝石)選手に挑み2-1の判定で惜敗して以来の再起戦、増田選手は同年11月、ホセ・ミゲル・カルデロン(メキシコ)に2-0で負傷判定勝ちして以来となるリング。結果は増田選手が8ラウンド1:12TKO勝
岩手県盛岡市のきたぎんボールパークで行われた2軍戦・楽天戦は、5対2でジャイアンツが勝ちました。石塚は初回先頭打者アーチにタイムリー二塁打など、4安打(本塁打1本、二塁打2本、単打1本)の大活躍を見せました(^O^)v陸は初回のソロアーチ含む2安打。ティマもタイムリー二塁打を含む二塁打2本を放ちました。先発園田は打たせて取るピッチングで、6回を投げて6安打無四球1失点のナイスピッチングでした(*^_^*)暑かったですが楽しく応援できました。私は盛岡に1泊して明日東京に帰ります。
3月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)5日(日本時間6日)カジノ・ド・モントリオール:加モントリオール◇スーパーミドル級10回戦◇WBC21位スティーブン・バトラー(
本日は3月15日横浜BUNTAI三大世界戦+挑戦者決定戦観戦に。メインは【WBA世界バンタム級挑戦者決定戦】ノニト・ドネア(比国)VS増田陸(帝拳)10回戦で行われる点は43歳ドネアに追い風か?自分はドネアのキャリアがやや一本調子の増田に機能すると予想していた。1R、両者、特にドネアが手を出さない。増田は作戦通り左ストレートをボディーへ放ち、タイミングを掴む。ゴング前ドネアも手を出すが、増田のラウンド。2R、ドネアは前の手を使わずに「右ジャブ」多用。
野球のWBCは日本敗退で終わった。やっと終わってくれて清々している。これでオータニオータニと聴かずに済む。ま、それはそれとして、アメリカに移した国際舞台で大活躍する森下と佐藤輝明の姿をダイジェストで観たが、阪神ファンとしてはグッと来るものが確かにあった。阪神の選手はこれまで何故か日本代表のメンバーに選ばれる事は少なく、選ばれてもほぼ空気の存在でしかなかった。そこに阪神の今をときめくクリーンナップ二人が選ばれ躍動しているのだからそれは素直に感じるものがあった。しかしシーズン直前の大会。
Gタウンからの帰路。電車の中でネットニュースを確認したら、目を疑う見出しが飛び込んできた。「新人開幕投手勝利なら球団史上初‥ドラフト1位・竹丸和幸」はっ?マジでございますか?記事に目を通すと、巨人のルーキー開幕投手は1962年の城之内邦雄さん以来とのこと。そして、勝てば球団初となる。ルーキーに背負わせるには、重すぎる。これでいいのかな?決まった以上は応援するしかない。この経験、この先に繋げてほしい。さて。東京ドームでは、ヤクルトとのオープン戦。