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9月➀【🇻🇪ベネズエラ🇻🇪】日本からアメリカLA🇺🇸経由、パナマ🇵🇦で1泊そして139ヵ国目はずっと来たかった南米のベネズエラ🇻🇪。日本を出て35時間かかりました😵日本にいる時からずっと何年も前から治安が悪くて渡航禁止で。いつになったら解除されるか分からないので、このタイミングで強行✈️今回の旅はギアナ高地、エンジェルフォールへ行くからガイドさん(ボリビア在住、日本人ガイドの本間賢人(よしと)さん)が空港に迎えに。空港のイミグレーションはめちゃくちゃ根掘り葉掘り聞かれ、中々、入国
長いトランジットを経て、ようやくクスコに到着〜!!朝活:ペルー旅行がスタート!初日はペルーのクスコに7:30に到着した。朝早すぎる…☀︎観光もまだできないので、ホテルへ移動。空港からホテルまではDiDiでタクシーを迎車。ウーバーよりも断然お得!朝のひととき:広場のそばでteatime今回の宿泊先はサンペドロ市場前のKantuhotel。朝早くてまだチェックインはできないけれど、ホテルのモーニングタイムだったので、フルーツと高山病対策にもなるコカ茶を頂いた。もう
2024年12月27日イースター島観光のハイライトと言われるラノ・ララクは30万年以上前に形成された死火山で、モアイの採石場。モアイのほぼ全てがここで作られたらしくて、イースター島にあるモアイ約1,000体のうち約400体がここラノ・ララクにある。ほんとに、ゴロゴロある朝アカハンガに行く道中にバスの中からズームして撮ったラノ・ララクの斜面黒く突き出てるのぜーんぶモアイ前回の記事でアカハンガを訪れた後、バス移動でラノ・ララクに到着ここは人気スポットなのと、数少ないト
メキシコでアニメソングを吹き、チップで暮らす和多田和多田のような恥ずかしがり屋さんはいません。みんな話しかけてきてくれます。たぶんたぶん和多田なら。。。旅の途中で、日本人が楽器を演奏していても。。。そこを避けて、別の道を歩きます。。話かける勇気などありません。アニメにぞっこんハート🩷(和多田にではありません)母の日にて3人のママDíademadres母の日和多田の看板を持ってくれて、写真をパシャ📷チェケラちょー明るい何やらマニアックな(和多田が知らないだけ?
10:00頃屋上テラスで朝ご飯昨日イダルゴ市場で買ってきたスモモとパッションフルーツ(308円)コンビニで買ったヨーグルト(104円)とパンのんびりご飯食べれるの幸せやな。ご飯食べとったら何か気配を感じた植木鉢で鳩が卵を温めとってしばらくすると温め当番を入れ替わりに来たこういうのもホッコリするな。13:00頃まで調べものしたりまだ予約できてなかった手配したりしてテラスでゆっくり過ごしたTunelesGuanajuato·Padre
2025年6月17日(火)ペルークスコの街を観光中。12角の石の前で記念撮影した後、お土産物屋さんへ向かいました。このあたりは土産物店がたくさん並んでいますね。少し進んで奥まったほうへ。するとこんな素敵なパティオがありました。左側がトイレ。右側がお土産物屋さん。パティオ(中庭)があると雰囲気が全然違いますよね。猫のしっぽみたいなヒモサボテンが可愛い。こちらは日本人経営のお店。クスコにお嫁に来た方が経営されています。結構若い方でした。こんな遠
NRT10:05→IAH7:50(11h45m)ZIPAIRIAH:ジョージ・ブッシュ・インターコンチネンタル空港(アメリカ/ヒューストン)トランジット5h42mラウンジでタダ飯IAH13:32→MEX15:20(2h48m)AeromexicoMEX:ベニートファレス国際空港からメキシコシティ市内までDiDiでタクシー呼んだけどピックアップポイントが大渋滞で車がたどり着けず2回ほどキャンセルされた。諦めてエアポートタクシ
