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ご訪問いただき、ありがとうございます(^^)!息子2人の4人家族です。夫婦の財布は結婚当初から別々です。節約と資産運用で貧困生活から脱出し、2024年夏にFIRE(経済的に自立し早期退職)し、先日ついに個人資産2億円を突破しました国立新美術館で開催されている「ルーヴル美術館展ルネサンス」展と「ピカソmeetsポールスミス」展の2つを観に行って来ましたどちらも観たかったので、同時に見られて嬉しい!それぞれ2,400円の観覧料ですが、2つ同時購入だと100円引きで見られます。
今日朝こそ晴れ間がみえたが、また午後からは天気は悪そうとりあえず早めに今日から開催のこちらへ今年秋の西洋画展示会では一番注目度が高いものまあルーブル美術館というだけで集客度が高いのにそれに日本には滅多に来ないレオナルド・ダ・ヴィンチの絵がやってくるとなればもう混むのは必定まあ並ぶのは当然だから開館10時少し後に行ったら会場であるE1番入り口から人の列がうねうねと5うね(先日の都美館大英博物館と言い、今年はうねうね行列の当たり年か)とりあえずうねの最後尾に並んで少しするといやはや
先日、六本木の国立新美術館で開催中の特別展『ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ』を観てきました。今回はこの展覧会の見どころや、会場の様子を実際の写真を交えてご紹介します。この展覧会は、イギリスを代表するファッションデザイナーであり、今なお現役で活躍するポール・スミス(1946年生まれ〜)が各展示室をデザインし、その空間で、20世紀最大の巨匠パブロ・ピカソ(1881年〜1973年)の作品を展示する、時代もジャンルも超えた2人の天才による文字通りの「特別展」です。ピカソの
こんにちは。さいたま・大宮で骨格診断・パーソナルカラー診断ひらまつきくこです。先日はかな書道でお世話になっている金子聖子先生にお誘いいただき「読売書法展」へ行ってまいりました。美姿勢トーニング守田ちあき先生と真ん中が聖子先生。8月は元々、お教室はお休みだったのです。そこを、いつもと違うアプローチで書に親しむ機会を作っていただければ…とリクエストしましたところ、それにお応え下さり…聖子先生、本当にありがとうございます。まずは、会場である国立新
今日は国立新美術館で9日から開催が始まったルーヴル美術館展ルネサンスを見に。職場近くのバス停から六本木方面に行くバスで行くつもりがこのバス、1時間に1,2本しかなく、バス停に到着した時には発車してしまったばかりだったので、時間潰しに小腹を満たす事に。比較的最近出来たこちらのお店に。AekabycafecommecaAekabycafecommeca(北品川/カフェ)★★★☆☆3.02tabelog.comここには果物屋さんのような風景しか紹介されてないけ
先週、六本木にある国立新美術館で開催中の二科展へ行きました。二科展は、院展、日展と並ぶ日本三大美術展のひとつです。二科会主催の展覧会です。写真撮影OKです。(ただし、動画撮影とフラッシュ撮影はNG)友人の作品が入選したので、見に来たのですが…絵画だけでなく、彫刻、写真、デザインと、ものすごい数の作品群でした…実は、二科展に来たのは初めてでして、正直、こんなに大規模とは思いませんでした💦半日かけても、すべてを見切れず見ごたえがありました。作品の中には、歌手の工藤静香さんの絵
■中村堂本日のおすすめ子育てこそ最高の生きがい私の考える教育Amazon(アマゾン)昨日に続き、雑件を処理。15時に事務所を出て、六本木へ。国立新美術館で開催されている「二科展」を観てきました。去年に続いて二度目です。というか、秋川雅史さんの作品を観てきました。秋川雅史さんの作品の周りは、多くの人で賑わっていました。今年の作品は「カブトムシとオオクワガタ」です。原寸大と思われる作品は、とてもリアルで、甲のつや、脚の細部まで見事に表現されていました。麻布十
