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Netflixで『南極料理人』を観ました!!思った以上に、ほのぼの映画でした2009年の映画だそうですので、あの頃ってこういう映画が流行っていたのだろうかどちらかというとコメディタッチだったけど、本当の話はもっともっと大変そう……と思ったら、こんな話もコメディアンの小堺一機さんのお父さんって、実際に南極観測隊に料理人として帯同された経験あるんですよねそれも2回も実際に行った人がそう言っているのだから、あの映画は正しいのかなるほどフォ
本の評価・特A(人にプレゼントしたいくらい面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)※B評価までは読み応えあります「A」2006年出版(単行本は2003年刊行)泥棒を生業とする男は新たなカモを物色する。父に自殺された青年は神に憧れる。女性カウンセラーは不倫相手との再婚を企む。職を失い家族に見捨てられた男は野良犬を拾う。幕間には歩くバラバラ死体登場――。並走する四つの物語、交錯する十以上の人生、その果てに待つ意外な未来。不思議な人物
2023年に社会現象を巻き起こしたドラマ『VIVANT』。待望のシーズン2が、アゼルバイジャンでの不慮の事故という困難を乗り越え、現在タイでのロケを順調に進めていることが判明しました。■現場騒然!堺雅人が見せる「語学の神業」今作で主演の**堺雅人(52)**に課せられたのは、なんと「9カ国語を操る」という超難関の設定です。前作でもモンゴル語を見事にこなしましたが、今回はその比ではありません。現場関係者によると、通訳が「パーフェクト」と太鼓判を押すほどの完成度で、福澤克雄監督(62)か
https://news.livedoor.com/article/detail/30584135/『VIVANT2』監督を驚かせた「堺雅人」の“完璧っぷり”「9カ国語のセリフをパーフェクトに」-ライブドアニュース海外ロケでの死亡事故が発生してから、5カ月以上がたった。大ヒットドラマ「VIVANT」(TBS系)のシーズン2は、まさかの悲劇を乗り越えて今、順調に撮影を継続中だという。主演の堺雅人(52)が、9カ国語を喋る難しnews.livedoor.com
2023年に日本中を熱狂の渦に巻き込んだ日曜劇場『VIVANT』。「結局、あれってどうなったの?」「シーズン2はいつ?」と、今もなお考察が止まらない方が続出しています。そこで今回は、VIVANTの全話あらすじ、未回収の伏線考察、そして2026年のTBS・日曜劇場枠にて毎週日曜21時からシーズン2が始まる!ということで、気になる「シーズン2のあらすじ予想」まで、ディープに深掘りしていきます!これさえ読めば、シーズン2への準備は完璧。砂漠の中のオアシスのような情報量でお届けします!🌵
そういえば、、2025年の漢字一文字は「熊」(揮毫:清水寺森清範貫主)だったとか😳なんかリアル過ぎて、、😱次点の「米」もなぁ...分かるっちゃ分かるけど生活感がにじみ出すぎていて...😵そして、2025年に最後に観た映画平場の月同じラヴストーリィなら、ファンタジーにふりきったファーストキスの方が好みかな、、『**ファーストキス1STKISS**』たまに来る、とくに観たい映画がない週末ふだんまったく観ないジャンルだけどでも、出ている俳優さんが好きなので、こちら
寒い時に寒そう〜な映画を観てみたNetflixのこの動画を観るだけで無性にラーメン食べたい…Netflixじゃなくてアマプラで鑑賞しました2009年公開の映画です南極料理人Amazon(アマゾン)あらすじ南極ドームふじ基地にやってきた8人の観測隊。その中の1人である西村は料理担当です。極寒の中それぞれの任務を遂行する者たちの朝昼晩3食を作るのが西村の役目。約1年半家族から離れて隊員たちは悪戦苦闘しながら徐々に絆を深めていきます。西村も隊員たちが楽
