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この展覧会ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へピカソ没後50周年記念の国際巡回展乃木坂駅から直結の国立新美術館へポール・スミスがアートディレクションしたレイアウトの中にピカソの作品が展示されています全て写真OKポール・スミスのシグネチャーストライプが!壁にポールさんの落書き?闘牛のエリアは真っ赤ストライプのエリアお皿のエリア芝生が敷き詰められた部屋ピカソの展覧会のポスターがたくさん貼られた中にピカソの作品がピカソのボーダー色、柄に溢れていて、楽しみましたー
今日の朝刊に載った感激です数年前に佳作をいただいて以来作品作りにはいろいろ苦労もあって納得できるにはもうちょっと勉強せねばな作品ですが制作にあたってのめっちゃ集中できる時間が楽しくて書いている感満載な子(作品)ですようこ先生の作品は7/22(水)~8/2(日)の後期展於国立新美術館展示していただけますご高覧いただけるとめっちゃ嬉しいです高校生までは無料です保護者の方にはチケットをお渡しできますので
以前、ご紹介した、孫シェフのトマト冷麺。『孫シェフ人気メニュートマト冷麺の作り方』「まれ」というNHK朝ドラや。あさイチの3シェフに出演されていた孫シェフ!(画像はお借りしました。)以前は、コレド室町にお店があったのに、行ってみたら、…ameblo.jpこのソースを前日に作っておいて、冷蔵庫に冷やし、娘とお昼ご飯に食べることにしました♪(麺が1玉だけ残っていたので、娘と二人のときに作ってみました♪)孫さんのトマト冷麺一人前?中華麺1玉(だと思い
生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ国立新美術館2026-39こちらも引き続きまきこんさんと共に鑑賞ピカソmeetsポール・スミスはわかば主導で(ほぼ布教)森英恵展はまきこんさんのお勧めまきこんさんによると先週、愛子さまが来場されたとかネット記事によればなんと雅子さまの森英恵デザインのセットアップをお召しだったとか「そのせいかも?」とのことで押すな押すなの大盛況!とにかく凄い熱気に満ちた会場(あの、平日なんですけど…)蝶の帯のお着物姿の方も生誕
ひゃー投稿日時を間違えてしまったので、一旦、引っ込めましたスミマセンスミマセンスミマセンm(__;)mゴメンナサイm(__)mゴメンナサイハーゲンダッツのアフォガードを食べてみたすごく美味しい食べながらよくよく蓋を見たら、豆乳って書いてあるしかも、アイスクリームではなく、氷菓子食べてて全然わからなかった、味音痴なヤモリです🦎🧑🎨🎨🖼️🧑🎨🎨🖼️🧑🎨ピカソ、好きですか?先日のブログにも書きましたが『お出掛け先でヤラカシタこと』父の日義父への
国立新美術館の「テート美術館―YBA&BEYOND世界を変えた90s英国アート」の続きです。動画作品もかなり多かったのですが全部撮影NGだったのでブログでは触れないでおきます。第3章は「あの瞬間(とき)を共有する:音楽、サブカルチャー、ファッション」です、まず音楽。ジェレミー・デラー《世界の歴史》「ACIDHOUSE」と「BRASSBANDS」を中心にした関連図です。RAVE、IBIZA(イビザ島)やKraftworkなどの語が矢印で結ばれていて、
2026,2,16「テート美術館YBA&beyond」国立新美術館YBA、教科書的には知っているんだけど、ちゃんと作品見たことなかったので、結構楽しみにしていた展覧会・・・だったのですが・・・超個人的な事情で、入館してちょっとしたところで、・・・「すぐに家にかえってください」コール・・・ということで、一応写真だけ撮れるところはとって、ほとんど鑑賞せずに退館となってしまいました。残念。ということで、写真だけ。
前回投稿『ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ♪』国立新美術館で開催中の『ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ』に行ってきた(会期:~9/21(日)この展覧会は、パリ国立ピカソ美術館のコレ…ameblo.jp続きです09ストライプ10戦時中暗い色調とならざるを得なった白・黒・灰色だけで劇的効果を演出した「ゲルニカ」をした!11一点もの
新国立美術館の「ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ」の最終回、今回も写真たっぷりです。次の展示は「10戦時中」という、これも珍しい視点ですね。壁は全面黒です。《帽子をかぶった女の胸像》映画「サバイビング・ピカソ」(ジェームズ・アイヴォリー監督1996年)でナチス占領下のパリのピカソが描かれていましたけど、ナチスが言う「退廃芸術」のトップランナーみたいな人ですから、それはもう不自由なうえに憂鬱な日々だったのですが、それが絵にも表れていま
正直なところ、最初にこの組み合わせを聞いた時は少し意外でした。20世紀最大の芸術家のひとりピカソと、英国を代表するファッションデザイナーのポール・スミス。いったい何が交わるのだろう?ところが会場に足を踏み入れた瞬間、その疑問は吹き飛びました。主役はピカソ作品だけじゃない美術展で部屋ごとに壁の色が変わることは珍しくありません。でも、今回の展覧会はちょっと違います。壁紙そのものが展示の重要な要素になっているのです。ある部屋では鮮やかに。ある部屋ではシックに。ある部屋では遊び心たっ
