ブログ記事664件
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのんの日々」です盛大にネタバレしていますのでこれから読む、観る方は読まないでください2025-01-07掲載2026-01-07加筆修正実写『十角館の殺人』は本挌ミステリの実写化で一番原作に忠実に描かれていると思うだが、ドラマを観てもやもやしている所を書いてみますしょうもない事です。皆さん
舞台版「十角館の殺人」観てまいりました。赤レンガ倉庫って事で、変形舞台が組める劇場だし、10角形の360度舞台にしそうだなー、と思いましたが案の定でした。たぶん、AとEブロックが見やすいんじゃないかなぁ?自分はBブロックでしたがGブロック側通路芝居はあまり見えませんでした。それでも、通路に段差があるので全く見えないわけじゃないです。客席は完全フラット。13:30開演で混んでたとはいえ外に出たのが16時近くでしたので2時間ちょっと休憩なし。です。通路に演者待機やC、Gブロック後ろへの
40年近く前の衝撃的な「十角館の殺人」から始まった綾辻行人さんの人気ミステリ「館シリーズ」を今年の初めから再読し始め、3月末までにシリーズ第6作まで読み終えたことは以前紹介した。『十角館の殺人と「館シリーズ」』昨年、インターネット情報で綾辻行人さんのデビュー作である「十角館の殺人」がドラマ化されたことを知った。十角館の殺人|日本テレビ定額制動画配信サービスhuluで…ameblo.jp6作目まではほぼリアルタイムで読んでいたので再読であったが、2007年刊行の7作目「暗黒館の殺人」は文庫