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はい。今回のドラマは、リブート第2話裏切りTBSテレビ「日曜劇場『リブート』」TBSテレビ日曜劇場『リブート』公式サイト。毎週日曜よる9時放送。出演は鈴木亮平、戸田恵梨香ほか。日曜劇場史上類を見ない怒涛のスピードで展開していくエクストリームファミリーサスペンスwww.tbs.co.jpなんやかんやで進んでいないモード?実際にドラマ内でも1日しか経ってないしwでもですね…第2話で、考え方が変わりました!ネタバレ構成は、以下のとおり。早瀬夏海の失踪幸後一香≠早瀬夏海
わかってきたこともあれば深まる謎もあり、なかなか一筋縄ではいかないドラマですね。TBS日曜21時「リブート」第4話(2/1)主演…鈴木亮平脚本…黒岩勉演出…田中健太海江田(酒向芳)は合六(北村有起哉)になくなった10億を24時間以内に見つけてきたら命は助けてやると言われます。冬橋に拳銃も渡してもらい、儀堂になりすました早瀬(鈴木亮平)に近づきます。儀堂の妻、麻友(黒木メイサ)を殺してもいいのかと脅し、早瀬を誘きだします。海江田の言うには儀堂と組んで夏海(山口紗弥加)を利用
竹内涼真主演の、「再会」が始まりました。小学生だった、四人の同級生が、とある事件に巻き込まれ、そのことは四人だけの秘密として生きることにいたしました。そんな四人が、二十年以上経って再会します。ひとりは刑事、ひとりは美容師、ひとりは建築士、そしてもうひとりは地元の不動産会社の専務として。その四人は、竹内涼真、井上真央、瀬戸康史、渡辺大知なのですが、ここまで書いて、「あれ?」と思いました。私、これドラマとして見てますわ。ウィキペディアで調べて思い出したした。これ、フジテレビで単発ドラマとし
私めはこのドラマでずっとあん(仲間由紀恵)について引っ掛かっていたところが10話でようやく腑におちました。もっと早くにわかっていたら見方も変わっていたのにと悔やまれます。フジテレビ木曜22時「小さい頃は神様がいて」第10話(12/11)、最終話(12/18)主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…相沢秀幸(10)、酒井麻衣(終)離婚が成立し、のびのびと一人暮らしを始めたあん。そんなあんを気遣って天使の順(小瀧望)はランチに誘います。ここでの会話であんの母親が多大な影響を及ぼして
儀堂VSニセ儀堂、ついに直接対決!100億円事件、夏海殺害事件に“新事実”が浮上一。本物の儀堂(鈴木亮平)を追うため、早瀬(鈴木亮平)と一香(戸田恵梨香)は、ついに手を組む。だが、儀堂の背後には、合六(北村有起哉)が率いる巨大な闇の組織が存在していた。この組織を潰さなければ、二人に未来はない。早瀬と一香は、儀堂の行方と組織壊滅、二つの目的を同時に達成する危険な策に乗り出す。鍵を握るのは、合六の裏仕事を担う男・冬橋(永瀬廉)。彼のもとを訪れた二人は、そこで
冤罪を扱ったドラマ、映画はここ5年でたくさん見てきた。それほど関心高いテーマであり、法の下に生きる人間にとっては重要かつ常に考え続けなければならないものであるからだろう。原作者の大門剛明の小説は過去にWOWOWで何度もドラマ化されている。「両刃の斧」もそのひとつだが、2022年のレビューを読み返したら、あまり心に響かなかったよう。だが今回の「完全無罪」は、過去の冤罪をテーマにしたドラマ・映画作品とは一味違う、良質のサスペンスドラマに仕上がっていた。原作の良さを引き立てる、大森立嗣に
連続テレビ小説『ばけばけ』が始まり、もうすぐ2か月が経とうとしています。早いですね。大河ドラマ『べらぼう』と同様に、『ばけばけ』の制作発表、ヒロイン発表からずっとずっと放送を楽しみにしておりました。9月に入ってからは「『あんぱん』終わっちゃう。でも早く『ばけばけ』観たい!」という日々。実際に放送が始まり、良いです、面白いです『ばけばけ』。目次『ばけばけ』を楽しみにしていた理由1.ヒロインのモデルが小泉セツ2.ヒロインが髙石あかり3.ヒロイン夫がトミー・バストウ4
11/7(金)視聴したドラマ※◎すごく面白い◯普通に面白い△イマイチ面白くない1おいしい離婚届けます(6話)・・・◯2小さい頃は、神様がいて(5話)・・・◎3ひらやすみ(4話)・・・◎4連続ドラマWアキラとあきら(2話〜5話)・・・◎昨日のドラマも充実していました。◎のドラマが3本です。「アキラとあきら」は面白すぎて、5話まで視聴終了です。全9話なので明日までには視聴完了しそうです。さて、今日のちょこっと感
はい。今回のドラマは、いつか、ヒーロー最終回人生、死ぬまで敗者復活戦終わっちゃいましたよ!でも最終回は、気持ちバタバタしていた気がしなくもない。全8話か…珍しくないですか?さすがに打ち切りではないですよね??でも、私的には今期1、2位を争うおもしろさでした人生死ぬまで敗者復活戦このフレーズ…プロレスラー、アレクサンダー大塚選手の入場曲『"AO"corner』を思い出した。さぁてそろそろ青コーナーから。青コーナーは挑戦者、赤コーナーはチャンピオンなんですよね。なので、のぼり
