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大学院・学部合同で実施される英語講義にてSDGsのプレゼン課題が出されました。私は高校2年生の時(2020年)にSDGsと出会い非常に高い関心を持ってきました。特に、貧困に関する諸課題は中学時代から大きな問題意識を持ってきた分野でもあり、日本におけるそれを注視してきました。ただ、現在では各目標間におけるトレードオフ関係に疑問を覚えています。その一方で、誰ひとり取り残さないという中心理念や、各目標とターゲットが持つ問題意識、さらには国際的な目標として全世界的な課題を思考するという挑戦は非常に
給付方法と事務のあり方給付事務は、市職員による直営ではなく、外部事業者への包括的委託により実施される予定です。申請受付は3月下旬から、実際の給付は4月中旬以降を想定しており、年度内に給付を完了することは困難だと考え、本事業は繰越明許費として計上されています。市の「持ち出し分」をどう考えるか今回、市は国の交付金だけでなく、一般財源も充当しています。この市の持ち出し分は、給付費そのものや事務費に充てられるとされていますが、「国の制度に基づく事業で、なぜ市の財源投入が必要なの
ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。立憲・公明の新党名は「中道連合」の案浮上…比例代表は統一名簿方式へ★3高市政権が誕生して高い支持率のまま解散総選挙に突入します。これに危機感を募らせたのか立憲民主党と公明党が合流して新党を立ち上げると宣言しました。連中の皮算用としては公明党の創価学会票が加わって多くの議席を獲得すると目論んでいるのでしょう。
本日は、議会運営委員会が開かれました。内容は、来週1月13日(火)に開催される臨時会についての協議です。今回の臨時会では、補正予算が上程され、審議される予定です。長期化する物価高と国の補正予算ご承知のとおり、物価高はすでに一過性のものではなく、食料品・エネルギー・日用品を中心に、家計への負担は長期化しています。こうした状況を受け、国会では昨年末に総額18.3兆円規模の補正予算が成立しました。その中には、地方自治体を通じて実施される物価高対策の交付金も含まれています。今回
令和7年12月串本町議会の議会動画が町のホームぺージにアップされましたので、注目ポイントの解説をします。まず、①新火葬場を民間委託する計画ですが、その火葬料金は?②国賠訴訟についてです。続いて、③串本町の経済対策についてです。
とある方から「NotebookLMというAIがとても便利」という話をいただきまして、さっそく興味本位で使ってみました。↓NotebookLMのサイト。グーグル発とのことです。GoogleNotebookLM|NoteTaking&ResearchAssistantPoweredbyAIUsethepowerofAIforquicksummarizationandnotetaking,NotebookLMisyourpowerfulvirt