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お読みいただきありがとうございます45歳で奇跡的に第3子を出産しました。第2子はダウン症の女の子妊娠後期に発覚してからのことや成長記録を書いています。第3子はヒルシュスプルング病の男の子NIPTで問題なく安心してた所にまさかの難病発覚でした。超高齢ママならではの悩みや葛藤障がい児、難病児、医療的ケア児について情報を共有したり悩みなど共感できたら嬉しいです色々ネガティブに感じる方もいらっしゃるかと思います。気を付けてはいますが、傷付いたり不快に感じる方もいらっし
大阪の重鎮形成外科医の表ハムラ術後のあっかんべー👅皮膚はとられすぎて、眼輪筋は麻痺し、目が全く閉じられず夜も寝られない状態だったよう。創内の瘢痕を解除、内眼角外眼角のタイトニング、そして上眼瞼から皮膚移植まで行ってやっとこの状態。下眼瞼が全く動かないのは前回の表ハムラの時に眼輪筋を切除されたからか?3ヶ月待ってからバッカル脂肪で内部を膨らませる予定。みなさん本当に適当な医師が多すぎるので、医者選びは慎重にお願いします🤲🤲🤲
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『フェイスリフト後の血腫』について解説します。フェイスリフトの最怖の合併症は『血腫』です。美容外科医は手術の良い面だけを宣伝しがちですが、私は手術の闇の部分である合併症やリスクについても言及します。それではリスクを恐れて患者様が減ってしまう・・・とも思えなくはないですが、残念ながらリスクをご理解頂けない患者様は手術を受けるべきではないと思います。
前置きがながくなりましたが、本題の論文を見てみましょう。AntibioticTherapyforUncomplicatedAcuteAppendicitis:Ten-YearFollow-UpoftheAPPACRandomizedClinicalTrialPMID:41563747合併症のない(ピュアな)虫垂炎に対する抗菌薬治療の10年間経過観察。行った国はフィンランド。6つの施設を対象に、虫垂炎を抗菌薬治療例と手術例に分類し、経過を追った