2025年6月12日(木)アルゼンチン側のイグアスの滝に来ています。トロッコの駅から徒歩で約20分ほど遊歩道(橋)を歩いて行くと、滝が見えてきました。川の水が落ちていますね。現地ガイドの石田さんが、「戻ってくる人がかなり濡れているので、カッパを着てください~!」と指示。急いでポンチョ型のカッパを着ると、防水用のケースにスマホを入れて滝へ近づきました。ごうごうと音を立てて、大量の水が落ちていきます。いやはや、ものすごい迫力。マジでヤバい防水用のスマホケース
2025年6月16日(月)マチュピチュ村のホテルで朝を迎えました。6時過ぎに朝ごはんを食べにレストランへ。夜中の3時ごろ、かなり大きな音を立てて雨が降っていました。朝になって少し雨が弱くなりましたが、お天気悪いですねぇ。わざわざ乾季を選んでマチュピチュへ来たのに、まさか雨になるとは。前日はピーカンだったそうです。晴れ女はどこへ行った?ちなみにホテルの場所は朝ご飯は5時からやっています。朝早くから山に登る人がいるんですかね。食材が美しく並んでいます。
2025年6月16日(月)マチュピチュ村でバスを待つ列に30分ほど並んで、バスへ乗り込みました。バスはマチュピチュ遺跡まで、つづら折りのハイラム・ビンガム・ロードを上って行きます。細い道をガンガン飛ばして走ります。ドライバーさんは何度も何度も行き来しているので慣れっこなんでしょうけど、車のすれ違いもあるので、乗ってる方は怖いハイラム・ビンガム・ロード↓地球の歩き方マチュピチュ別冊マップから。ジグザクのすごい道ですよね。マチュピチュ村までの道もそうですが、このよう
前回の記事『【トレジョ新製品】はちみつマスク・HoneyHydrationFaceMask』前回の記事『達成感』こんにちは。愛犬ラッキーの話題ですフロントヤードは壁があるから声が聞こえやすいかなと思い呼んでみました。「ラッキー」こちら…ameblo.jpトレジョ新製品ですこんにちは。娘の話題です。チリからアルゼンチンに行きアルゼンチンステーキを食べたそうです。やはり肉はかなり「美味しかった」とのこと。アルゼンチンといえばステーキですから。
あー、もう南米旅行から1か月が経とうとしている・・・時が経つのは早いなぁぁーーー。そうそう、南米のお買い物についてもちょっと書こうかなと思っていました。お土産からブランドショッピングまで。今回行った場所でのお買い物事情です。アルパカ製品私はこの旅行で絶対に買おうと思っていたものがありました。それはアルパカの巨大人形。以前ワシントンDC郊外のモールでアルパカのお店があって、アルパカの毛を使った人形に一目ぼれ。30センチ弱のものを80ドルで買ったのが2021年。この可愛い人形
2023年11月下旬に南米ペルーへ7泊9日で旅行。この記事は6日目、主にマチュピチュ村観光の記事です。7泊9日スケジュール今回の旅行スケジュールは下記の通りです。1日目深夜便でニューヨーク⇒リマへ2日目早朝ペルー到着。リマ観光3日目パラカス・ワカチナ湖日帰りツアー4日目リマ5日目リマ⇒クスコ⇒マチュピチュ6日目マチュピチュ(ワイナピチュ入山)7日目マチュピチュ⇒ウルバンバ谷(聖なる谷)⇒クスコ⇒リマ8日目リマ⇒ニューヨーク(移動の
記憶の新しいうちにアルゼンチン&ウルグアイでの経験を書いていく!まずは五月広場の母たちについて。詳しい内容、未読の方はこちらの記事をどうぞ↓『ブエノスアイレスでは「五月広場の母たち」を必ずこの目で』年末のアルゼンチン&ウルグアイ旅行。。もうフライトは確保したよー。『年末はアルゼンチンとウルグアイに行くことに決めた』昨夜は雨がヤバかった。帰宅に2時間かかっ…ameblo.jpクリスマス当日、午前中にブエノスのエライサ国際空港に降り立ち、ホテルに着いたのが13:00頃。お母さんたちの行進が
今日もまた大好きなゴンザレスたまのクレイジージャーニーから。画像は全てお借りんぼでありまっす!前回放送のギャング専用の刑務所、エルサルバドル、セコット。『入ったら2度と出れない刑務所、セコット。』USスチールの話、アメリカ政府にはほんと気をつけてよね。特に安全保障条約とか言い出したらやられちゃう(あやめられる)から。日本製鉄会長「諦める理由も必要…ameblo.jpこの後帰国する予定が急遽取材に行ったのが今回のグアテマラのギャングの巣窟、"
