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福岡県議会の藏内勇夫議長が、17日の自民党県議団の議員総会で、議長職を辞任する意向を表明しました。時期については「9月定例会で政治倫理条例制定の目途がつけば」としたと見られます。17日の議会では当初、金銭授受疑惑などを理由に藏内勇夫議長に対する辞職勧告決議案について採決される予定でした。しかし自民会派の林泰輔県議(藏内氏の元秘書)から採決を行わないように求める緊急動議が出され、賛成多数で可決され、決議案の採決は見送られました。【速報】福岡県議会の蔵内勇夫議長議長職を辞任する意向を表明(
市民の一人として小田原市議会での議論を断片的にではあるけれど聞いているとこの組織はそもそも必要なのか?そう、思ってしまいます。○批判のための批判。○建設的な提言ではなく、提案無き批判。○所詮は市長が気に入らない『屁理屈』。それが私が率直かつ瞬時に抱いた「直感」ですね。今回の議会では平和教育やエディブルスクールヤードなど三つの事業に付帯決議がついています。「確かになー」と思う内容もないわけではないですが、わざわざ付帯決議をつける内容か?と思ってしまう
2026年の松原市議選は、維新が6人擁立して4人当選。参政党は2人を擁立し、2人とも当選しました。しかし、党派別の「総得票」を4年前と比べると、少し違った景色が見えてきます。「維新が2人落選したから、松原で維新は弱くなった?」「参政党が2人全員当選したから、参政党が維新を追い上げている?」今回の結果だけを見ると、そう感じる人もいるかもしれません。そこで今回は、2022年と2026年の松原市議選を党派別得票までさかのぼって比較してみます。数字を見ると、単純な「勝った・負けた」だけでは
https://x.com/juntaro_account/status/2069947436282548608?s=61&t=pn6R2-gIA0WC0smsn8FMrA今年5月の#大阪#堺市議会の議長選では平成以降で初の無会派の議長と30年ぶりの共産系の副議長が誕生しました。「一体何が起こっているんだ?!」と、びっくりしたのを鮮明に覚えています。なぜ珍しい人事が決まったのか?その疑問に答えてくれる記事はこちらです。https://t.co/5ZHSNuXBed—岡純太郎(@jun