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久しぶりの更新です。目次ASウオタニSP2結果は…まだ見ぬ聖地ダム巡りの後、家族旅行の旅先で妻が急病により救急搬送。帰宅後、通院治療をするも効果が見られず、治療方針変更→入院治療→通院治療(今ここ)健康と、支えてくれる家族の尊さを改めて実感しました。家庭がこのような状態ですので、通勤以外でバイクには乗れていませんが、家族が寝静まった後、少しずつGT380に手を入れています。なお、前期型のGT380は売却しました。ASウオタニSP2GT380
<その1はこちらから>道内7日目、道内最終日となりました。7日目:室蘭→オロフレ峠→望洋の丘→羊蹄山→洞爺湖→苫小牧…(太平洋フェリー)8日目:…仙台→横浜ルートインは朝食バイキング付きです。朝からがっちり食べます。今日は道内最終日。羊蹄山を中心に巡り、夕方の苫小牧発フェリーで仙台に向かう予定です。道内7日目ですがあっという間です。まだまだ北海道内を回っていたい気持ちです。室蘭市内を抜けてオロフレ峠を目指します。道道782号線でショートカットします。登別カ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
■パッシングスイッチ追加最近、林道等の記録動画を撮影する目的で運用される機会が増えている管理人のヤマハセロー250「ねこまぶし」基本的にのんびり走行しているので、パッシングスイッチを装備する必要性はそれほど高くないのだが、管理人の他機種と操作系を揃える意味もあって、セローにも他機種と同様にパッシングスイッチを装備してしまうのだった。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を入
道内最終日、釧路を出て、釧路湿原・阿寒湖・オンネトーと巡り、足寄までやって来ました。「道の駅あしょろ銀河ホール21」へと立ち寄りますが、足寄と言えば松山千春さんですよね。道の駅の入り口には、千春さんの曲「大空と大地の中で」が流れるモニュメントもあります。施設内には松山千春コーナーもあり、レコードや衣装、ギターなどが展示されていますよ。高校時代はバスケットボール部で、十勝地区の「シュートの鬼」の異名を取ったといいます。足寄高校では卒業時に首席となるなど成績は優秀
<その1はこちらから>道内3日目は次の行程となりました。帯広→ナイタイ高原牧場→糠平→足寄→阿寒湖→雄別炭鉱資料館→釧路泊2024年6月17日の朝です。帯広のホテルをチェックアウトしました。天気が良さそうなので早めに行動します。北海道のこの時期の日の出はAM3:50前なので早いです。今回は特に、天気がいいので予定を変更してナイタイ高原に向かいたいと思います。ナイタイ高原は何度か訪れていますが、霧だったり曇りだったりなので、晴れていることを願い、出発します!帯広から士幌方面に
前回の記事で『#GPZ900R#赤Ninja#キーセット#ブランクキー#ヤングライダー』世間では三連休でしたね!でも、生憎の大寒波到来で大雪警報が発令高速道路も通行止め関越自動車道も渋川伊香保から先は使えない様でした・・・・まぁまぁ今週あたり…ameblo.jpキーセットからの準備段階に今年は大寒波到来でNinja乗る気が⤵大分弱気になりました。ならばと休日に作業します。妻に『ガレージ居るからと』了承えてコソコソと、はじめます、まずはタンクの鍵穴からこれ
4月の1,000km点検でフレッシュな純正オイルを注入したのも束の間、5月のゴールデンウィークは能登半島ツーリング、6月、9月と、北の大地を縦横無尽に駆け巡ったR1300GSA。前回の交換から約7,300km以上という、まさに“走りきった男”の風格が漂う距離です(大袈裟だわ😁)。そんなわけで、相棒の疲労困憊した内臓をリフレッシュすべく、オイル交換を決行しました。まずはアンダーガードのボルト6本を緩めます。たかがボルト、されどボルト。こういう時に限って、工具が引っかかったり、手が届かなかったり
2025/7/17(木)~7/22(月)北海道ツーリング20252015年に第1回をスタートした北海道ツーリングは、コロナの時期を除き今年で第8回目。最初の頃は本州を自走し、青森(大間)→函館フェリーで北海道まで陸路上陸したり、ANACargoでバイクとともに空路入りしてた。2025年は道内走行3泊4日をメインに考え体力温存のため、往復フェリーの豪華キャビンに宿泊した。往路は新潟まで自走し日本海を新潟→小樽、復路は苫小牧→大洗の太平洋航路で5泊6日の北海道ツーリングに行った
大阪市都島区のカワサキ正規店カワサキオートショップオカモト店主まさやんです♪--------------------------------------------当店HPはコチラから!当店販売車両の一覧はコチラから!新年営業から2日目!朝から電話くださったNinja400さん!昨年お納めしたばかりの車両ですが早くも2回目のオイル交換でご来店ですぅ~順調に距離も伸びてていい感じですっ車両はボディもチェーンもピッカピカ!ご自分でしっかりお手入れされてます!