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2025年6月16日(月)マチュピチュ遺跡のサーキット1にて、階段を登りきり、開けた場所にやってきました。奥にある段々畑です。眺めは最高。標高が高いので、息が切れております日頃の運動不足もあるけど。山の中腹に横に走るラインがわかるでしょうか。クスコから続いているインカトレイルです。今年5月にNHKBSで放送された番組で、木梨憲武さんが列車を途中下車し、9時間ほどかけて歩いてきた道。足元は結構ガタガタしているので、躓かないように注意。眼下には、マチュピチュ遺跡前のホテルが見えます
2025年6月15日(日)17:40、オリャンタイタンボ駅に着きました。ここで忘れ物事件発生。北海道からご参加のペアのお一人が、乗ってきたマイクロバスの中にスマホを落としてしまったらしい。でもバスはすぐにクスコへ引き返してしまって、すでになす術なし。実はバスを降りるとき添乗員さんが「皆さんの忘れ物を確認するので私は最後に降ります」と言ったのを私は聞いていました。スマホを落とした方が添乗員さんに確認すると、ぼっ〜としていて確認しなかったと言われたらしい。でも私が思うに、
2025年6月12日(木)南米旅行記のつづき。レストランからホテルに戻ってきました。夜10時半のホテルロビー。2025年6月13日(金)日付は変わって13日の金曜日です。この日はブラジルからペルーへ移動の日。何事も起きなければいいのですが。朝8時過ぎ。ホテルの朝ご飯にタピオカ粉を使ったオムレツみたいな食べ物発見。前日には見なかったのですが、6時半と朝が早すぎたせいでしょうか。真っ白なサラサラのタピオカ粉をフライパンに入れて火をかけ、そこに好きな具をトッピング。バナナなどの甘いものバー
2024年12月25日~12月31日イースター島旅行記も今回でいよいよ最終回となります。まずは滞在中に食べたものを紹介とは言っても1週間居たので、エンパナーダとかサラダとか似たようなものはろくに写真撮ってなかったし、宿の朝食にいたっては一枚も写真無かった南米といえば何と言ってもセビーチェセビーチェは3回くらい(?)食べたけど、これが一番美味しかったなぁ(めっちゃ美味しかった)こちらは別日のカルパッチョ。これはちょっとパサついてて味がしなかったので「オリーブオイル
2024年12月26日ツアー1日目の午後はRanoKauというカルデラ湖とOrongoという鳥人儀式村へイースター島の地図で見るとちょうど三角形の左下の部分RanoKauまずはRanoKauへ向かって、海沿いのこんな感じの道で、駐車場に着いて車から降りたら直ぐこの景色でしたこのカルデラ湖は直径1.6キロ、高さの最長距離は324m。最後の噴火は約1.8万~2.5万年前くらいとされてるみたい。写真では到底その壮大さが伝わらないけど、大きな火山
2024年12月27日イースター島ツアー2日目の午後。モアイの採石場だったラノ・ララクの次は、山の上から見えていたAhuTongarikiを訪れた後、AhuTePitoKuraへ。最後にAnakenaビーチで自由行動少し長くなるけど、怒涛のモアイラッシュで一気にこの日のツアー分を書ききりますよ~AhuTongarikiアフ・トンガリキにはイースター島最大のアフ(モアイが立つ祭壇)があって、15体のモアイが一同に立ち並ぶ姿は何かで見た事がある人も多い
2025年6月17日(火)ペルーレイルに乗ってオリャンタイタンボ駅へ向かっています。カラフルな車体見っけ。オリャンタイタンボ駅に到着。ペルーレイルの横にはインカレイルの列車。動画をシェアしていただきました。インカレイルのほうが高級列車のようですね。インカレイルに乗るときは、お祭りみたいな演奏付きお見送りサービスがついているみたいです。民族衣装を着た方々に見送られていますね。さて、我々はクスコに戻りますよ。マイクロバス乗り場へ。
