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強迫神経症、強迫性障害という言葉を、よく耳にするようになりました。お困りの方は、結構多いのではと思います。ブルーローズでも、これまで、軽度から重度の方まで、さまざまなご相談をいただきました。今日は、強迫神経症に関わるレメディを、ご紹介させていただきます。強迫神経症(強迫性障害)とは、つまらないことだとわかってはいても、そのことが頭から離れず、わかっていながらも、同じ行動を何度も繰り返してしまう病気のことです。
国家は競い合い奪い合うものという考えは、1万年前からの固定観念。定住が始まり豊かな土地とそうでない土地を巡って争ってきた。いまだに、その固定観念に振り回されて、やれ領土だ、やれ戦争だと騒いでいる。分け合えば余る、奪い合うから足らなくなるのだ。国家を助け合いと分け合いの制度にすべし。そのためには我々個々人も自分の生き方を他者と競争して奪い合う生き方をやめて他者と助け合い分け合う生き方に変えないといけない。そうでないと自分も他者も共に不幸に
おはようございます。今日は4月29日【昭和の日】。昭和時代に青春を過ごした私は、ついつい【天皇誕生日】ってイメージしてしまいます。そう、4月29日は昭和天皇の誕生日…🤩だから【昭和の日】なんですよね…✨🎶今日は昭和の音楽を聞こうっと🤩🎶✨✨⤴️⤴️さて、今朝は、−−−−−−−−−−−−−−−−「6」と「9」から考える見え方の話−−−−−−−−−−−−−−−−についてシェアします。■見え方ひとつで、世界は変わる「物は見方で見え方が変わる」とよく言われますが、これは案
「ボタンの位置って、男女で違うけど、正直どっちでもよくない?」そう感じたことのある人は少なくないはずです。実際に、男性は右前・女性は左前という“暗黙のルール”がある一方で、近年ではユニセックスやジェンダーレスのファッションが広まり、ボタン位置の固定観念が薄れてきています。とはいえ、「なぜ違うのか?」「気にしなくて本当に大丈夫?」といった疑問もあるでしょう。本記事では、ボタン位置の男女差の理由から、現代の価値観まで詳しく解説し、「どっちでもいい」と言える根拠をお伝えします。服選びに悩まな
ある日、外来での出来事が私にとっての新たな発見になりました。以前ブログで記載した無痛分娩で有名なあるクリニックでの診療時、院長から思いがけない指示がありました。それは、膣鏡(クスコ)の持ち方を「逆向き」にして診察する、というものです。産婦人科医になって間もなく20年。長年の経験から培ったやり方や固定観念はそう簡単には変わりません。最初にその指示を受けた時、正直なところ「何を言っているのだろうか」と半信半疑で、最初は聞き流してしまいました。しかし、翌週に改めて同じ指示が出され、無痛分娩に
ご覧いただきありがと〜〜ございますパターイップスじゃない人だけお読みください昨日アップしました記事で、Long-mountain1st.さんの新NP2タイプパターの件で書きました。ちょっと前に以前お買い上げいただいたアクシスPM01パターのヘッドを研磨して軽くしたという記事がありましたが、365gあったのを350まで軽くしたそしたら、それを持ってラウンドしたところ、パット数が激減したともともとLong-mountain1st.さんは、インパクトでパチンと打つタイプなので、軽いの
確かに、世界から見て日本は「アジアの果ての小さな島国」、そう言われても、特にムカつくわけでもなく、なんなら自らそう言い表してきたかもしれない私たちだったのではないでしょうか。それは、一般的なメルカトル図法の世界地図に、日本が小さく表示されてるのに慣れていたからかもしれませんね。この動画で取り上げた話題は、もう10年ほど前に世界地図の正しいサイズ比較がWebサイトで見ることができるようになった、その時からの海外の驚きの声を拾って紹介しているのだと思います。ただ日本が思ってたより大きかったとい
昔の「農」は、自然な「農」?耕さない畑の素晴らしさをお伝えしていると、よく聞く声。「今より自然な農を営んでいた昔も耕してた」「耕すことに疑いを持ったことがなかった」そんなとき、わたるんがお話するのは、「昔って、いつのこと?」「なんとなくではなく、明確な目的意識があって、メリット・デメリットもわかっていれば、耕すのもありだと思うよ」・・・江戸時代の農から学ぶべき、自然と調和する知恵がたくさんある。月の満ち欠けを農の目安にする知恵や、自然な素材だけで畑を調える工夫。