国立新美術館で開催中の『生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ』に行ってきました(訪問日:5月27日)。「国立新美術館では、アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員となり、日本のファッションを牽引した森英恵の没後初となる回顧展を、生誕100年を迎えた2026年春に開催いたします。・・・本展はオートクチュールのドレス、資料、初公開となる作品を含む約400点を通じて、森のものづくりの全貌を明らかにします。デザイナーとしての表現だけではなく、生き方とその創造の根幹にまで迫るまたとない機会となるで
にしてもTJAPANの58ページは萩尾望都や竹宮恵子が2次元で描くことでしか見ることのできない画だと思ってたんだよなんなの羽生さんてほんとに少女漫画の神が作った生命体なの?(中身は少年漫画の神の作)—バーバ母(@taroutosachiko)September29,2025やっと描けた…風の中🍀︎心惹かれるお写真#羽生結弦#羽生結弦選手が今日も元気で幸せでありますように#TJAPANMissBeanさんのお写真から描かせて頂きました水彩でpic.t
おはようございます。ミシェルです。先日、日本橋の福徳神社へ行ってきました⛩️こちらの神社は鑑賞券の当選祈願でも有名で、ライブや舞台のチケット当選を願って訪れる方も多いそうです。ミシェルさんも大好きなKis-My-Ft2の当選祈願をしてきました。ありがたいことに、チーム2020はこれまで何度もご縁をいただけており、今回もしっかりお願いしてきました。スマホで鑑賞券を申し込みをしている人は、神社に置かれている三宝の上にスマホをのせて福鈴を鳴らします。宝籤当選”でも有名な神社なので、宝くじ
府中市美術館では先日まで、「春の江戸絵画まつり」のファイナルとして、“長沢蘆雪”展が開催され、連日大盛況でしたが。現在は、時代もジャンルもガラッと変わって、“松本陽子宵の明星を見た日”が開催されています。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)こちらは、戦後を代表する抽象画家・松本陽子さんの、意外にも、美術館では初めてとなる大規模な回顧展です。(2009年に国立新美術館で“光松本陽子/野口里佳”という2人展は開催されていますが)出展数は、作家
「まれ」というNHK朝ドラや。あさイチの3シェフに出演されていた孫シェフ!(画像はお借りしました。)以前は、コレド室町にお店があったのに、行ってみたら、ない!!「え!!私の愛するトマト冷麺は、どこへ行ったのぉ!!」トマト冷麺は、冷たい中華麺の上に、卵がふんわり焼けたものが、トマトでからまった冷たいソースがのっているあえ麺。コレド室町でトマト冷麺を召し上がっている方のブログを発見!お店ではエビも入っているタイプも。『おいしいアップルパイと孫さんの最高トマト麺✨✨』先日
ピカソ展をデザイナーのポールスミスがディレクションするという企画。さぞかしオッサレーな展覧会であろう。月曜の午後3時過ぎという時間帯。程よく空いていて良かった。自転車のサドルとハンドルを牡牛になぞらえた1942年の作品ピカソの男性性の象徴でもある牡牛。現代のサドルとハンドルで追随ピカソは少年時代、雑誌にあれこれと落書きをしたという。その落書きされた雑誌を、雑誌の表紙による壁紙に展示。下の落書きなんか、元三大師の厄除けのお札みたい。絵に合わせた壁紙シリーズ。
10月下旬の母とのおでかけ記録この日の目的地であった@六本木国立新美術館細かく区切られている壁面にお掃除が大変そうだな…とおよそアートに対したときらしからぬことを思ってしまうお目当ては二紀展撮影OKなので、鑑賞しながら好みだった作品をパチリ、パチリ以下、その記録タイトル、作者名の順で敬称略にて失礼します入ってすぐのゾーンは絵画眺望I眺望II藤枝泉(準会員・
ブリリアンツ大会などの写真撮影でお世話になっている、プロのカメラマン✨TaKahiroさん✨先日国立新美術館で開催されたました、写真展がありまして行ってきましたぁ~\(^o^)/🎶🎵。乃木坂駅まで行くので、着物deお出掛け🎵ランチもね‼️。お稽古日でしたのてお稽古もキッチリしまして……新都心施設の目の前メトロポリタンホテル内のイタリアンレストラン『ミアボッカ』ランチをしてから乃木坂へ。なんと‼️TaKahiroさん✨わざわざお時間を合わせて頂き、駅までお出迎えまでしてくれまし
姉のお誘いで国立新美術館で開催中の『ピカソmeetポール・スミス』を鑑賞https://art.nikkei.com/picasso_ps26/【公式】ピカソmeetsポール・スミス|国立新美術館(六本木)ピカソ作品×ポール・スミスの遊び心が出会う、大胆で色鮮やかな冒険へ。ポール・スミスがデザインする会場には、楽しい驚きに満ちた体験が待っています。2026年6月、国立新美術館(東京・六本木)で開催。art.nikkei.comパリ国立美術館が有するピカソの作品約80点を、英国人デザイナ
ちょっと変わったピカソ展、新国立美術館の「ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ」はパリ国立ピカソ美術館の収蔵品を中心にした展覧会で、ファッションデザイナーのポール・スミスが構成や展示方法を考えたという、各展示室がそれぞれ一つのインスタレーションのような展示です。展示作品全て撮影OKだったので、写真たっぷりで。いつもは写真をトリミングして作品の周囲の壁を取ることが多いのですが、今回はそれも展示の一部なのでちょくちょく入れます。16の展示室で構成されていて、最初は「00トロンプ