「南米旅行に行くなら、どれくらい現金を持っていけばいいんだろう?」これは多くの人が悩むポイントです。結論から言えば、クレジットカードが使えることがほとんどなので、現金を大量に持ち歩く必要はありません。ただし、国ごとに事情が少しずつ違うので、注意点を整理してみます。ブラジル(レアル)ブラジルは南米の中でも特にキャッシュレス化が進んでいます。私が旅行した際には、小さな商店やコインランドリーですらカード決済が可能でした。観光客向けレストランやホテルはもちろん、日常的な買い物もほぼカー
こんにちは!ドッペコーチです🌈「アルゼンチンってどんなとこ?」「もし行けたら美味しいグルメを知りたい!」今回は、アルゼンチンのブエノスアイレスでおすすめのステーキレストランをご紹介していこうと思います!アルゼンチンは遠いしなかなか行けないかもしれないですが、南米旅行や何かの機会に行くことがあったら、ぜひこのブログで知ってもらえると嬉しいですそれでは行きましょう!それがコチラのお店です🍽️↓↓ParrillaDonJulio(パリージャド
5:30ホステルをチェックアウトしてグアナファトからカンクン経由でバヤドリドへ移動早朝の気温は9度(体感温度6度)日の出が6:30やから、外はまだ真っ暗。めちゃ寒い。。。今日もDiDiとの相性悪くキャンセルされる。Uberに切り替えてみたけどそっちもキャンセル。。。スマホいじりながらどうしようか考えとると白タクみたいな車が止まって声かけられた。昼間やとなんとも思わんけど日が昇ってない真っ暗な中やと怖い。飛行機の時間もあるし間に合わんと困るから流し
【グアナファト基本情報】時差:15時間標高:2000m気温:最高29度最低13度街全体が世界遺産に登録されとるーーーーーーーーーーーーーーーー朝の準備を整えてまだオープンしていないホステルのレストランのショーケースをチラッとのぞき見してグアナファトの街散策へ。「ひじき」を使ったサラダや「茄子」の漢字が違ったりしたけどどれも凄くおいしそう♪フアレス劇場·DeSopena10,Centro,36000Guanajuato,G
メキシコでアニメソングをフルートで吹く和多田チップで生活している。。。メキシコ人はとても、優しい。和多田の下手なフルートを聴いてチップをくれる。「日本語をおしえてください」と、頼んでくるメキシコ人もたくさんいる「折り紙を習いたい」「習字をやってみたい」色んなことを頼んでくる。恥ずかしがり屋さんではないメキシコ人達楽器演奏者の為のヨガを習い始めた和多田『⭐️メキシコに楽器演奏者のためのヨガがあった‼️』メキシコの街でフルートを吹いてチップで生活する和多田和多田がフルートを吹
■リマ発日本語ドライバーと行くナスカの地上絵遊覧飛行1日ツアーリマ発日本語ドライバーと行くナスカの地上絵遊覧飛行1日ツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現小型飛行機で空から神秘的なナスカの地上絵の魔法を体験してください。ナスカの地上絵の目的については、宇宙人説、天文学的なカレンダー説、宗教的な儀式説など、様々な仮説が存在し、議論が続いています。このミステリアスで巨大な地上絵群を空中から観察して、その謎とロマンを追いかける
2023年11月下旬に南米ペルーへ。目次旅行スケジュール7日目マチュピチュ⇒オリャンタイタンボへウルバンバ(聖なる谷)観光/UrubambaVally①オリャンタイタンボ遺跡/OllantaytamboSanctuary★昼食(RestauranteTunupa)②マラス塩田/Marassaltmines③モライ遺跡/Moray夫が高山病になるクスコ観光(2回目)ツアー・ペルー旅行おわり7泊9日スケジュール今回の旅行スケジュールは