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【ひごもっこす(41)の不妊歴】19歳で授かり婚を目指して妊活スタート。結局、授かれず交際5年目に入籍からのすぐに不妊治療スタート。途中、治療を休んだ期間もありますが自己流妊活・神頼み・無の領域・治療再開・転院と色々経験しつつ19歳の時に授かり婚を目指してスタートした妊活から実に17年目にして待望の第一子出産約3年後、凍結胚にて第二子出産そして現在。↓↓↓↓↓↓【2025年】6月18日(水)1周期目第三子に向けて妊活再開。(チャレンジ期限1年間と定める)7月8日(火)
生理が始まったのでKLC再診に行ってきました🏥アプリの再診予約で「生理3日目」より予約📲土日の朝に行ってこんな感じのスケジュールでした7:45再診受付(4F)4F入ってすぐのところに再診受付の機械(3台)があるので、そこに診察券を通す。○階に行ってくださいの指示が印字されます7:50受付、採血(10F)保険証の確認で受付へ検査センターで採血→5分間止血、終わったら自分で止血テープetcを捨てて絆創膏を貼ります。8:009Fで待機待合室で待機。朝早い時間なので待合も混んで
目次■受けて良かったトリオ検査■向き合うべき胚の異常■私の今までの治療とこれから■残された保険適用最後の一枠■受けて良かったトリオ検査先日受けたTRIO検査(ERA・EMMA・ALICE)の結果は、窓のズレも菌のバランスも異常なしでした。裏を返せば「新たな対策なし」なのですが……「もし卵が正常胚なのに、私の体の問題で…貴重な卵を取りこぼしていたら?」という不安がずっとあったので、それを解消して突き進むために、受けて本当に良かったと思っています。■向き合うべき胚の異常
体外受精では、治療の過程で複数の胚が作られることがあります。妊娠に使用されなかった胚は凍結保存され、将来の治療のために保管されます。しかし、ご家族の計画が終了した後に、保存されている胚の取り扱いについて悩まれる患者様も少なくありません。凍結保存された胚の取り扱いには一般的に次のような方法があります。研究への提供他の方への提供(胚提供)廃棄凍結保存の継続これらの選択肢に心理的な抵抗を感じる患者様もいらっしゃいます。そのような場合の選択肢の一つとして、妊娠を目的としない胚移植という方法が