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昨年末、民事訴訟が和解で結審致しました。これまでブログを通じ医療裁判に注目、温かい言葉や応援を寄せてくださった皆さまに心より感謝申し上げます。民事裁判の経緯病院の不十分な医療、不誠実な態度と対応に納得できず示談が決裂、2024年2月、民事訴訟を提起しました。しかし訴訟提起後一転、被告病院が過失を認めたため、裁判は”和解”を軸に進められ、最終的に裁判官から原告に、最終和解条件の提示を求められました。私たちは以下を主張、賠償金を提示しました。被告病院は、維持透
《お知らせ》医療過誤の経緯に関する記事を再度公開しました。しかし被告医師、及び被告医師の支援者による印象操作や嫌がらせ行為が続いているため、悪用される可能性の高い記事については引き続き非表示とさせていただきます。ご容赦ください。2025年10月3日07時58分追記********※随時追記・更新※医療事故(赤字)はガバナンス検証委員会報告書などに基づく令和元年(2019)7月1日被告医師、赤穂市民病院脳神経外科着任7月24日★事案①腫瘍摘出率が20%以
永田充(早稲田スーパーフリー性犯罪者)vs松井宏樹(竹田くんのモデル)永田充医師永田充2006年東京慈恵会医科大学卒早稲田スーパーフリーの元幹部(和田真一郎)湘南藤沢病院に勤務。松井宏樹医師脳神経外科医竹田くんのモデル赤穂市民病院で着任から半年あまりで8件の医療事故に関与。そのうち、脊柱管狭窄症の手術を受け、ドリルに神経を巻き込まれて下半身が不自由になった患者とその家族が刑事告訴。その後、吹田徳洲会病院に勤務。両者の共通点は徳洲会病院
今回のブログは文字だけです。最近、クマ取り手術(脱脂)によって失明したという投稿が某SNSで話題になっているようです。この医療事故が事実であったとして、思うところを書きます。まずお伝えしたいのは、大前提として「医療は魔法ではない」ということです。どれほど気をつけても、どんな施術にも必ずリスクは存在します。これは美容医療に限らず、全ての医療に共通する現実です。私は、美容医療は「美しさを求めて患者さんを安全に道の向こう側へ渡らせること」のように思っています。もし施術が雑であれば、そ
ブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます🙇昨年秋に、夫の死因の根本的事由である未曾有の薬害😒💢💢【新型コロナウイルスワクチン】の【予防接種救済制度】をみくりん市揚星県お国🇯🇵を相手に、申請するも「葬祭料金」&「死亡保障」のワンセットに対して不支給〜の否認‼️の判定が下されて以来、水面下では、闘ってますあれから不服申立ての途中経過で欠かせないのが、医師の「意見書」を書いていただく為の依頼も、欠かせませんところが、夫の掛かり付けであ
(追記・耳たぶのピアス穴をニードルであけて、耳を裂かれたという話です。ズキズキ疼いて痛いし、傷跡も残ると思います。もう引受しないとは思いますが、ご注意を念の為。)グロテスクな話なので、苦手な方は読まないほうがいいと思います。さて、ピアス穴開け失敗の件。もともと耳の端から2ミリのところに、ピアス穴は開いていました。でも、右の耳が入りにくかったので、この機会にもう少し上に開け直そうと思い、いろいろネットで調べました。うたプリコラボのチェリーピアスを早く付けたいので、早く穴を完成させたかった
松井宏樹(竹田くんのモデル)vs永田充(早稲田スーパーフリー性犯罪者)松井宏樹医師脳神経外科医竹田くんのモデル赤穂市民病院で着任から半年あまりで8件の医療事故に関与。そのうち、脊柱管狭窄症の手術を受け、ドリルに神経を巻き込まれて下半身が不自由になった患者とその家族が刑事告訴。その後、吹田徳洲会病院に勤務。永田充医師永田充2006年東京慈恵会医科大学卒早稲田スーパーフリーの元幹部(和田真一郎)湘南藤沢病院に勤務。両者の共通点は徳洲会病院
「医療事故被害はなぜ不利か」の続き読まれてない方は、こちらから読んでね💁♀️『医療被害者はなぜ不利か、「自己保身」母また入院、マリーンハウス、HohokamDINER…』前回の投稿の続き「医療被害者はなぜ不利なのか?」「医療事故はなぜ減らないのか?」昨日の朝、母が退院して、介護タクシーで実家へ。あと追ってわたしもチャリで実家、…ameblo.jp⭐️「人間的で心ある医療者とは?」一言でいうなら「患者の痛みに敏感であろうとする医療者」補足すると、患者の身体的•心理的な痛みを見逃さず、
今でも鮮明に思い出す「失敗」がある。これまでこのブログでも触れたことはない。20年以上前、私は地元・久留米市でフリーペーパー事業に参入した。アメリカでは水曜日に新聞の購読数が増える。その理由は地域のお店のクーポンを集めた集合チラシが水曜日に入るからだとの真偽不明の情報がきっかけだった。集客のお手伝いができるのでは??当時の私は、丸信に戻って7〜8年経った頃で、お客様に恵まれて、ベテランのトップセールスマンの成績を凌ぎ始めてた頃。眼鏡して社内を肩で風を切るように醜い太った体で闊歩
今日の花後のユキヤナギこんにちは!医師事務作業補助者マノアです医療現場ではあらゆる場面でダブルチェックが行われます患者の取り違え患部の間違い薬品の投与ミスなどを防ぎ医療事故を起こさないように二重三重の対策が施された上に複数人で読み合わせて確認するダブルチェックという人間の目が最後の砦になります定期的に全職員に向けてヒヤリハット研修が行われるのは僅かな油断から生じるケアレスミスはいつ誰にでも起こり得るからです医師事務作業補助者のミスが患者の命に直結すること
被告医師が在宅起訴されてから今日で1年が経過しました。現在もまだ公判前整理手続中で落ち着きませんが、ひとつひとつ丁寧に進められているように感じています。2024年12月27日付ブログ記事『起訴』2020年1月22日に赤穂市民病院で母の医療過誤を起こした医師が、本日、業務上過失傷害罪で正式に起訴されました。医療事故は立件や起訴へのハードルが非常に高い…ameblo.jpNEWSポストセブン2025年12月26日付記事漫画『脳外科医竹田くん』のモデルになった赤穂市民病院医療過