サブスクで気になっていた「ツレがウツになりまして」を見ました。「うつ病は心の風邪みたいなもので誰でもなる」という言葉はもう広く知られている気がする。でも、でもさ。長女のうつ病をそばで見ていた母としては、「風邪じゃねーわ」と思っていた。この映画も。経験者なら分かるあれやこれやがギューッと詰まっていた。あんなこと、長女も言ってたなー。こんなこと思ってただろうなー。思い出さずにはいられなかった。一言では表せないうつ病という病。人それぞれだし、立場や年齢などでも変わってくる。良くな
『VIVANT』新カット公開→ネット「続投嬉しい!」「敵じゃないよね?」https://www.oricon.co.jp/news/2433884/full/『VIVANT』続編の映像を全世界初公開TBS特番で堺雅人&二宮和也の共演シーンを解禁https://news.yahoo.co.jp/articles/7d0998629a8d0ed164bc254d9c95ba82a5a3024a堺雅人「VIVANT」続編は7月スタート異例の2クール!都内で極秘ロケもhttps://n
サントリーPSBアンバーエールこちらは限定醸造の【PSBアンバーエール】です🍺麦芽、ホップ、糖類を使用🤔泡立ち良好で美しい琥珀色🍻芳ばしい香りが楽しめるアンバーエールです🈵😃✨糖質0なので口当たりは軽いです😊アルコール5·5%🎶「ジンギスカン」の替え歌が楽しいパーフェクトサントリービールのCMは、奈緒さん、山本耕史さん、堺雅人さんです🎬
著者の朝倉かすみさんは朝霞市に住んでいたのですね池袋駅に大きな広告切ない大人の物語堺雅人さん、井川遥さんの表情が良かったです脇を固めるキャストも良かったロケ地映画「平場の月」ロケ地&モデル店徹底紹介!朝霞の魅力|ariftweb映画「平場の月」ロケ地とモデル店を徹底紹介!映画平場の月ロケ地巡りで地元朝霞の魅力を再発見。arift.jp原作からロケ地【原作からロケ地まで】映画『平場の月』のネタバレなしで徹底解説!|お気楽映画のすすめ映画『平場の月』は、山本周五郎賞受賞の
「武士の家計簿」「武士の家計簿」予告編2010年12月4日公開。幕末武士の家計簿を巡る物語を映画化。興行収入:15.0億円。原作:歴史学者・磯田道史『武士の家計簿「加賀藩御算用者」の幕末維新』脚本:柏田道夫監督:森田芳光キャスト:猪山直之-堺雅人加賀藩御算用者猪山家8代目。初登場の時は御算用方見習い、後に御算用方となって天才的な算盤遣いを揶揄されて同僚からは「算盤馬鹿」と呼ばれる。父と共に御蔵米勘定役を勤めた際、蔵米を巡る藩の不正を上司に訴える
「最大の悲劇は、悪人の圧制や残酷さではなく、善人の沈黙である」(キング牧師)よって、大事な選挙が近いので政治的な記事が多くなっておりますがご容赦を🙇金曜日に衆議院が解散され、事実上の選挙戦がスタート昨日、行われたネットでの党首討論を見た思ったのはこのような討論をすればするほど右寄りの党(自民・維新、参政、保守など)に有利に働くだろうとなぜなら明確に意見が分かれる外交・防衛戦略で、「自国のことは自国で守る」というのは非常に戦争を知らない子供たち(今は戦争を知らない子供の子供まで)にわか
土井裕泰監督朝倉かすみ小説原作向井康介脚本堺雅人、井川遥、大森南朋、中村ゆり、でんでん、吉瀬美智子、坂元愛登、一色香澄ほか妻と離婚後に地元へ戻り、印刷会社に再就職して平穏に暮らす青砥健将は、あるとき中学時代の初恋相手だった須藤葉子と再会する。彼女は夫との死別などつらい過去を抱えながらも、今はパートで生計を立てているという。互いに独り身となり、さまざまな人生経験を重ねてきた二人は、離れていた時間を取り戻すかのように過ごすうちに、再び惹かれ合うようになっていく。ネタバレと感想2人は苗字で
映画『平場の月』2025年11月14日公開、118分、恋愛ラブストーリー《作品紹介》第32回山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名小説を実写映画化。中学時代の初恋の相手同士が時を経て再会し、惹かれ合う姿を描くラブストーリー。ストーリー妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は、夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。ともに独り身となり、さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空白