前回の記事で私めは記事のタイトルを「息子を天使にした母親の罪」としましたが、今回順(小瀧望)の本心が聞けて、天使になったのは可哀想と決めつけてはいけなかったんだなと思いました。フジテレビ木曜22時「小さい頃は、神様がいて」第6話主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…酒井麻衣あん(仲間由紀恵)が将来離婚するつもりだと順が知っていたことに、あんが気づいたように渉(北村有起哉)も気づいたようです。順と話そうと順のいる小田原に仕事で行ったついでに順と屋台のおでんを食べます。ここで語られ
11/27(木)視聴したドラマ※評価◎すごく面白い◯普通に面白い△イマイチ面白くない1新東京水上警察(8話)・・・◯2じゃあ、あんたが作ってみろよ(8話)・・・◎3娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか?(8話)・・・◯4相棒season24(7話)・・・◎5ひらやすみ(15話)・・・◎ドラマを観ていて家の中が映ったりすると、1番目につくのはキッチンです。「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の勝男(竹内涼真)の家のキッチンはおしゃ
ハヤセ洋菓子店を営む早瀬陸は家族を愛する心優しいパティシエ。2年半前に妻・夏海が前触れもなく失踪し、息子の拓海(矢崎況)と母の良子(原田美枝子)とともに帰りを待ち続けている。しかし、その希望は突如絶たれる。店にやって来た捜査一課の刑事・儀堂歩(鈴木亮平)から山中で白骨化遺体が発見されたと知らされ、検視の結果、遺体は妻だと断定されたのだ。葬儀の最中、早瀬は夏海が勤めていたゴーシックスコーポレーションの顧問弁護士・海江田勇(酒向芳)から不可解な質問を受ける。ゴーシックスコーポレー
「リブート」が始まりました。鈴木亮平、戸田恵梨香、伊藤英明、北村有起哉、原田美枝子、永瀬廉、黒木メイサと、日曜劇場らしい豪華な面子に、今や日曜劇場御用達のヒットメーカー、黒岩勉の脚本、しかも鈴木亮平は、妻殺しの嫌疑をかけられた、善良なパティシエと、悪徳刑事の二役という、前説だけでお腹いっぱいでした。そんななか、パティシエの早瀬陸は、整形して悪徳刑事、儀堂歩になりすますのですが、当然整形前は、別の役者が演じなければなりません。そして、その役者は、トップシークレットになっておりました。それで、
「ミッドナイトスワン」の内田英治監督の重厚な人間ドラマ主演の北村有起哉が鮮烈すぎる「逆火」2025年公開/108分/日本(米題:Fiamma)監督:内田英治プロデューサー:藤井宏二/関口海音原案:内田英治脚本:まなべゆきこ撮影:野口健司編集:小美野昌史音楽:小林洋平配給:KADOKAWAキャスト北村有起哉/野島浩介/円井わん/小原有紗/岩崎う大/大沢祥平/大山真絵子/野島幸/中心愛/野島光/片岡礼子/橘郁美/
近頃の連ドラでは無駄にキャストが豪華で内容はスカスカ、もったいない!と評するしかない作品がかなりあります。しかし、主演できる人をゾロゾロ揃えたこのドラマは適材適所、それぞれがハマり役でかなり強引な展開ながら見ごたえがあって見てしまいます。TBS日曜21時「リブート」第1話主演…鈴木亮平脚本…黒岩勉演出…坪井敏雄冒頭のシーンが私めは気になっています。小屋にパンツ一丁で拉致されていた儀堂(鈴木亮平)が一香(戸田恵梨香)に救われて「リブートするしかない」と言ってましたが、あれが意
『リブート』第4話「光明」第4話「光明」基本情報放送日:2026年2月15日(日)放送時間:21:00〜21:54放送局:TBS第4話あらすじ第4話では、物語の前提を揺るがす最大級の衝撃展開が訪れる。それは――**「本物の儀堂が現れる」**という事実。儀堂になりすまして生きてきた早瀬の前に、突如姿を見せた“本物”。彼の目的は何なのか、そしてこれまで裏で何が動いていたのかが、少しずつ明らかになっていく。一方、早瀬と一香は、疑念と緊張の中で本当の意味でのバディ関係を築き始める。
【「おむすび」第21週第105回永吉の葬儀エピで煙に巻く?※るいがいまだ抱える重荷が切ない】※(前半は、「カムカムエヴリバディ」第70回の感想を、視聴後加筆しました。)今日早朝、今日のぶんのここの書き込みの準備のためにタイトルや写真取り込みなどをしながら下書きをしている際に、昨日放送分の内容でハッと思ったことがありましたので、まずはその点を書き留めておきます。ひなたが見てたTV、風呂上りに「母を訪ねて三千里」のアニメの歌をひなたが歌ってたら、るいもそれに合わせて歌を口ずさん
今週も楽しく視聴、ネタバレ感想です第二話の挿入歌は「リフレインが叫んでる」別れを嘆く悲劇的な歌詞だ…けれどあんの強い意志で離婚は成立するかもだけどきっと二人は離れ離れに…はならない気がする(笑)「20年後に離婚する約束をした」もう時効だと思っていたのは渉だけで奈央、志保、慎一、さとこはあんの中でまだ約束が生きていることに気づいてしまうまったくそれに気づかず19年幸せに生きてきた渉一触即発の状況に慌てて家を出て口喧嘩できる洗車場へ向かう二人