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英国車は、パーツ入手が容易なのがよい
4月23日木曜日日報雨ほんじつブログ・スタート!
ビフォー↓きれいはきれいが、1ケ所でもリペアすると色が合わなくなるので全ウッド・パーツリペア中~そんなわけで、HPにUPできない、、ってか、全写真撮り直し
Honda|今まで販売したクルマ|プレリュードHondaの歴代プレリュードのカタログ情報、中古車情報をご覧いただけます。www.honda.co.jp2014/12/302014/12/31GAZOO2015.11.11ホンダ・プレリュード…絶版モデルとなった往年の人気車種2017/06/132019年に復活する!?デートカーとして大人気だった歴代ホンダ・プレリュードとは|Motorz(モーターズ)-クルマ・バイクをもっと楽しくするメディア-生産終了
TAMIYAのブリッツァービートル。長年愛される名車なんですが、コヤツねぇ⋯その愛らしい姿とは裏腹に、かなりピーキーカーでして。真上から見るとほぼ正方形なシャーシ構造になってまして、とにかく巻き巻きマシンなんですよ。こんなもんダートで走らせたら⋯すぐクリリン!・・・すぐクルリン!となるわけです。直進安定性も悪いんで、それなりのモーターだと、スロットル開けるのもちょっと怖いんです。リアアームのトー角ゼロと相まって、スピン王なんですな。リアのトーはトーイン改造してる方や、某オークショ
なにより、、美しい、、
ディーラー左H
師匠は、この「クラウドⅢ」が新車のときにはすでにメカニック、、よってうるさいです。調子好い個体と思ってたけど、、この↓調子そんなわけで、お時間だけくださいませ。1日、ご納車が遅れるたびに、弊社負担が増すというシステム
アシェット1/18エクストラスケール国産名車コレクションを定期購読しています今回は昨日創刊の001号トヨタセリカLB2000GT1973になりますかなり大きい箱で重さは1kg以上はあります見開きの中に冊子が綴じられていますミニカーはこんな感じに収まっていますブリスターパック入り先々台座に合わせた専用特製コレクションケースも発売される様です1/43スケールの様に毎号付属しておいて欲しいものです早速ミニカーを開封して見ていきますベースプレートは30cm×14cmのシリー
撮影日2025.7.25撮影場所阪急電鉄宝塚本線川西能勢口駅先日能勢電で名車・1700系の撮影に出かけたところ、線内では見事空振りで平野の車庫にも見当たらず帰路につきました。そしたらまさかの宝塚本線を回送で最後に残った1700系の1757編成がやって来ました。乗車する事は叶いませんでしたが、まさかの阪急線内で見られるとは思わず大変驚きました。尚各車両の旧車番はウィキペディアのものを参照しています。(一枚目)・「回送」表示を出した1757編成の妙見口方先頭車
ウッドも「ピアノ・ブラック」選択
広安里ビーチでは花火大会後の復帰作業中でしたお店に向かう途中、謎のクラシックカーを発見水営区主催の「リボーン広安里」と言うイベントをしていて、映画のシーンさながらに体験乗車をすることも出来ました大型のボンネットフードとボディの曲線美が名車の証ですねケーリー・グラントとマリリン・モンローの主演した映画「モンキー・ビジネス」に登場した名車MGTDでした広安里ビーチを背景に記念撮影の後、待望のミシュラン店へ日本を出発する前から期待をしていたのでwkt
あるお客さまのところで出会った1台。あるところにはあるのね。笑最近扱ったレビンに続きなんかAE86とのご縁が・・・ちょっと嬉しい出会い。オーナーさまはまだ具体的に手放す予定は無いけど、そろそろその時が来るのかな?と思い始めているよう。このトレノはいわゆるパンダトレノ。前期ものの15万kmくらい。(メーターは見ていません)手に入れてから10年くらいの間はちゃんと継続車検を取っているそう。(今も元気に走っている)オーナーさま曰く、あまり状態は良くないとのこと。全部は見せてもらわなかったけ
ある日の横浜。こんな車が売られているのを目にしました。初代マツダスピードアクセラ(2006-09年)。かつて1年余り乗っていましたが、今まで乗ったどの車より激しい加速力を持った車でした。コンパクトカーのマツダ・アクセラに、2.3L、直噴DOHC、ICターボ、264馬力、38.8㎏m。フルノーマルの初代スピードアクセラを、ニュルブルクリンク北コースが初めての元F1ドライバー、マーチン・ドネリーとマツダ
サファーサー入れなおした姿
1961年~1965年の間に生産された「TR4」の後継モデルが、実はシャーシまで新設計「TR4A」1965年~1967年の僅かな間に「28.465台」生産(TR4は、40.253台)そのほとんどが北米に輸出されたが、中には「IRS」なし個体もあったとか。「I」:「インディペンデンス」「R」:「リア」「S」:「サスペンション」つまりは、後輪独立懸架これで、乗り心地は格段に向上「TR4」に「IRS」はなし↓
写真御礼山崎局長さまオーストラリアのRR&Bクラブ御一行と日本の「RRBOCJ」交流会世界中のRR&Bクラブと交流すれば好いですね~
皆さま、こんにちは。RepairStudioFUKURO-です。本日、私たちのスタジオに素晴らしい一台が入庫いたしました。ご紹介から繋がった、新たなご縁。Mercedes-BenzS124美しく気品溢れる、マラカイトグリーンのワゴンです。今回のご縁を繋いでくださったのは、日頃から当店を支えてくださっている大切なユーザー様。「FUKURO-へ」と、信頼を繋いでくださったそのお気持ちに、深く感謝いたします。こちらの車両は、関東の有名店にて長年大切に手を入れられてきた一台。一
「サンド」と「ブラック」コンビカラー仕上げ前でもキレイ↓