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最終回まで記事を書き続けた10本を対象に春ドラマの満足度ランキングを発表します。10位加藤清史郎主演「君が死刑になる前に」…6.707*7*6*7*7*6*6*7*7*7何となく最終回まで見てしまいました。引っ張り方が巧みでしたね。ラスト近くは犯人が薄々わかってしまいましたが。9位高橋一生主演「リボーン~最後のヒーロー~」…6.787*7*7*7*7*7*7*7*5最終回があまりに説明不足で5だったので順位を落としました。それまでは悪くなかったんですが…8位志田未来、畑芽
・東野圭吾さんは、2026年7月23日に大腸がんのため68歳で死去。8月5日(つまり、今日)発売された「ガリレオ」シリーズ第11作目の長編『永遠の記憶』が、事実上の遺作および106冊目の著書となった。・「人気のシリーズ」ガリレオの一環という事で期待して読んだ。このシリーズでは映画にもなった、「容疑者xの献身」(直木賞受賞作)での俳優さんたちの名演が心に残る、キャストは以下の通りだが、**「幸薄い女性」を演じさせたら天下一品の松雪泰子が涙をさそったっけ・・。福山雅治──湯川学柴咲
日曜劇場『GIFT』最終回を観ました!▼最終話「決勝戦!愛と奇跡の果てに届くギフト」の予告はこちら▼過去の『GIFT』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話/第7話/第8話/第9話日曜劇場『GIFT』最終回を観ました!正直に言うと、感動したというより、まだ涼のことを引きずっています最終回のいろいろより、頭の中はずっと涼でした…。この記事では最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想をまとめています!※以下、
どーも、takashiです。読みに来てくれて、ありがとう。芥川賞なんて、権威主義の塊だ。そう食わず嫌いを決め込んでいたワタクシが、ついにあの大ベストセラー『火花』と対峙した。朗読・堤真一という劇薬に引きずり込まれ、当初の「つまらない」という感情が、いつしか「これはワタクシの物語だ」という慟哭に変わるまで。夢を追うすべての不器用な魂へ捧ぐ、魂の書評である。火花(文春文庫)Amazon(アマゾン)■ワタクシvs芥川賞という「権威」ワタクシは、芥川賞
目次今日の衣装リバティプリントTBS出演者の衣装今日の衣装PaulSmithリバティフローラルプリントシャツポール・スミストップスシャツ・ブラウスホワイト【送料無料】楽天市場2026年4月12日放送のTBS日曜劇場「GIFT」で、俳優の堤真一さんが着用していた衣装は「PaulSmith・ポールスミス」リバティフローラルプリントシャツ(ホワイト7)でした。鮮やかな植物柄が目を引くこのシャツは、袖を通すだけで気分を華やかにしてく
8月28日(木)、映画『木の上の軍隊』を見ました。監督・脚本は、平一絃。『木の上の軍隊』の、もともとの出発点は、井上ひさし。『戦後“命”の三部作』として、広島、長崎、沖縄をを舞台にした戯曲を構想。広島は、1994年9月、『父と暮せば』として、こまつ座第34回公演、鵜山仁演出で、初演。2004年には、黒木和雄監督で、映画化。しかし、井上ひさしが、2010年に亡くなり。で、沖縄、『木の上の軍隊』。井上ひさしは、公演を予定して、劇場まで用意したものの書けず。こまつ座から、上演の相談
春ドラマアカデミー賞、続いては最優秀主演男優賞です。こちらもノミネートではなく6人を寸評していきます。北村匠海「サバ缶、宇宙へ行く」生徒の自主性を重んじ見守り続ける非熱血の教師を淡々と演じました。それでもしっかりと信念があることをにじませるところに北村匠海の凄みを感じました。高橋一生「リボーン」顔が似ている2人がお互いに転生して入れ替わったということなんですが、英人のふりをする光誠と光誠の素のままの時と、転生してない光誠(実は英人が転生した光誠)の3パターンを演じ分けたことになり
らしいと思いましたしーなちゃん率いるガールズロックバンド東京初期衝動(以下、トキョショキ)が本日解散を発表しました9月にメジャーデビューして12月に解散BODY比肩レベル、ギネス級最短解散記録です成田大致がキャンセル無しのイベント開催するレベルお騒がせにも程があります彼女達の初アルバム「SWEET17MONSTERS」を聴いた時、私は混乱しましたどう考えてもどう聴いてもゴーイングステディ/銀杏BOYZ、つまり峯田和伸から影響受けたパンクサウンドもう銀杏GIRLZだろコレ女子
こんにちは、楓です♪今日は2025年11月の丁火さんの運勢(11/7~12/6)をお伝えします♪(※ご自身の日干の算出方法は下記にあります。)貫索星+天報星が巡る一カ月です貫索星+天報星今月は『好奇心が次々と湧き上がる時』今月はあなたの中に新しい興味や好奇心が次々と湧き上がる時期ですあれもこれも挑戦してみたくなる一方で目指す方向が定まりにくいと感じることもあるかもしれませんそんな時は心が
3月も最終日となりました。最後はいつもの日曜劇場で締めましょう。日曜劇場通算9作品目、今年の日本ドラマ16作品目は『リブート』です。こちらは2026年の最初の日曜劇場となり、1月18日から3月29日まで全10話で放送されました。脚本は日曜劇場は2023年の「ラストマン-全盲の捜査官-」以来となる黒岩勉です。主題歌はMr.Childrenの「Again」でした。主演は日曜劇場の出演は6作品目となる鈴木亮平、現在43歳です。共演に戸田恵梨香、現在37歳で
このドラマは単なる弱小チームが強敵に立ち向かうスポ根ドラマと違い、パラスポーツであるために選手にはそれぞれ競技を始めるに至る背景があるんですね。涼(山田裕貴)はサッカー、圭二郎(本田響矢)はバスケの有望な選手だったのに事故にあってしまったのですが、今回フィーチャーされた拓也(越山敬達)はスノボのジュニア強化選手でしたが、合宿中に大ケガをして不自由な身体になってしまったようです。TBS日曜21時「GIFT」第4話主演…堤真一脚本…金沢知樹演出…加藤尚樹伍鉄(堤真一)は拓也が夕方