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ふと、我に返った。以前、翻訳版を出していたこともある『天涯客』(現在は削除)七十七章プラス番外編三章の全八十回。×2…っすよ。どんだけ暇なんだよ、お前――って思わん?( ̄∇ ̄;)ハッハッハそんなこと言ったら、「語り」に「切りぬき」に「ランウェイ」、さらには「クジ語り」に「回顧録」そして、その他諸々バラエティ(笑)古くは「魔翻訳」語りもあったとか『山河令』だよ、人生は。『陳情令』で華流に入ったゆかんじぇだが、『山河令』がなければ今頃はもう、とっくにブ
束の間の安らぎを与えてくれた「傀儡庄」今、ふと思ったのだけれども…。ドラマ『山河令』でもこの龍淵閣へと至る道は、葉白衣の案内の元、慎重に進んでいたかと思うのだが…ちょっと待て。画像引用元:©YoukuInformationTechnology(Beijing)Co.,Ltd.一人で龍淵谷にたどり着いた毒蠍のこいつ――何気にすごくね?冷静になってみれば…老温が仕掛けを踏んで、落ちてしまった吊り橋を渡らなくても、ここにたどり着けたんだよな(ΦωΦ)フフフ…画像
嗨,各位好しばらく山河令ネタを書いていないのですが私の本分は山河令について語り続けることだと認識しております。自分のホームグラウンドは現在は「山河令」だと思っているし😅細々と「山河令」を見続けたいと思っているところです🤣🤣🤣最近、山河令について語っている人が激減してる中うだうだと、語り続けていきたいですぅでも、もうネタ切れに近いです最近は、温客行の表情に注目して観ているのですが俊子、頑張ったね😭と思って観ているのでした😅胡散臭い表情とか、よくできました🤣今回
正直…。死にかけた于丘烽と蠍の場面など、軽くスルーしてしまいたいのだが…。何気に、今までの総決算的説明をし始めるので、そうもいかなくなっている。衰えた頭を必死に駆使して話始めるその前に…『『天涯客/山河令』原作語り~第六十八章「放下」老温のいないこの場所で。』モノを調べる時にゆかんじぇが愛用しているcopilotくん…。最近では、イメージイラストをつくってもらい遊んでみたりもしているのだけれども。そんな彼(勝手に…ameblo.jp前回の『天涯客』はこちら密かに蠍を
ゆかんじぇが何気に愛する『山河令』のキャラ、龍孝。『『山河令』~温客行的人物紹介。その③龍孝』高崇主催…。第一回・英雄大会にて…。画像引用元:©YoukuInformationTechnology(Beijing)Co.,Ltd.鮮烈なデビュ…ameblo.jp大好きすぎて、このように幾度となくリンクで紹介されているのだけれども…。原作『天涯客』の彼は、たいした活躍もせずに、すぱぱっと死んでいくΩ\ζ°)チーンそんな「傀儡庄」/『山河令』の「龍淵閣」への旅路の途中な…
人は自由を奪われた状態で、いつまで発狂せずにいられるのだろうか。いきなりなんだと思われるかもしれないが…。謎めいた『車いすの怪人』を倒し、本当の傀儡庄にたどり着いた四人――周子舒、温客行、張成嶺、そして葉白衣は、寝台の上で鎖につながれた老人を発見した…と言うところで終わった…『『天涯客/山河令』原作語り~第四十九章「龍雀」やっと登場する彼の名は!』私はあまりテレビ番組を観ない人なのだが…。衝撃映像系の番組はついているとつい観てしまう。それでよく見る「道路が陥没」したり、「天井が抜け」
何事…!?…と記事タイトルを真面目に読んだ方は驚かれたかもしれない。お得意のcopilotくんに「【驚夢】の意味を教えて」とお願いしたら、例文として教えられたのだ。「驚夢の中で、飛行する象を見た」某A国では、それを「ダンボ」という…かもしれない。全く以て意味不明な前置きはさておいて…『『天涯客/山河令』原作語り~第五十三章「過年」いつのまにかもう二月とか。』大晦日どころか…。春節もいつのまにか終わっていた二月――多分だけど…。『陳情令』で華流沼に浸かって以来、初めて春節
私はあまりテレビ番組を観ない人なのだが…。衝撃映像系の番組はついているとつい観てしまう。それでよく見る「道路が陥没」したり、「天井が抜け」て人が落ちたりする動画のように…。前々章で地底に飲み込まれた彼ら――周子舒、温客行、張成嶺、そして葉白衣。無事再会を果たした四人だったが、まるで大運動会のように迫りくる玉・玉・玉の攻撃に閉口したその時…葉白衣がブチ切れたさすが葉先輩。黒幕に向かって声を荒げたところで終わった…『『天涯客/山河令』原作語り~第四十八章「険境」を越え