いつぞやの久しぶりなMac『マクドナルド』昨年はマックの堺雅人出演のCM「青春を取り戻すバーガー」我らが『怒髪天』の『オトナノススメ』が使われてました『ダブチ(ダブルチーズバーガー)』怒髪天Vocal増子大好きなこちらかなり久しぶりに食べましたついでに『グラコロ』オトナはサイコー!(*´∀`)
昨日の徹子の部屋に歌人の俵万智さんが出演しておられました俵万智さんと言えば『サラダ記念日』「この味がいいね」と君が言ったから7月6日はサラダ記念日31文字に紡がれた想いに当時キュンキュンしました😉これも好きでした「嫁さんになれよ」だなんて缶チューハイ二本で言ってしまっていいのその絵が浮かぶ身近な言葉で紡がれた現代短歌その後お子さんが生まれたことは知っていましたが作品を含めどんな活動をされているか知りませんでしたそして久しぶりの俵万智さん...サラダ記念日の時は『少し先を
こんばんは~🌃以前にこの記事を書いて↓『アサカベーカリー&「平場の月」』こんばんは~🌃今日は母の用事でまた出掛けていろいろ大変だったので帰りに鬱憤晴らしにこちらのお店へ初めて行きました埼玉県朝霞市朝霞駅近くにある有名なパン屋さん『…ameblo.jp行こうかどうか迷っていた映画「平場の月」週末に行ってきました娘ふたり塾なのに夫とふたりで以下ネタバレ注意⚠️成人した息子がいるものの離婚してひとり暮らし認知症の母親の面倒をみながら地元の印刷会社で働く青砥=堺雅人さんと
PSB(パーフェクト・サントリー・ビールのCMは見たことがありますか?ジンギスカンのバンド名と同じ「ジンギスカン」を使っていますね。ジンギスカンは西ドイツのバンドです。「DschinghisKhan」DschinghisKhanこの曲は同じドイツのバンドのボニー・Mの「怪僧ラスプーチン」にインパイアさてれ作られました。「Rasputin」BoneyM
ずっと観たかった映画『平場の月』をやっと鑑賞できましたhttps://hirabanotsuki.jp/映画『平場の月』公式サイト大ヒット上映中!堺雅人、井川遥の二人が紡ぐリアルで切ないラブストーリーが誕生hirabanotsuki.jp私が大好きな曲がこの映画を盛り上げていると知ってどうしても観たくてでもなかなか都合が付かずとうとう東京での上映が1館のみとなってしまいこれを逃すともうチャンスはないかも…と意を決し池袋を経由して少し遠くまで遠征映画館到着は
1から見返していたVIVANTを見終わって、堺雅人ロスなのですが、何回見ても面白くて難しいです!6月から始まるシーズン2がすごく楽しみなのですが、私は「山羊が産気づいて、77頭」のセリフの意味がどうしても分からず気になっています!笑合言葉なのでしょうが、深い意味があるのではと思ってしまいます笑これから半沢直樹を観ようと思います📺
木村拓哉主演。綾瀬はるか、香川照之、柴田恭兵、堺雅人、緒形直人、木村多江、寺島進、芦田愛菜、山本裕典、山本学、渡瀬恒彦、吉沢悠、国広富之、小林隆。南極探索は世界各国の課題であり、敗戦国日本は、世界各国から除外される論調の中にあった。日本に割り当てられた南極大陸接岸地は、到底上陸不可能な場所だった。日本は、圧倒的に不利な条件の中、第一次越冬隊を組み、果敢に南極大陸探索に挑戦する。それは、敗戦国日本の再起を賭けた戦いだった。日本は、世界に指定された接岸地に上陸し、昭和基地を設営する。そして、そ
今年は重くならないようにがんばります.水曜担当αのカイヤキです.もう少し読みやすいブログを目指します.好きな芸能人今回のお題はなかなか難しいようで.堺雅人さん.半沢直樹役で有名な方です.観察力,戦略性に満ちた冷静な一面と,正義感や信念に満ちた熱い一面の両方が現れた演技に魅力を感じました.堺さんが出演されるドラマはこれしか観たことがない身ではありますが……一人の「人間」を演じるのがとてもお上手な方だと思います.
