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「平場の月」を観てきました。ストーリーは、妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は夫と死別し、地元に戻りパートで生計を立てている。さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、再び自然にひかれ合うようになった2人は、やがて互いの未来についても話すようになるのだが。というお話です。妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し、平穏に日々を生活する、青砥健将。自宅で母の介護をしていたが、
11月の忙しさは、プライベートも仕事もちょっと自分でもなかなかだったなと思うのですがそれでも合間をぬって、チビぱんだとは1本だけ知り合いの女優さんが出ている舞台を池袋の劇場に観に行かせていただいたりしてやっぱり月に1エンタメは欠かせない私でございます。そんな中、12月も忙しいなりにやっと頭を1人にする日も少しありそうなので12月の間に、映画でも1本観に行こうかなと思ったのですが今、日本映画はかなり盛り上がっていますね!!そんな中
少しネタバレありなので注意です⚠️50歳同士の恋冴えない中年同士地味な日常に恋愛がある。庶民的な居酒屋古いアパート過去の過ちや愚かさの告白病気など年を重ねた2人の物語はリアルで堺雅人と井川遥は本当はすごくカッコ良い2人なのに役になりきっててとにかく冴えなく映ってるキスシーンは思わずキモいと思わされたわどんな見方よ🙃堺雅人の顔を近づけていく感じが女性に慣れてないたどたどしさ強引なおじさんの表情に見えて思わずいやーキモい、、、と呟いて
大好きな映画監督、内田けんじ監督の新作が全く発表されない。僕は、内田監督の「運命じゃない人」、「アフタースクール」、「鍵泥棒のメソッド」と全て大好きな作品ばかり…。しかし、2012年の「鍵泥棒のメソッド」以来パタリと新作が発表されないのである。もう13年だよ…。内田監督の世界観、そして緻密な脚本と巧みな伏線回収が大好きな僕としてはずっと待ち遠しい…。脚本の構想と執筆だけで数年かかるとはいえ13年はかかり過ぎな気がする。あんなに面白い映画が作れるのに新作が出てこないのは映
どうも、4時までのお客人ですTBSドラマ日曜劇場「VIVANT」が、ついに帰って来ます6月11日…朝に放送されている「THETIME,」に主演の堺雅人さんが出演されて、直接ご本人の口から「VIVANT来年放送決定」と発表がありましたドラマが放送されたのは、2023年…もう2年前になるんですね。先日、安住アナが番組内で「11日に堺雅人さんがゲストでいらっしゃいます」と予告されていた時に、堺さんの番宣ネタって何も無いよね?あるとすれば、まさかVIVANT⁈とワタクシは思って、11日の堺
本作を手がけたのは、「いま、会いにゆきます」「ビリギャル」「花束みたいな恋をした」などを監督した土井裕泰。これまでの監督作を特に意識して観てきたわけではないが、気づけばすべて観ていたほど、相性の良い監督なのかもしれません。『平場の月』も、なんとなくの気分で鑑賞した。〇あらすじ朝倉かすみによる同名恋愛小説の映画化。主人公・青砥健将(堺雅人)は妻と離婚した後、地元に戻り印刷会社で穏やかな毎日を送っている。ある日、中学時代の初恋相手・須藤葉子(井川遥)と偶然再会。葉子は夫に先立たれ、
2023年に日本中を熱狂の渦に巻き込んだ日曜劇場『VIVANT』。シーズン2の配信が7月からと決まって、SNS上ではどんなあらすじなのか?ロケ地はどこ?誰が出る?とますます考察が渦巻いています。中でも話題になっているのはキャストにノゴーン・ベキ役の役所広司さんの名前がないことです。「ベキは??」「後日発表か」と驚きと考察の渦が巻き起こっています。前作第9話で乃木憂助(堺雅人)に暗殺された、ということになっていますので「回想」としてしか出演はないのでしょうか?それとも実際には生きてい
PSB(パーフェクト・サントリー・ビールのCMは見たことがありますか?ジンギスカンのバンド名と同じ「ジンギスカン」を使っていますね。ジンギスカンは西ドイツのバンドです。「DschinghisKhan」DschinghisKhanこの曲は同じドイツのバンドのボニー・Mの「怪僧ラスプーチン」にインパイアさてれ作られました。「Rasputin」BoneyM