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2024年の5月に京都府和束町湯船地区にある「なごみの湖」さんが営業中止となりました。僕が知ったのは2024年の年末でした。「なごみの湖」では年始には毎年恒例の雑煮の振る舞いがありまして竿始めと雑煮食べに行こうと思っていたら公式ホームページを見て無期限営業中止を知る事となりました。始まりがあれば終わりもあり仕方の無いことですが想い出を記しておきたくなりました。僕が初めて「なごみの湖」に行ったのが2010年5月でした。当時、バス釣りに傾倒していましたが巻きの釣りが不得意で管釣りのスプ
抹茶ツーリズム・新条正恵社長アテンドの元、京都府最南端、宇治茶生産地である和束町の茶畑、産業視察。▼プレスリリース:抹茶ツーリズム様本物のMATCHAを世界に届けるプロジェクト株式会社抹茶ツーリズムのプレスリリース(2024年2月26日13時00分)本物のMATCHAを世界に届けるプロジェクトprtimes.jp取引先も東京から1社、大阪から1社ジョイン。辺り一体どこまでも拡がる壮大な茶畑に感動し、食べたこのないお茶っ葉料理に舌鼓を打った有意義な旅でした。正恵さん、有難う御座いまし
急に暖かくなりましたね蛙の駅の雪も、かなり溶けてきましたよ~キャンプのお客さんが使ってくれた場所は、地面見えてる~川沿いは、たんまり残ってますけどね~昨日は、キャンプのお客さんを放置して、和束町に行ってきました和束町といえば、2016年~2018年の3年間、「和束のかわづ祭り」を開催させていただいた、後ろ足を向けて寝られない町ですケロね実は……✨2027年1月17日に、「和束かわづ祭り」を復活させていただくことになりましたケロ~🎉✨その打ち合わせに行ってきたケロ和束町と言えば和
【昨日、社長から、アイスの差し入れがありました⠀】昨日は、日中、そこそこ気温が上がっていて。「アイスでも食べたいなー」と、思っていたら、社長に通じたのか、アイスの差し入れがありました。色んなアイスがあったのやけど、「茶師十段酢田恭行監修」という文字に惹かれて、ハーゲンダッツより、こちらを選びました。抹茶で有名な京都の和束町産ものを使用してるのでしょうか。匂いを嗅いでみましたが、そない抹茶の香りはせず。空気をたっぷり含んだ感のある食感。正直に言うと、何かしら工夫がなされてるお味では
京都・宇治田原町から和束町へ突き抜ける「鷲峰山(じゅうぶざん)トンネル」がこの2/24に完成したとの事で、行ってみた。位置的には、こんな感じ。もう少し引きの地図で見ると、こうなる。この「犬打峠」はありがちな悪路で、うねうねと曲がり死ぬ思いで離合せねばならなかった。これまで我々は、宇治から和束町方面に向かう場合は犬打峠の狭いつづら折りを抜けるか、もしくは一旦R24等で木津川市まで南下してR163から府道5号へ大回りするしかなかった。それがこの鷲峰山トンネルの開通で、宇治〜宇治田原〜和束町