ブログ記事5,260件
今日はいつものお出かけブログとはちょっと違う我が家の猫についての記事です去年たった9歳で慢性腎臓病で虹の橋🌈を渡った『ちくわ』。発見が遅くて、動物病院に運んだ時にはもうすでに末期。飼い主として本当に失格だと後悔の日々で、半年の闘病生活のあとお空へ…もっと早く気付いて病院に連れてっていればと、自分を責めて涙が止まらない毎日を過ごしていましたが、あと2匹いるのでお世話をすると共に、今度は少しの変化も見逃さないように目を凝らしていました。↑去年慢性腎臓病で亡くなったちくわ🌈今回の猫はこ
きのうの朝夫を連れて帰って来た病院で死因がレジオネラ菌によるものか調べるために解剖しますか?と言われたが断った一刻も早く夫を管から解放して連れて帰りたかったしかしレジオネラ菌を見つけた経過について病院側には確認するつもりでいる最初から検査をしていて「陰性」だったのか検査をしていなくて「見落としていた」のかいつどのような経過で見つけたのかそこを曖昧にする気は無い今日から保健所の調査も入るだろうでも多分見つからないだろうね夫を居間に安置し夜は横で一緒に休もうと思っ
大阪の重鎮形成外科医の表ハムラ術後のあっかんべー👅皮膚はとられすぎて、眼輪筋は麻痺し、目が全く閉じられず夜も寝られない状態だったよう。創内の瘢痕を解除、内眼角外眼角のタイトニング、そして上眼瞼から皮膚移植まで行ってやっとこの状態。下眼瞼が全く動かないのは前回の表ハムラの時に眼輪筋を切除されたからか?3ヶ月待ってからバッカル脂肪で内部を膨らませる予定。みなさん本当に適当な医師が多すぎるので、医者選びは慎重にお願いします🤲🤲🤲