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またまた公園に行ってきました😁遊具のある広場に行くとある会話が耳に入ってきました。「こわくないよ」と言う父親「こわい」と言う幼い男の子男の子は泣きそうです。滑り台やアスレチックで他の親子も同じ会話をしています。同じ父親として言葉かけを反省しました。まず、男は弱音を吐いてはいけない。強くなければ恥ずかしいという固定観念があるのでしょう。「こわい」という男の子の感情は本物です。「こわくない」は嘘です。こわがらないでほしいという親の願望です。「こわいよね、でもパパがいるから大丈
「ボタンの位置って、男女で違うけど、正直どっちでもよくない?」そう感じたことのある人は少なくないはずです。実際に、男性は右前・女性は左前という“暗黙のルール”がある一方で、近年ではユニセックスやジェンダーレスのファッションが広まり、ボタン位置の固定観念が薄れてきています。とはいえ、「なぜ違うのか?」「気にしなくて本当に大丈夫?」といった疑問もあるでしょう。本記事では、ボタン位置の男女差の理由から、現代の価値観まで詳しく解説し、「どっちでもいい」と言える根拠をお伝えします。服選びに悩まな
2018年の『ザ・プレデター』から、配信系2作(ザ・プレイ/最強頂上決戦)を挟むと劇場公開が7年ぶりとなる本作『プレデター:バッドランド』なんでしょう......評価するのが非常に難しいんです......作品としてはまあまあ面白いんですが、わたくしが懐いていた”プレデター”とはあまりにもかけ離れたキャラクターに変貌していたんですね!?今回のデクというプレデターが......冒頭からいきなり上半身だけで登場するアンドロイドのティア(エル・ファニング)
「哲学カフェ」を立ち上げたい、と言うと、周囲からは、「哲学なんて近寄りがたい」「ネーミングをもう少し考えた方がいいんじゃない」などのネガティブな反応がほとんどでした。私が立ち上げようとしていた「哲学カフェ」とは、検索するとわかるのですが、全国各地で広がりつつある実践的な哲学対話です。対面もあれば、リモートでも行われています。NPO法人「あーだこーだ哲学対話」でファシリテータ養成講座を受講し、数冊の解説書も読んで、2015年1月、ついに那須塩原で哲学カフェが開催されました。毎月1回、10月
エレン・ランガー博士のマインドフルネス:幸福感を高める新しい視点はじめに:マインドフルネスと幸福エレン・ランガー博士は、ハーバード大学の心理学者で「マインドフルネスの母」として知られています。彼女のマインドフルネスは、瞑想とは異なり、固定観念にとらわれず新しい視点で物事を見つめ、今に意識を向ける姿勢を指します。ランガー博士のマインドフルネスとはマインドフルネスの定義ランガー博士のマインドフルネスは、「新しい視点で物事を捉え、固定観念を疑い、状況に積極的に関与すること」です。例えば、毎朝
津留晃一創造主であるあなたは過去からの影響を受けることもできますが、影響を受けないようにすることももちろん可能です。どうすれば過去からの影響を受けずに済むようになるかというと、あなたが「もう過去からの影響は受ける必要がない」ことをはっきりと意図し、そう決めることによってそうなります。「将来のいつかのために今は我慢しなければ」という従来の固定的思考パターンを少し疑ってみましょう。あなたのこの観念は一体どこからやって来たのでしょう。「もっと勉強しないと立派な人になれませんよ」
かりんとうとかりんとは同じ??もし同じなら、渦巻きは凄い発想!!味については、形に慣れてからかなぁ今言えることは、一口サイズで食べやすい・・まぁ、細身のかりんとうもあるけどね
yujiさんの個展で購入した“ヘモ画”が届きました。『yujiさんの個展『あいあむ.』に行ってきました!』今日は一日、昨日の余韻に浸っていました。昨日、東京へと向かった一番の目的は、ヒーラーで星読み係のyujiさんの個展『あいあむ.』を見に行くこと!yu…ameblo.jp個展に伺った日から気づけば一ヶ月。早い!個展では365枚のヘモ画がズラリと壁一面に並び、yujiさんからも何枚か私におすすめのヘモ画を選んでいただいたのですが、悩んだ結果、
【引き寄せの落とし穴】「良い波動」を目指すほど、次元上昇から遠ざかる理由私が以前からずっと違和感を持っていた事を今日は思い切って書いてみようと思っています。スピリチュアルを探求するほど、多くの人が陥る罠があります。それが、巷にあふれる「引き寄せ論」「常にポジティブでいよう」「良い行いをしなきゃ」「ネガティブな感情を持ってはダメ」こうした精神論に傾き過ぎている様に感じます。これはちょっと危険だなあと。この様な精神論や『コーチング』などの理論だけで人間の真の『成熟』は出来ません何故な
はじめに:世間の「当たり前」への違和感「人は見た目じゃない、中身が大事」子供の頃から何度も聞かされてきた、この言葉。学校でも、家庭でも、メディアでも。まるで呪文のように繰り返される、この「正しい価値観」。でも、ふと気づく瞬間がある。職場で人気のAさん。確かに整った顔立ちをしているけど、それ以上に「なんだか感じが良い」。話しかけやすいし、いつも笑顔で対応してくれる。周りの人も自然と集まってくる。「やっぱり美人は性格も良いよね」なんて誰かがつぶやく。一方で、Bさん。見た目は地味だけど、実は