さて、先日真珠の耳飾りの少女の事について書きましたが『真珠の耳飾りの少女』フェルメールの名画と言われる「真珠の耳飾りの少女」が8月21日~9月27日で大阪中之島美術館で『フェルメール真珠の耳飾りの少女展』の展覧会が行われるそうです…ameblo.jpチケット争奪戦が凄かった様で、どうやら抽選販売に落ち着いた様ですね。それとは別に9月に国立美術館でルーブル美術館展を開催するようです。ルーヴル美術館展ルネサンス|企画展|国立新美術館THENATIONAL
こんにちはWOWPASS作られる方、良かったらお使いくださいね昨日の国立新美術館の続きです♪昨日は外観や建物のお写真を載せられなかったので、こちらに!建物の曲線が美しいですねピカソのグッズ売り場もまたセンスが良かったですポストカードを買いました額は100円ショップのものです。そのあと、国立新美術館のグッズ売り場も見てみる。こちらではお菓子と本を購入本はこちら洋服の歴史表紙に一目惚れして買いました♡置いておけばインテリアにもなるし、1ページ1ページがおしゃれでめくるたびに
こんばんは今日もお疲れさまです。プラダを着た悪魔2を観て来ました@六本木ヒルズ15時台に行こうと思ってたんだけど…うかうかしてたら良い席が無くて9:25の回に行って来ました!ほぼ会社…なんなら会社行くより2本くらい早い電車で向かいましたw早い時間でしたが、7割くらい?埋まっている印象でした。ほぼ女性!相変わらず沢山の衣装が出て来て福眼だったしミランダの変わらなさがすごかったあんな風に歳を重ねられるのステキ昔と今の時代のギャップも描いていたり、エミリーの登場もカッコよ
国立新美術館の企画展「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」を鑑賞。パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案します。自由な発想で創り上げられた会場構成は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期から晩年までの作品群を緩やかな時系列に従
総会続きで、6月は忙しい。とはいえ、忙中閑あり。「生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ」に行ってきました。国立新美術館は近くだからいつでも、と思っているとあっという間にぎりぎり。何とも美しく華やか。夢のようなドレスが並んでいました。世代的に「HANAEMORI」の服は持ってましたね。いや持ってます(現在進行形!)小物も結構あります。軽やかに舞う蝶々。鮮やかにもエレガントな色合い。和風も違和感なく、和と洋の融合の見事なこと。会場はシニア
今年の4/2〜4/5までパリのバスティーユデザインセンターで開催された「第39回パリ国際サロン2026」に出品した拙作「少女マンガの初期衝動#3impulsionmanga#3」が優秀賞(ヌーヴォー)を受賞致しました!!新進気鋭のクリエイター#猫飼らいとのキャラクターをお借りして製作した初のコラージュ作品が海を渡ったパリで評価され嬉しい限りです2026年8/6〜8/16まで国立新美術館で開催される「日仏現代美術世界展2026」にても展示されますのでぜひご来場
正直なところ、最初にこの組み合わせを聞いた時は少し意外でした。20世紀最大の芸術家のひとりピカソと、英国を代表するファッションデザイナーのポール・スミス。いったい何が交わるのだろう?ところが会場に足を踏み入れた瞬間、その疑問は吹き飛びました。主役はピカソ作品だけじゃない美術展で部屋ごとに壁の色が変わることは珍しくありません。でも、今回の展覧会はちょっと違います。壁紙そのものが展示の重要な要素になっているのです。ある部屋では鮮やかに。ある部屋ではシックに。ある部屋では遊び心たっ
ちょっと変わったピカソ展、新国立美術館の「ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ」はパリ国立ピカソ美術館の収蔵品を中心にした展覧会で、ファッションデザイナーのポール・スミスが構成や展示方法を考えたという、各展示室がそれぞれ一つのインスタレーションのような展示です。展示作品全て撮影OKだったので、写真たっぷりで。いつもは写真をトリミングして作品の周囲の壁を取ることが多いのですが、今回はそれも展示の一部なのでちょくちょく入れます。16の展示室で構成されていて、最初は「00トロンプ