旅行3日目の1/11です。この日は前夜と違って全く寒くなく快適でした。そのせいなのかアラームをセットしたはずなのに起きたのは7時過ぎ。もう少し早く動き出したかったんですけどね。三連休の天候は荒れると聞いていますが、今のところ大丈夫そう。ただアプリで調べると20分後に小雨の模様とのことなので念の為、持参している雨合羽を着込んで急いで散歩に出ました。出発地の上田の道の駅を出るとすぐにトンネル。晴れてはいるものの風が冷たかったのでそれが凌げると思ったのですが、運が悪いのか
サスペンスと見せかけた人生喜劇『アフター・スクール』は、ジャンルを一言で言い表すことが難しい作品である。サスペンスの顔をして始まり、コメディのように進み、気づけば人間ドラマの深みに連れ込まれ、最後にもう一度ジャンルそのものを裏切ってくる。物語は、ごく平凡な高校教師のもとに、突然「同級生で、今は探偵をしている」という男が現れるところから始まる。彼の目的は、行方不明になったもう一人の同級生を探すこと。教師は半ば強引に、その捜索に協力させられる。この設定だけを聞くと、よくあるミ
新選組!|ぺがさす210NHKオンデマンドで「新選組!」を観た。毎日1話ずつコツコツと昨日最終回までこぎつけた。リアルタイムでも観ていたが子供の習い事の送迎などがあって途中抜けしていたので埋めたかった。出てきた途端山南さん(堺雅人)が好きになり、切腹したあとは一気に興味を失って半分しか見なかったからでもある。全部観て歴史も少し学習できたし、役者さんの若かった頃を堪能できた。近藤勇…note.com
毎年、このころになると友人が所属している写真のサークルの仲間と写真展を開催するメンバーは30人ほど写真の作品は50点ほど中を見せるのはNGなので表紙だけ高価なカメラを使用して撮影する人もありスマホで撮影する人ありでなかなか気楽そうな会のようだが私では高いカメラで撮影されたのかそうでないのかわからないクラブ員の方のお話によるとスマホも性能がとてもいいからパネルにしても耐えられるのだそう
あの事故の裏側で、人はどう働き、どう壊れ、どう踏みとどまったのか『クライマーズ・ハイ』(2008年)は、1985年に起きた日本航空123便墜落事故という、日本戦後史最大級の惨事を背景にしながら、事故そのものではなく、それを伝える側の人間たちに焦点を当てた、極めて稀有な映画である。原作は横山秀夫。警察小説や記者小説の第一人者として知られる作家であり、本作もまた、単なる事件再現ドラマではない。描かれるのは、群馬県の地方紙・北関東新聞社。突如として降ってきた未曾有の事故に対し、記
薬師丸ひろ子様の代表曲「メイン・テーマ」を鼻歌交じりで歌う堺雅人様演じる主人公の青砥健将が会社帰りに呑気に自転車を漕いでいる姿がファーストカット。鑑賞後に振り返ると男という馬鹿な性の象徴を土井裕泰監督は原作者朝倉かすみ先生へのアンサーとして表現してみたのかもしれませんね。もっとハコに深く寄り添ってやっていればもしかしたら…という。結末から始まる原作とは大きく違いました。ちなみに原作では映画『時をかける少女』の映像だったんですね。(つづく)
2025年映画ランキング発表!世界の映画ファンの皆様、新年あけましておめでとうございます。毎年恒例の「エロティック&ロマンティック映画評論」年間ランキングを発表します。2025年に見た映画の本数は、な、な、なんと、416本!これは、すべて映画館で見た本数です。どうです?すごいでしょ!私エロマン星人史上、過去最高の鑑賞本数となりました!この本数を見て、もしかしたら、こう思った方もいるかもしれません。「エロマン星人って、暇なやつだな」と。そんなことは決してありません。202