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昨晩、テレビ東京で放送されたスペシャルドラマ「TOKAGE警視庁特殊犯捜査係」をエアチェックしておいたので鑑賞…大好きな今野敏センセイの同名小説(TOKAGE特殊遊撃捜査隊【新装版】)の映像化で、オイラも原作を読んでるんだけど…たぶん今回のドラマの原作となっているシリーズ1作目を読んだのは、16~7年前(自分でもそんな昔かと驚いてる)なので、だいぶ内容を忘れてる。ドラマ前に読み返そうと思って本棚を探ったんだけど、3作目しか見つからない、もしかしてブックオフに売ったのか?3作目でも、読んだ
1/17(土)視聴したドラマ※評価◎すごく面白い◯普通に面白い△イマイチ面白くない1おコメの女ー国税局資料調査課・雑国室ー(2話)・・・◯2プロフェッショナル保険調査員・天音蓮(2話)・・・◯次に離脱するのは1番の「おコメの女」かも?と思いながら観ていましたが、2話は普通に面白かったです。2番の「プロフェッショナル」も普通に面白かったです。保険調査員の天音蓮(玉木宏)がドラマの中で料理をするんですが、もしかしたら
はい。今回のドラマは、ラムネモンキー第1話異世界が呼んでいるラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャルサイト。毎週水曜よる10時放送。主演:反町隆史、大森南朋、津田健次郎www.fujitv.co.jp中学生だった当時を懐かしみつつ、とある事件の真相を追う…的なドラマですかねやはり同世代の人達をターゲットにしているのかな。同世代だから、懐かしみつつ意外と楽しめるのかwチェン、キンポー、ユン。どーでもいー話なのですが、私が子供の頃は、ジャッキー、サモハ
冬ドラマで期待度No.1にしたドラマですが、先に謝っときますが、ちょっと期待はずれだったようです。「鈴木先生」「リーガルハイ」「デート」と刺激的な毒があり、それでいてハートウォーミングでもある作品を連発し、私めの好きな脚本家である古沢良太に期待したんですが、直近の「エンジェルフライト」のようにはいかなそうです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第1話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延このドラマ、原作は脚本の古沢良太自身が書いた「ラムネモンキー1
私めはもうマチルダ(木竜麻生)を誰が殺したのか?の興味は薄いし、おじさんトリオの妄想に近い誤った記憶にもかなり食傷気味です。でもまだ見続けているのは、古沢良太らしい部分が脚本のどこかしらに感じるからです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第6話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…柳沢凌介チェン(大森南朋)に仕事が無いのを案じた元恋人のさつき(中越典子)が、チェンに石渡組の会長(近藤芳正)の自伝を自費で映画化したいという話を持ってきます。気遣ってくれたさ
先日のNHK特番をご視聴いただきました皆様、ありがとうございました!2人ヴォイストレーナーでもある私が1番嬉しかったこと「笑ったり転んだり」が赤ちゃんの泣き止みsongになっているらしい!番組によると、遊穂の「ハッとさせる歌声」=「覚醒化」良成の「安心させる歌声」=「沈静化」が交互に来るから、ということらしいのですが、私の言葉で置き換えると、「ハッとさせる歌声」=「説得力のある声」「安心させる歌声」=「豊かな音色」。この2つはどの生徒さんにも絶対に習得してい
こんにちは今日は晴れのシドニーです。毎日忙しくしていた日本から戻ってきて、ボケ?そうなくらいマイペースな暮らしがもどってきています。さて、日本では、西麻布のレジデンスに滞在をしていたので、食材の買い物は広尾のナショナル麻布か明治屋でした。ナショナル麻布は、海外ものが多いので、明治屋が主でしたが、ナショナル麻布で買い物をしていたある日の出来事。。。精肉コーナーで、にゃぁにゃぁ話す女性の声が聞こえたので、珍しい声だったので、ふと横をみたら!!!なんと、
県内昼間OAしていたので、なんとフルで観たのは初めてですか1995年、1時間50分(+4分)ちょっとのもう少しで長編でした。第二次世界大戦中、望月大尉は302特別飛行隊の隊長として日本の南端に位置する蓑屋航空基地に着任。各基地から集まった7人の若いパイロット達は厳しい訓練を重ねる内に、堅い絆と友情で結ばれていく。しかし出撃命令が下り……まさかのこんななんと言うかアイドルチックな内容だとは思わず……その時のイメージを壊さない為なのか、坊主じゃなく現代的なヘアーによくよく見ると長髪茶髪な
冬ドラマ期待度ランキング、いよいよ最後は◎印の6本。私ドラマミタローの冬ドラマでのおすすめ作品になります。6位10日スタート日本テレビ土曜21時上白石萌歌、生田斗真主演「パンダより恋が苦手な私たち」…☆☆☆☆☆☆★共演…シシド・カフカ、仁村紗和、柄本時生、宮澤エマ、小雪脚本…根本ノンジ演出…鈴木勇馬ほか恋も仕事も中途半端で何となく生きている雑誌編集者が恋愛コラムの新企画を担当することになり、動物の求愛行動にしか興味のない変人動物学者と出会い…って話。いろいろこじらせてい
吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪について調べる中、肇は当時の映像の中に怪しげな人物を発見する。当時の雄太たちは、その男を「ランボー」と呼んでいた。西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、雄太、肇、菊原紀
第7話トレンディなクリスマスイヴマチルダ先生の影の部分の存在、、、ランボーこと二瓶氏は、マチルダ先生を殺した犯人ではなく寧ろ守る立場だった。その二瓶氏もとっくに亡くなっていたんだな❓❓🎯反町隆史が吼える。「マチルダが死んでいいはずがない、どんなに嫌な情報でも、我々は真実に肉薄すべきだ😲❕❕」闇の本質を見極めるのには、多少のつらさも覚悟すべきか❓🎯なかよし3人組映画研究会のヴィデオのNo.12に事件のカギが隠さ
このドラマのおじさんトリオはそれぞれにしんどい状況にあるわけですが、中でも深刻なのは贈賄の容疑で起訴されているユン(反町隆史)で、マチルダ(木竜麻生)のことを調べてる場合じゃないのに…と思わずにはいられません。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第5話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延ユンの兄で専務の健人(松村雄基)が用意した弁護団は、あくまで無実を主張し争うか、ある程度罪を認めて執行猶予を狙うか、どちらにするか選択を求めます。健人は会社や社員た
私だけなんでしょうか?昔の吉田栄作、カッコイイんだろうけどなんか笑える!のび子です我が家から発掘された『農協の共済花の種プレゼント』のパッケージ。吉田栄作サイン入り。なんでっ!?なんでかなぁ?私、この日いちばん爆笑したほどツボなんだけど!何がそんなに可笑しいのか自分でも謎。謎だけどなんかウケるwwwファンだという方がいたら大変失礼しましたしかしこの際、失礼ついでに言わせてほしい。私だけが感じることなんだろうけど私にはある『説』がある。それは。【巷ではカッコイイ!と
叶えたい夢・叶った夢を教えて!▼本日限定!ブログスタンプ叶えたい夢(๑•ૅㅁ•๑)⁉️反町隆史みたいな琵琶湖のほとりで暮らせる別荘………理想だなぁ〜♡あの別荘❓で良いのかな❓住んでる下にバスボートがあって、すぐに釣りに行けるんですよ‼️こんな別荘です\(//∇//)\まぁ〜最高ですわなぁ〜♡んで、奥さんが「松嶋菜々子さん」って💦💦だって目覚めたら「効いたよね?早めのパブロン💖」って言ってくれるんですよ‼️ヨシ‼️生まれ変わったら「反町隆史」にして貰おう‼️まぁ〜顔はそん
今回はキンポーこと紀介(津田健次郎)のお話でした。「ラムネモンキー」4話ネタバレしてます。子どもの頃から絵が得意で漫画を描いていた紀介。現在は母親の祥子(高橋惠子)が経営していた理容室を継いでいます。お客さんからクレームがはいったり、あんまり繁盛してなさそう母親は認知症を患っていて介護も大変徘徊する祥子を探しまわり、見つかってほっとする反面、どこかでガッカリしている自分に気づいてしまう。このままいなくなってしまった方が・・・・っていうのは、認知症の親を介護した経験のあ
はい。今回のドラマは、ラムネモンキー冬のなんかさ、春のなんかね両ドラマの第3話ダイジェスト感想です!どちらも水曜日で同時間帯というそして、搾り出さないと感想が出てこない感じになってきました以下、ネタバレしています。※以下、敬称略ラムネモンキーラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャルサイト。毎週水曜よる10時放送。主演:反町隆史、大森南朋、津田健次郎www.fujitv.co.jpう〜む…宮下未散(マチルダ:木竜麻生)に辿り着くまでの寄り道的な?昔の
知る人ぞ知る「相棒」ファンである。もう2時間ドラマのころから、ずうっと見てる。再放送も暇があれば見てる。別に水谷豊が好きではない。「相棒」自体が好きなのだ。相棒は奥が深い。一つは毎回起きる事件。もう一つは日本を操る政治家・官僚のうごめく権力闘争。昨日の再放送はSEASON20の最終回。反町隆史扮する冠城亘の最後の事件。これを機に、冠城亘は榎木孝明演じる法務省の日下部次官のスカウトにより公安調査庁へ転職する。このとき冠城亘が早々にこのシーズンを離れるとニュースが出ていた。ひょっとしたら
毎週の楽しみ、『ラムネモンキー』第7話…もうご覧になりましたか?失踪した恩師「マチルダ」を探す51歳のおじさんたちの姿に、いつもは「バブル期懐かしいな〜」なんて笑って観ていたのですが、今回はガラリと空気が変わりましたね。まさに「青春の闇」が暴かれた回。脚本の古沢良太さんらしい、鮮やかな「ひっくり返し」に鳥肌が止まりませんでした…!今日は、このターニングポイントをじっくり考察していきたいと思います。1.1988年のクリスマスの正体:あの「竿竹屋」が…!?前回第6話で一番ショッ
「ビデオジュピター」の店主はマチルダ(木竜麻生)に好意を持っていて、前科があったという情報を得た雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)は、店主の行方を探すことに。「ラムネモンキー」5話ネタバレしてます。もう二度と来ないって啖呵を切っていたのに、相変わらず警察へいって鶴見(濱尾ノリタカ)に、蛭田の前科にことを聞きにいく雄太たちそこでは断わられたけど、実はガンダーラ珈琲の常連だった鶴見から、蛭田の情報を得て、会いに行くことになりました。なぜか白馬(福本莉子)も一緒