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竹内涼真主演の、「再会」が始まりました。小学生だった、四人の同級生が、とある事件に巻き込まれ、そのことは四人だけの秘密として生きることにいたしました。そんな四人が、二十年以上経って再会します。ひとりは刑事、ひとりは美容師、ひとりは建築士、そしてもうひとりは地元の不動産会社の専務として。その四人は、竹内涼真、井上真央、瀬戸康史、渡辺大知なのですが、ここまで書いて、「あれ?」と思いました。私、これドラマとして見てますわ。ウィキペディアで調べて思い出したした。これ、フジテレビで単発ドラマとし
竹内涼真主演の「再会」は、なかなか良く出来ており、毎週見ております。このドラマは、以前フジテレビで作られたことは、一度書きました。江口洋介、常盤貴子、堤真一、香川照之という、かなり豪華な顔ぶれでした。つまり、私は一度、このドラマを見ているのです。ということは、殺人事件の真犯人を知っているはずなのですが、どういう訳か全く思い出せないのです。フジテレビは、単発ドラマで、今回は連ドラですから、描かれ方もかなり違います。今回の脚本は、橋部敦子さんですから、奇をてらうことなく、真っ当なミステリーにな
【U-NEXT】クライマーズ・ハイ☆☆☆☆日航機墜落事故が起こった群馬県の地方新聞社の騒乱を描くサスペンスドラマ。2008年公開、堤真一主演。85年8月12日、群馬県山中に日航機123便が墜落したとの報告が地方新聞社・北関東新聞社に入った。日本史上最悪の旅客機墜落事故が地元で起こったことに色めき立つデスク。記者の悠木(堤真一)は全権デスク(新聞のこの事件に関する責任者)を命じられる。かつてない規模の大事故にデスク内も混乱し、様々な力関係や駆け引き、情報の錯綜などにより次第
らしいと思いましたしーなちゃん率いるガールズロックバンド東京初期衝動(以下、トキョショキ)が本日解散を発表しました9月にメジャーデビューして12月に解散BODY比肩レベル、ギネス級最短解散記録です成田大致がキャンセル無しのイベント開催するレベルお騒がせにも程があります彼女達の初アルバム「SWEET17MONSTERS」を聴いた時、私は混乱しましたどう考えてもどう聴いてもゴーイングステディ/銀杏BOYZ、つまり峯田和伸から影響受けたパンクサウンドもう銀杏GIRLZだろコレ女子
ラブコメドラマの名作、「やまとなでしこ」がNetflixで配信スタート。放送当時の2000年は子育て真っ最中だったけど、このドラマはハマって見てました〜。Netflixで配信スタート。懐かしくて1話目を見たら止まらず、最終回まで短期間で見ました。幼い頃の貧乏暮らしが嫌で、大金持ちと結婚することが夢の桜子(松嶋菜々子さん)。家のわずかな貯金を持ち出して上京。それだけの金額でどうやって東京に住んだのだろうとか、貧乏でオシャレもできなかったのに、いつ自分の美貌に気が付いたんだろうとか、改めて見た
旅と日々(2025日本)監督/脚本:三宅唱原作:つげ義春企画:中沢敏明製作:崔相基、厨子健介、古賀俊輔、小林敏之撮影:月永雄太美術:布部雅人編集:大川景子音楽:Hi'Spec出演:シム・ウンギョン、河合優実、髙田万作、斉藤陽一郎、松浦慎一郎、足立智充、梅舟惟永、佐野史郎、堤真一①原作に忠実なのに、現代の映画韓国出身の脚本家・李(シム・ウンギョン)が脚本を書いている。その物語の中で、夏男(高田万作)と渚(河合優実)は海辺で出会う。つげ義春の漫画『海辺の叙景』を原作にした
マッサン31回「情けは人のためならず」2026年2月9日12時30分〜12時45分住吉酒造を退職して2か月。ウイスキーづくりへの糸口が見出だせないまま、マッサン(玉山鉄二)は、いまだ定職につかず仕事を転々としていた。キャサリン(濱田マリ)らから紹介された仕事も性に合わないと断ってばかり。わずかな蓄えも底をつき、エリー(シャーロット)は自分も働くと提案するが、金を稼ぐのは男の仕事と取り合わないマッサンと夫婦げんかに。一方、鴨居(堤真一)は、ウイスキー事業に本腰を入れ始
8月28日(木)、映画『木の上の軍隊』を見ました。監督・脚本は、平一絃。『木の上の軍隊』の、もともとの出発点は、井上ひさし。『戦後“命”の三部作』として、広島、長崎、沖縄をを舞台にした戯曲を構想。広島は、1994年9月、『父と暮せば』として、こまつ座第34回公演、鵜山仁演出で、初演。2004年には、黒木和雄監督で、映画化。しかし、井上ひさしが、2010年に亡くなり。で、沖縄、『木の上の軍隊』。井上ひさしは、公演を予定して、劇場まで用意したものの書けず。こまつ座から、上演の相談
火曜9時テレ朝新ドラマ再会SilentTruth「あの日、俺たちは罪を犯した。犯した罪を、未来につながることのないタイムカプセルに封印した。」小学生時代に封じ込められた過去の事件同級生たちの罪とは、タイムカプセルと呼ぶモノの中身は…ちょっと前期に話題を呼んだ日テレドラマ「良いこと悪いこと」に似通った設定だけれど、こっちは原作もあって、2014年にフジでスペシャルドラマ化もされていた本格ミステリーのようだ。※以下敬称略江口洋介→竹内涼真常盤貴子→井上真央堤真一→瀬戸康
