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惜しまれつつ、2020年にこの世を去った、島根県津和野町生まれの絵本作家・安野光雅さん。もしご存命であれば、今年2026年に100歳を迎えていました。それを記念して現在、立川のPLAY!MUSEUMでは“安野光雅展”が開催中。津和野町立安野光雅美術館全面協力による展覧会で、初期から晩年までの絵本原画が130点ほど展示されています。本展の冒頭を飾るのは、代表作の一つ『ふしぎなえ』の貴重な原画です。エッシャーの作品に魅せられて呪いにかかった。そう公言していた安野
こんばんは大分遅くなってしまったのですが劇場版第28弾「名探偵コナン隻眼の残像」の感想を書きたいと思いますネタバレなし感想は何回も書いているので、今回はネタバレありです。これから映画を初めて観る予定の方はこの先は読まないでください。映画のネタバレ感想はなかなか書くタイミングがなくて、もう随分書いてないです。去年の「五稜星」も書けなかったのが今でもとても残念でなりませんそれと、「隻眼の残像」のネタバレ感想は以前から書くと言っていた
ただいま2026・春分のライブカードを募集中です!ここ数年モンモンとしてたことがありまして…もうビジネスやめたいなって感じておりまして…(ビジネスやってたつもりもないのだけども)。なんていうか、こう、、、もっとこう、、、自由度をあげたいっていうか、なんていうか、こう、、、双方向の行き来をもっと活発にしてみたいっていうか、、、わたしをもっともっと使って欲しいなっていう気持ちがどーしても押さえきれなくなって来ました。今させていただ
花とゆめ展広島三次市奥田元宋小由女美術館。2026.2/19〜4/14ゆっくり観たいので某日平日、行ってきた。花とゆめ50周年。私、花とゆめを愛読していた友人に「スケバン刑事」を借りたのが、きっかけ。作者は和田慎二先生、広島県呉市出身当時本屋で花ゆめを見たらブルーソネット81年、新連載開始。柴田昌弘先生。少女漫画らしくない絵柄、SF。ブルーソネットから花ゆめにつかる。あとあと聞く話しではこの時代男性もブルーソネット目当てに花ゆめ、買っていたらしい。
前置きが長くなったが、いざ銀魂展の本番がやってきた。雪は止んでいたけど電車にした。チケットを見て、「Aの人とBの人で、集合場所が違う」ていうのが最初はピンとこなかったけど、要は11時回の予約をした人をさらに2グループに分けており、チケットにAと書かれた人は11時ちょうどに、Bの人はその20~30分後に受付できるってことだった。私はB。Bだからと恥じることはない。意気揚々とBの集合場所のトップに躍り出て、かれこれ50分は待った
2026/01/17のクレヨンしんちゃん感想今日はネネがコールした(可愛かったけどそういうこと言うとまた調子に乗るからやめよう)そういえば今週からハッピーセット(マクドナルド)でしんちゃんがテーマになったおもちゃが出ました!!!今回で3回目です。最近やたらとコラボするようになったのもある意味マクドナルドの危機なのかなんなのかは知らんけどね。今までずーっとコラボしてなかったくせに。なんなん.......?まあいいか。このX広告も風間くんにwwwなんやねん!!バーゲンでホールインワン
阪急うめだ本店の美術ギャラリーへ。2年ぶりに井上直久先生の個展に行きました。もちろん画廊の人達とお会いするのも2年ぶり。昨年はアレで来られなかったと話したら爆笑されました🤣今回はかなり出展数を絞られてましたが新旧、原画/Mixedmedia、イバラード/写生画と幅広いチョイスで楽しめました。画廊の人もよく知らない旧作が何点もあったので逆に私から絵の解説をしたり😅ちなみにこちらはチラシに載ってるMixedmediaですが元は2枚の原画からスキャンし
こんにちは、絵描きサリーです。満開の桜とともに和歌山での絵描きサリー展がはじまりましたありがとうございますいつもながら大迫力のディスプレイで広い場所に沢山の原画達を並べて頂いていますお店様のセンスが素晴らしいここのエリアは龍さんつながりでここのエリアは桜つながりでここは春を感じる一角でここはワクワク満載でここはパンダエリアだなぁと見ていて楽しくなりますいつもありがとうございます!みなさまのご来場こころよりお待ちしております和歌山近
月虹は障害があって障害者の就労支援施設に通所しています。4年程前から外に出て働いたりするようになりましたが、それ以前の10年近い年月を家から出られない、誰かがチャイムを押しても出られない、電話なんてもってのほかという引きこもり生活を送っていました。家から出るのは病院の日と買い物の日だけ。それも付き添いがないとムリ。そんな状況でした。買い物もその当時って今ほど自動精算してくれるスーパーが少なくて、月虹の場合、お金の金種も理解出来ない状況になっていたので、例えば567円の買い物をしたら60
令和7年の秋に、CREATIVEMUSEUMTOKYOで開催されていた「ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」を観に行きました。ともかく、、、すごい!江戸時代に、筆一本で精緻に描いた葛飾北斎。そしてそれを版木に写し取った江戸職人の匠の技。できるだけ沢山の画を見てもらいたいので、アメブロに許された写真掲載数15枚づつ僕のブログでご紹介していきます。https://www.hokusai2025.jp/【公式】ぜんぶ、北斎のしわざでした。展2025年9月13日(土)-11月30日(日)C