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ふと、我に返った。以前、翻訳版を出していたこともある『天涯客』(現在は削除)七十七章プラス番外編三章の全八十回。×2…っすよ。どんだけ暇なんだよ、お前――って思わん?( ̄∇ ̄;)ハッハッハそんなこと言ったら、「語り」に「切りぬき」に「ランウェイ」、さらには「クジ語り」に「回顧録」そして、その他諸々バラエティ(笑)古くは「魔翻訳」語りもあったとか『山河令』だよ、人生は。『陳情令』で華流に入ったゆかんじぇだが、『山河令』がなければ今頃はもう、とっくにブ
嗨,各位好現在、BS12で『山河令』を放送しているので見ているのですが、そうなると、初めからガッツリ見たくなって結局、最初から見始めている次第です😅そして、『暗河传』を中国語字幕で見ていたので少し耳が鍛えられたようで今まで気づかなかった言葉が聞こえてきたりして新しい発見がありますタイトルにあるように、「小子舒」これ、龍淵谷の龙伯伯が子舒に向かって言っています。ドラマを見ていて、「え?今、小子舒って言った???」ってなって巻き戻してもう一回聞いたらやっぱ
前回――毒蠍の本拠地を後にした周子舒と温客行は、緑妖、柳千巧の最期を見届け…。捕らわれていた高小怜を見かけて追いかけた張成嶺は、曹蔚寧を連れた顧湘と再会していた『天涯客』。なんと残念なことに…。この第六十一章は、周子舒と温客行にはほぼほぼ活躍の場所はないΩ\ζ°)チーンそれでも語らねばならぬのか←おい!『『天涯客/山河令』原作語り~第六十章「夫妻」…え?誰と誰が!?(笑)』『致命遊戯』と『一念関山』が終わった今のうちにと――せっせと『天涯客』と『沈香の夢』を進めるゆかん
蠍との賭けに負け…。読者に淡い期待を持たせておきながら、要らない(←こら)機転を利かして、ごまかした周子舒(ΦωΦ)フフフ…どんなに頑張って煽ろうとも、番外編まで上下の位置関係をあらわにする出来事は起こらないことをほとんどの人が知っているだろうなのに何故――歯を食いしばり…君はイクのか…そんなにしてまで【答え】匂わせが楽しいからに決まっているだがしかし彼らの行く道は、果てしなく遠い(笑)相変わらず、意味不明なまま――『『天涯客/山河令』原作語り~第五