いやぁ〜…(・∀・)毎日毎日暖かいっすねぇ…(・∀・)とはいえ、、今日からしばらくは、、プラス気温も減り気味…(・∀・)雪の溶け具合が、、進まないですねぇ…(・∀・)-16℃とかありますもんねぇ…(・∀・)油断はできませんねぇ(・∀・)昨年の3月も、、昨年3月『3月なのに雪が降り続いております(・∀・)』なんなんすかねぇ…(・∀・)毎日毎日…雪が降り続いておりますよ、えぇ。(・∀・)まぁ、日中の気温が高いので、12月〜2月程雪は積もりませんが…全然溶けません(…ameblo.j
2月24日(振休)3連休最終日もいいお天気でしたが、息子のところに行って孫とプラレールで鉄分補給?お土産に持っていったスマイルトレインも喜んでくれました~孫がお昼寝に入るまで遊んで、自宅に戻ったのは5時過ぎ。日もだいぶ長くなりまだ明るかったのでCLで出動向かった先は近所のタイヤ屋さんスリップサインの出始めたリアタイヤの交換CLのようなタイヤは常に在庫しているわけではないので、事前に取り寄せておいてもらいました~作業時間は15分弱で完了前回は10700k
オホーツク海岸に沿ってR238を南下し、湧別町までやって来ました。いつの間にか空は雲って、天気が怪しくなってきましたが、「道の駅かみゆうべつ温泉チューリップの湯」と隣接した「百年記念公園」へ立ち寄ります。ここではカワイイ小便小僧さんがお出迎えしてくれました。公園には、廃線となったJR名寄線・湧網線の旧中湧別駅の一部が当時のまま保存されています。プラットホームやレール、ラッセル車と緩急車2両が静態保存されていて、ホームにはレトロな駅名票や時計などが残り、当時の
■北海道ツーリング2025の動画a管理人がヤマハトレーサー900「ねこけり」で出かけていた「北海道ツーリング2025」での出来事について。ドライブレコーダーで録画していた動画のうち、主に対向するバイクを中心に動画をまとめてみた。今回は「北海道ツーリング2025」(道内4日間)のうち前半部分。編集ソフトの導入から使い方の学習まで、動画編集の練習を兼ねてだらだら繋いである。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものでは
2004年にGPZ900Rに装着以下は1999年〜2003年の間にアップハン1本目ハーディインターミディエイト幅が広く肩に負担が、2本目ハリケーンアルミ製おそらくコンチ4型(ZXR1100乗りからの貰い物)縛り具合も良く自然な姿勢で乗車できる様になり肩に変な力が入らずベストポジションに変化する。BEETハイパーバンクバックステップBEETNASSERTPLUS集合管(レース管)1回目はバイク屋さんで車検を受け無事に検査合格2回目ユーザー車検に挑戦し音量はO.Kで
あっという間に、年末年始休暇も最終日となりました。明日からの準備をしないとなぁ・・・と思いつつ、天気も良かったので、またまた恒例の宮ケ瀬湖へ。今日は、そこそこ四輪も二輪も混んでました。鳥居原ふれあい館も、今日から営業で、賑わってました。なお、先日の夜の雪の影響を少し気にしてたのですが、宮ケ瀬湖の北岸道路の、最初のトンネル手前の区間が、ちょっと凍結気味で、ヒヤヒヤ~。路肩にも雪が残ってました。めっちゃ、慎重に走りまし
怒涛のベトナム旅も無事終わって(ヤバかったこともあった…)ようやく5月の北海道ツーリングにむけて本腰を据えることが出来るようになった去年の九州ツーリングの後『もうこれ以上変化することはないだろうな』と自信をもっていた装備だったんだけどふと目についたり思いついたりしてAmazonでポチっとなした追加装備がありんすもう少し自炊に力を入れてみたいと思って調理関係のアイテムを追加したNCNL(NOCAMPNOLIFE)アルコールストーブバーナーキャンプ軽量五徳蓋登山ソ
昨年の2024年06月に北海道ツーリングへ初めて行きましたが、今年2025年もまた行く予定です。細かい時期やルートなどは行った後にブログ化しようと思います。前回のブログはこちら。『2024-06-15~22ツーリング北海道!』06/15(土)~06/22(土)で北海道ツーリングへ行ってきました!以前から「せっかくバイク乗るようになったのだし行ってみたいなー」と思ってはいたものの、…ameblo.jpそれはそれとして、前回、装備や荷物のまとめをやろうと思って何もできていな
■北海道ツーリング後の整備昨年、本車では初となる北海道ツーリング2024に出かけて帰ってきた管理人のヤマハセロー250「ねこまぶし」身軽で手軽なツアラーとして、キャンプ用の装備等の大荷物を積載して長距離を走るという、メーカーの謂うトレールマウンテンとは若干異なる環境ではあるのだが、しっかりその目的を果たして無事に「ねこのす2」まで帰ってきている。セロー250にそれなりに荷物を積載した際、北海道ツーリング等への大荷物であれば、車体に対する負荷は大きく、またその負荷により車体にス