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「先天性十二指腸閉鎖」これを聞いてピンとくる人はほとんどいないんじゃないかなでも気になる人もいるだろうから僕らの場合を忘れちゃう前にブログに残しとくよ妊娠して健診は順調胎児は少し小さめ羊水は少し多めだったかなでも別に気にするレベルでは全くなかった。何にも言われてこなかったし予定日は6月の末くらいそして4月頭の健診で十二指腸狭窄・閉鎖の疑いがあるといわれた調べた方はわかると思いますが「ダブルバブルサイン」がありました胃の影のほかにもう1つ影がある状態
久しぶりの更新です。12月に左の人工股関節置換術をしました。大転子を術中骨折をし現在は、外では両ロフストで、家では片ロフストでの生活になりました。左は、進行期で夜間に痛みを感じる事や立ち上がり時に外れてしまうような感じはありましたが杖無しで歩行出来ていました。主治医の意見はもう少し様子を見てからでもとの意見でしたが、右が少し長く脚長差があり膝への負担があった事、将来的には手術は避けられない事、筋力があるうちに手術をしようと左THAを決断。術前の説明でも右に比べれば簡単だと言われていたの
続きです。(去年のうちに書けなかったー😿)『ピータ、インフルAにかかる』一番かかってほしくないピータが、インフルAになっちゃったよー💦もちろん、予防接種もR-1も済みよ。夜中に、「悪夢ばっかり見て寝れない!」と泣いていたのよね…ameblo.jpインフルエンザが治ったあと、朝起きたら突然、立てなくなったピータ。@診療所母「インフル発症してからすでに5日目で、熱も下がってから2日たってるのに、突然朝起きたら立てなくなってたんです。インフルエンザの間は筋肉
大阪の重鎮形成外科医の表ハムラ術後のあっかんべー👅皮膚はとられすぎて、眼輪筋は麻痺し、目が全く閉じられず夜も寝られない状態だったよう。創内の瘢痕を解除、内眼角外眼角のタイトニング、そして上眼瞼から皮膚移植まで行ってやっとこの状態。下眼瞼が全く動かないのは前回の表ハムラの時に眼輪筋を切除されたからか?3ヶ月待ってからバッカル脂肪で内部を膨らませる予定。みなさん本当に適当な医師が多すぎるので、医者選びは慎重にお願いします🤲🤲🤲
「前立腺肥大症の手術を受けて、尿の出がシャーッと良くなった!」これは、多くの患者さんが感じる喜びです。けれども…しばらくして、「また、なんだか尿がチョロチョロしか出なくなった」「最初はスッキリしていたのに、またトイレの時間が長くなってきた」こういった声を聞くことがあります。その原因のひとつとして考えられるのが膀胱頸部硬化症(ぼうこうけいぶこうかしょう)という病気です。膀胱頸部硬化症とは?前立腺肥大症の手術のあと、膀胱の出口(膀胱頸部)が線維化して狭くなることがあります。これが膀