プリンセストヨトミ万城目学のベストセラー!!綾瀬はるか×堤真一×岡田将生×鈴木雅之監督会計検査院の3人は実地検査のため大阪を訪れると財団法人OJO(大阪城の歴史的遺産や資料を保存)が何かおかしいと気付きます。調査を進めるうちに地下に大阪国を築いていた事を知る。ネタバレあらすじ月曜日調査追求の厳しさから「鬼の松平」と恐れられている会計検査院第六局副長・松平元。奇跡的な能力を発揮することから「ミラクル鳥居」と呼ばれる会計検査院第六局所属・鳥居忠子。国
ずっと前に観て、日本の推理ドラマ(あえて映画とは言わない)としては、最高傑作のひとつではないかと感じていた。再放送をやっていてもう一度観たくなり視聴。天才物理学者の湯川学が、明晰な頭脳で鮮やかに犯人のトリックを暴いて見せる倒叙形式の推理ドラマだが、本作はそこに絶望的な愛という要素が加わり、人間ドラマとしても一級品。湯川を演じる福山雅治、相棒刑事の北村一輝(草薙俊平)、柴咲コウ(内海薫)のレギュラー陣の魅力は言うまでもなく、本作主役の堤真一(石神哲哉)、松雪泰子(花岡靖子)の二人の超
ようやく解禁になりました✨✨とはいえまだ解禁は先だろうって思っていたのに土曜日に参加した池崎大輔選手のトークイベントのブログからのこの解禁なんて良いタイミング😅(狙ったわけではないです偶然です本当に)4月期日曜劇場『GIFT』主演堤真一さん新たなキャストに山田裕貴さん有村架純さん山田裕貴さんは日曜劇場初出演✨✨車いすラグビー選手の役🏉10月のフォトブックお渡し会の後に髪をバッサリ短くしましたね横浜アリーナのオールナイトニッポンドラフェニ甲子園では短髪でした夏頃
『室町無頼』に登場する堤真一演じる骨皮道賢は室町時代に実在した人物で、足軽大将として活動した武将。(C)2025「室町無頼」製作委員会幕府での立場と活動「応仁別記」に登場する目付の頭目侍所所司代の多賀高忠に仕え、盗賊追捕の任にあたる財政基盤が弱かった室町幕府では十分な恩賞を得られず荷駄警護などの仕事だけでは配下の足軽を養うのが困難だった悪評高い法妙坊暁信の土倉(金融業者)に押し入り財物を奪うなど、強盗まがいの行為も行った応仁の乱での活躍応仁元年(1467年)に
放送1時間前えっと山ちゃん何してるの?このあと25時から生放送#山田裕貴のオールナイトニッポン📣番組へのメールは✉️yy@allnightnippon.comまで!#️⃣#山田裕貴ANN🎧radikoでお聴きください👉https://t.co/kdlFxccpvMpic.twitter.com/VxAdlVdUey—公式『山田裕貴のオールナイトニッポン』(@yamadayuki__ANN)2025年7月14日オールナイトニッポン始まるよ〜仕事がたてこみ仮眠
どーも、takashiです。読みに来てくれて、ありがとう。芥川賞なんて、権威主義の塊だ。そう食わず嫌いを決め込んでいたワタクシが、ついにあの大ベストセラー『火花』と対峙した。朗読・堤真一という劇薬に引きずり込まれ、当初の「つまらない」という感情が、いつしか「これはワタクシの物語だ」という慟哭に変わるまで。夢を追うすべての不器用な魂へ捧ぐ、魂の書評である。火花(文春文庫)Amazon(アマゾン)■ワタクシvs芥川賞という「権威」ワタクシは、芥川賞
Webの映画ファンサイトの記事です。.2025年中に劇場公開および配信された作品の中から、映画ファンで選んだ「日本映画ベストテン」の集計結果です。投票総作品は【109本】とたくさんの投票ありがとうございました。..今回の日本映画ファン投票で、1位は『国宝』(105点)。2位『敵』(66点)を大きく引き離しての圧倒的1位となりました。原作・映画ともに大きな話題を集めた作品で、ファン層の厚さを感じさせる、納得の結果だと思います。.10位以内では、4位『雪子a.k.a.』
桜木町に来ています。映画『木の上の軍隊』を見終え、ひと休み。『スターバックス』に入り、チョコレートチャンクスコーンを。温めずに、手づかみで。「温めずに」と伝えると、対応してくれたスタッフも、やはり、温めずに食べると。スコーン類、食べる機会も多いのですが、温めて食べるというスタッフに出会ったことがないのです。皆さん、そのまま、ガブリと。歯ごたえを楽しみながらに。映画は、『木の上の軍隊』。原案は、井上ひさし。蓬莱竜太の脚本による舞台は見ています。映画は、平一絃の監督・脚本。堤
「旅と日々」を観てきました。ストーリーは、「強い日差しが降り注ぐ夏の海。浜辺にひとりたたずんでいた夏男は、影のある女・渚と出会い、ふたりは何を語るでもなく散策する。翌日、再び浜辺で会った夏男と渚は、台風が接近し大雨が降りしきるなか、海で泳ぐのだった。」とある大学の授業で、つげ義春の漫画を原作に李が脚本を書いた映画を上映している。上映後、質疑応答で学生から映画の感想を問われた李は、自分には才能がないと思ったと答える。冬になり、李は何となく旅をし、ひょんなことから雪