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気づけば、娘を見るような気持ちで応援していたマラソン正直、最初はそこまで真剣に見るつもりはありませんでした。休日の昼下がり、テレビをつけたら女子マラソンをやっていて、「へぇ、やってるな」くらいの感覚。でも、走っている姿を見ているうちに、なぜか目が離せなくなったんです。「初マラソン」その言葉に、思わず心配になる初挑戦。その言葉を聞いた瞬間、胸の奥が少しザワっとしました。「大丈夫かな」「後半、きつくならないかな」これはもう、完全に父親の感覚ですね。うちの娘もそうですが、若
こんばんは。今日は、大阪国際女子マラソンがありました。松田瑞生選手はハーフ前に脱落し、伊沢菜々花選手はハーフ付近で脱落。気温が低すぎるから、いつも通りのパフォーマンスは難しいのかも。しかし、初マラソンの矢田みくに選手が先頭集団で淡々と走る。30キロでペースメーカーが外れ、矢田選手が先頭を引っ張る。外国人3名は矢田選手の後ろを風よけのように走っていて、貯めているように感じました。のちの記者会見で矢田選手は、使われちゃってるかもしれないと思いつつも、後ろについて走ってもタイムが出な
今日行われた第45回大阪国際女子マラソンをテレビで見ました。今大会の日本人有力招待選手は、大阪国際を3回制している松田瑞生(ダイハツ)、引退から復帰し2度目のマラソンとなる伊澤菜々花(スターツ)、大阪2位経験のある上杉真穂(東京メトロ)、そして、東京世界陸上の10,000m代表で初マラソンとなる矢田みくに等でした。次回ロサンゼルス五輪代表選出のためのMGCへの前哨戦となる今大会ですが、それほど有力どころの選手が出ていないな、というのが正直な印象でした。歴代記録では、松田選手が歴代トップ10
MGCシリーズ2025-26女子G1の大阪国際女子マラソンが1月25日行われ、S.チェサン(ウガンダ)が2時間19分31秒(速報値)で優勝。日本人最上位に入ったのは4位の矢田みくに(エディオン)で、2時間19分57秒は初マラソン日本最高。これまでの記録は安藤友香(当時・スズキ)の2時間21分36秒。2時間20分切りは日本6人目で、国内レースでは前田穂南(天満屋)に続いて2人目。***素晴らしい記録ながら、4位というのは象徴的ではあるけれど、とにかく女子にもイキのいい選手が現れた。
こんにちは🤗大阪国際女子マラソンはやはり海外勢が強かったですね~(人´∀`).☆.。.:*・゚💞💞💞でもトラック直線までひとりの日本人が海外勢に喰らいついていきましたヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞初マラソンの矢田みくに選手はマラソンの駆け引きなど知らないのに素晴しい走りと記憶を作ってくれましたよ(≧∇≦)b💞💞💞女子マラソンにNewヒロインが誕生しました(//∇//)ノ💞💞
2026.1.25大阪国際女子マラソンTV観戦初めて矢田みくにさんを知りましたが、とても素晴らしい走りで、元気をいただきました(^^)/ねばり強いメンタルに拍手👏見入ってしまいました!♡私もまたフルマラソン走ってみたいな。6時間かかっても良いから〜友人ランナーさんに初マラソン完走のトキ「長時間身体をうごかせるってとても素晴らしいことですよ」ってお褒めいただき嬉しかったの覚えています😌豆腐メンタルの私だけど笑😆
綺麗だな〜⁉️私は常々言ってる事だ。世界のアスリートは見事なまでに綺麗なフォームで駆け抜ける。大阪国際マラソン🏃。忍者走りやピッチ走法等フォームは千差万別。Qちゃんや野口は天才肌。ピッチの野口と無駄のない伸びのあるストライドのQちゃん。共にストレスのない綺麗なフォームだ。(上下動や横振れが無い)スタート直後から、え?え‼️この子は???。ひょっとしたらと思わせた綺麗なフォームと諦めないメンタル。世界と戦うのはこういう子だ。結果、初マラソンでも20分切り。矢田みくに選手。