こんばんは昨日は、ゆっくり寝て過ごしちゃいましたこんな休日久しぶりでした暇な一日にふと先日の国立新美術館のピカソmeetsポールスミスの展覧会でクローズアップされていた一枚の絵エドゥアール・マネ『草上の昼食」思い出しました(画像は、お借りしています)この作品パリのオルセー美術館てみましたがピカソ、セザンヌなど有名な画家が再解釈なさっているとはピカソmeetsポールスミスからパブロピカソ草上の昼食(マネに基づく)1959年から1962年までの間にピカソは、マネ作品を巡って油
宝石の色彩が織りなす魔法の世界へブルガリの世界観をまるごと味わえる特別な展覧会が、六本木・国立新美術館で開催中です。その名も「ブルガリカレイドス色彩・文化・技巧」。ブルガリにとって日本史上最大規模、展示作品はなんと約350点!ダイアナ妃しか着こなせなさそうなハイジュエリーから、「これなら私でも遊び心で身につけられるかも?」という可愛いデザインまで揃っています(もちろん、お値段は聞かない方向で…)。展覧会タイトルの「カレイドス」はギリシャ語で「美しい(カロス)」「形態(エ
先日〔10月20日(月)〕、全日本書芸文化院主催『第75回全国書道コンクール』の結果速報が届きました。今回展で12回目の出品になります。本大会の上位受賞作品は、東京・六本木『国立新美術館』で開催される展覧会に展示され、東京・一ツ橋『如水会館』(東京會館運営)で授賞式が行われます。いずれも大変豪華な会場です。以前は何度か訪れたことがありましたが、コロナ禍になってからは、一度も行っていませんので、機会がありましたら、また伺いたいです。本大会は半紙作品のみの出品で、どなたも気軽
ゆる寧blogへようこそおはようございますレナ蔵ですご機嫌な毎日の為に余白と仕組みで整えていること発信中です近頃、泊まりがけのお出掛けの前になると、かなりの確率で発熱するワタシ。。今回も例に漏れず、前々日の夜に発熱。慌てて美容院もキャンセルし、とにかく冷やして眠りました。風邪か?と思うのですが、他の症状はなく、次の日にはケロっとしているので、オットからは『それは知恵熱やな』と言われております。知恵熱ってお子様だけじゃないのね?!そんなこんなはありま
草間彌生が亡くなりました。草間彌生がどんな人で作品はカラフルな水玉などで、で水玉のカボチャやルイ・ヴィトンとのコラボの写真載せて、というアートに興味のない若い人でもAIで作れるような安易なブログは書きません!ポップでカラフルな作品の写真も多々ありますが今回は封印!(後半に暴力や殺人に関する言葉が出てくるので心して読んでください)《残骸のアキュミレイション(離人カーテンの囚人)》東京国立近代美術館収蔵の初期作品で、「アンチ・アクション」で取り上げられた1950年代に注目された女
このブログに来て下さりありがとうございます、お暇つぶしになれば良いのですが前回、東京駅でSuicaを盗まれそうになった話『東京駅で、Suica盗まれそうになる。』このブログに来て下さりありがとうございます、お暇つぶしになれば良いのですが週末、東京に来てたんですが…もう帰りの新幹線の中だから過去形昨日の話…ameblo.jp前々回で上げたポール・ボキューズの話『ポール・ボキューズでランチ…どっちがオマケ?』このブログに来て下さりありがとうございます
第89回新制作展・絵画部に入選、1点展示します。今回展示する作品は、227×180cm(F150号)、カテゴリーIIIの作品です。写真はその一部です。支持体の後ろに、四方八方にレリーフを取り付け、視線誘導にこだわりました。全体図はお楽しみに。第89回新制作展https://www.shinseisaku.net/wp/archives/3520989回展絵画部入選者|新制作協会www.shinseisaku.net会場:国立新美術館https://www.nact.jp/ex
