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大好きな映画監督、内田けんじ監督の新作が全く発表されない。僕は、内田監督の「運命じゃない人」、「アフタースクール」、「鍵泥棒のメソッド」と全て大好きな作品ばかり…。しかし、2012年の「鍵泥棒のメソッド」以来パタリと新作が発表されないのである。もう13年だよ…。内田監督の世界観、そして緻密な脚本と巧みな伏線回収が大好きな僕としてはずっと待ち遠しい…。脚本の構想と執筆だけで数年かかるとはいえ13年はかかり過ぎな気がする。あんなに面白い映画が作れるのに新作が出てこないのは映
どうも、4時までのお客人ですTBSドラマ日曜劇場「VIVANT」が、ついに帰って来ます6月11日…朝に放送されている「THETIME,」に主演の堺雅人さんが出演されて、直接ご本人の口から「VIVANT来年放送決定」と発表がありましたドラマが放送されたのは、2023年…もう2年前になるんですね。先日、安住アナが番組内で「11日に堺雅人さんがゲストでいらっしゃいます」と予告されていた時に、堺さんの番宣ネタって何も無いよね?あるとすれば、まさかVIVANT⁈とワタクシは思って、11日の堺
先日、叔父の葬儀で、久しぶりにいとこ達に会いました。そのひとりのT君がわざわざ私を見つけて、「昔、妻が子育てで悩んでいる時にクーちゃんに教えてもらった『子どもへのまなざし』がとてもよくて。ありがとう」と言ってくれました。とっても嬉しくてその後、奥さんと話して、バイブルにしてること、具体的にどう子育てに役立ったかを話してくれました。その子も高校生になっていて子育て本と言われる書籍の中で私が一番お勧めしたい本ですが、最近本の厚さからちょっと躊躇していました。でも40
お正月は実家に親戚が大集合して世の中の少子化が嘘のように感じるほど。今年の丙午年は出生率が下がりやすいとは言われてますが、両親から最強なエネルギーを25%持って生まれてくるので、逆境に強い子が沢山生まれると良いですねさぁ!続きいきましょ〜日干「癸」(きすい)の人!今年は司禄星&天馳星が年運で回ってきますよー!司禄星が巡る年はコツコツ頑張る年!お金を貯める年司禄星の意味は『温厚』『家庭的』『準備』『蓄財(私財)』コツコツ努力したりお金を貯めたり
PSB(パーフェクト・サントリー・ビールのCMは見たことがありますか?ジンギスカンのバンド名と同じ「ジンギスカン」を使っていますね。ジンギスカンは西ドイツのバンドです。「DschinghisKhan」DschinghisKhanこの曲は同じドイツのバンドのボニー・Mの「怪僧ラスプーチン」にインパイアさてれ作られました。「Rasputin」BoneyM
A-studio+ゲスト誰?と始まる前言ってたけど井川遥さんでした好きだから観た(-⊙ω⊙-)ミタノダ美しい😍✨板谷由夏さんと仲が良いらしいよインスタでもよく板谷由夏さんと一緒に写ってるもんね昔からの仲らしいよ板谷由夏さんがA-studio出た時も井川遥さんがゲストというかお友達として鶴瓶とか取材に行ったらしいわよハルカンノンって呼ばれてる見たい観音様、仏の様だからだって!!怒らないってことかな?確かに怒ってるとこ想像つかない🤔この「東京MamaStyle」面白
私にしては珍しく邦画。というのも50代の恋愛を描いて、レビューもよく、予告編も何度も見たので。しかしながら、ちょっと辛口です。鑑賞予定の方は、ここでストップして、まっさらな気持ちで鑑賞された方がいいと思います。ネタバレあります。平場の月中学生の頃思いあっていた二人が、お互い離婚や離別を経て再会。不器用ながら愛を育むが、葉子(井川遥)にガンが見つかり・・・葉子という女性像は、セリフにもあるけれど「太い」女性で太いというのは、外見ではなく心持ちが、という意味。いつも平然
本作を手がけたのは、「いま、会いにゆきます」「ビリギャル」「花束みたいな恋をした」などを監督した土井裕泰。これまでの監督作を特に意識して観てきたわけではないが、気づけばすべて観ていたほど、相性の良い監督なのかもしれません。『平場の月』も、なんとなくの気分で鑑賞した。〇あらすじ朝倉かすみによる同名恋愛小説の映画化。主人公・青砥健将(堺雅人)は妻と離婚した後、地元に戻り印刷会社で穏やかな毎日を送っている。ある日、中学時代の初恋相手・須藤葉子(井川遥)と偶然再会。葉子は夫に先立たれ、
少しネタバレありなので注意です⚠️50歳同士の恋冴えない中年同士地味な日常に恋愛がある。庶民的な居酒屋古いアパート過去の過ちや愚かさの告白病気など年を重ねた2人の物語はリアルで堺雅人と井川遥は本当はすごくカッコ良い2人なのに役になりきっててとにかく冴えなく映ってるキスシーンは思わずキモいと思わされたわどんな見方よ🙃堺雅人の顔を近づけていく感じが女性に慣れてないたどたどしさ強引なおじさんの表情に見えて思わずいやーキモい、、、と呟いて
ジェネラルルージュの凱旋-2009-予告編2009/3/7公開解説現役医師・海堂尊原作による映画『チーム・バチスタの栄光』の大ヒットから一年。田口・白鳥シリーズの中でも最高傑作との呼び声が高い『ジェネラル・ルージュの凱旋』が待望の映画化切れ者だが冷徹・非情な一面も持つ救命救急センター長・速水にかけられた「殺人と収賄」の疑惑、そして彼を取巻く医師たちの複雑に絡み合う様々な思惑。“ジェネラル・ルージュ(血まみれ将軍)”の異名を取る速水は果たしてシロか、クロか…?ストーリー「チーム・バ
またまた夜眠れないシリーズ。先日読んだ天野節子著「他言せず」に続き、デビュー作「氷の華」を読みました。こちらは、完全にミステリーで、読み始めたら面白くて、というより結末が知りたくて、夕べは夜中の3時まで読んでしまいました作者が2006年60歳にして自費出版で出したものを一年後に単行本として幻冬舎から出版され、さらにテレビドラマ化されたというから、大変話題になった作品だったのでしょう。不覚にも、私、本もテレビも全然知りませんでした。ドラマの主人公
2023年に日本中を熱狂の渦に巻き込んだ日曜劇場『VIVANT』。「結局、あれってどうなったの?」「シーズン2はいつ?」と、今もなお考察が止まらない方が続出しています。そこで今回は、VIVANTの全話あらすじ、未回収の伏線考察、そして2026年のTBS・日曜劇場枠にて毎週日曜21時からシーズン2が始まる!ということで、気になる「シーズン2のあらすじ予想」まで、ディープに深掘りしていきます!これさえ読めば、シーズン2への準備は完璧。砂漠の中のオアシスのような情報量でお届けします!🌵
「平場の月」を観てきました。ストーリーは、妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は夫と死別し、地元に戻りパートで生計を立てている。さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、再び自然にひかれ合うようになった2人は、やがて互いの未来についても話すようになるのだが。というお話です。妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し、平穏に日々を生活する、青砥健将。自宅で母の介護をしていたが、