若いころは、森英恵の服は蝶々ばかり!と思い込んで、興味が無かったのだけれど・・・。(ドラマでなぜ蝶々が多くつかわれてきたのか、知ることとなったのですが・・・。)(また、実際は蝶々が描かれていない洋服も多数あります。)朝ドラの「カーネーション」や森英恵の生涯をドラマ化したテレビ朝日ドラマプレミアム『森英恵Butterflybeyond』などを拝見して、昭和の洋服へのエネルギーやおしゃれさを感じ、とても見たくなってきました。テレビ朝日ドラマプレミアム『森英恵Butterfly
【第110回記念二科展のご案内】9月2日(水)より、国立新美術館にて「第110回記念二科展」が開催されます。私が第103回より出品し、昨年より絵画部「会友」となりました二科展は、1914年(大正3年)に創設され、「日展」「院展」と並ぶ日本三大公募展のひとつとして知られています。100年以上の歴史の中で、梅原龍三郎、藤田嗣治、岸田劉生、佐伯祐三、東郷青児、岡本太郎など、日本の近現代美術史を代表する多くの作家たちが参加・出品してきました。この第110回からは、公募ではなく会友としての出品
現代のプリズム展で小沢剛さんの作品を観てきた。ライフル銃が野菜や魚でできていたりします。モデルの女子たちもどこかキュート。でもこうして普通に暮らしている日本がとても良いところだと思う作品。やっぱり考えさせられますよね。●ポスター●小沢剛《ベジタブル・ウェポンーさんまのつみれ鍋/東京|2001》国立国際美術館蔵女性が銃を構えている姿。でもその銃はその地域で食べられている料理の食材でできています。これは東京で撮影され
東京・乃木坂の国立新美術館では、現在「ピカソmeetsポール・スミス」展が開催中です。イギリス出身の「ファッション・デザイナー」のポール・スミス。2023年、彼はこの美術展の元になった、パリの国立ピカソ美術館でのアート・ディレクターに就任しました。そして展覧会場を大胆なレイアウトやインスタレーションで構成。それから、この展覧会は大評判、そして国際的な巡回展となりました。そして今回はここ乃木坂へ。絵のかかっている壁面もかなり手の混んでいて、斬新なアイデアによって作品が並
読売オンラインより転載水玉や網目で埋め尽くされた絵画やオブジェを手がけ、国際的に高く評価された前衛美術家で文化勲章受章者の草間彌生(くさま・やよい)さんが14日、多臓器不全で亡くなった。97歳。長野県生まれ。少女時代から幻覚に苦しみ、それを絵画に生かす形で才能を発揮した。1952年に初個展を開き、57年に渡米。水玉や網目に覆われた抽象絵画をはじめ、布を使った男根状のオブジェが密集する作品、万華鏡的な空間表現を発表した。ヒッピー文化が台頭した60年代後半には、既成道徳からの解放を訴えるハプニ
昨日夫と二人で、東京都美術館で開催されている「ゴッホ展家族がつないだ画家の夢」へ行ってきました。来週金曜日に会社のアートクラブで行く機会があったのですが、私は夫と九州へ行く予定があるため参加叶わず、お先に昨日訪れたのでした。久々に招待券を入手。今回は、ファン・ゴッホ美術館からの作品がメイン。これとは別に、現在神戸では、オランダのクレラー=ミュラー美術館の作品を中心に「大ゴッホ展」が開催されているみたいです。有名な『夜のカフェテラス』が来ているらしい。この展覧会、東京は上
俳優、文化人、画家と沢山の顔を持つ岸ユキさんの絵画が国立新美術館にて「二科展」に展示しております🖼️今回は「かぼちゃの花」を100号のキャンパスに描いている大作です🫶何時もパワー全開の岸さんが大好きです❤️岸さんとは代々木に居た時代の、代々木公園で出会ったわんちゃん友達なのです🐶昨年、佐久にも遊びに来て頂き楽しいひとときを過ごしましたが、先日、その頃のわんちゃん友達がホテルのサマーフェスティバルで集まった様で、TV電話が来て岸さんはじめ懐かしい方々と対面したのでした😍今回はお邪魔出来ま
どーもハナウタです♪とりあえず今週の予定11日(金)21時過ぎよりご予約につきテーブルがある程度埋まりますので、早めのご来店か事前ご予約をいただけると幸いです。あとは現状特になく通常営業、しばらく雨が続くそうなので落ち着いた1週間になりそうですが、のんびりお待ちしております。さてさて、昨日はコチラへ森美術館ロン・ミュエク展ロン・ミュエク|森美術館-MORIARTMUSEUM現代アートを中心にファッション、建築、デザイン、写真、映像など様々なジャンルの展覧会を開催