ブログ記事4,080件
【ひごもっこす(41)の不妊歴】19歳で授かり婚を目指して妊活スタート。結局、授かれず交際5年目に入籍からのすぐに不妊治療スタート。途中、治療を休んだ期間もありますが自己流妊活・神頼み・無の領域・治療再開・転院と色々経験しつつ19歳の時に授かり婚を目指してスタートした妊活から実に17年目にして待望の第一子出産約3年後、凍結胚にて第二子出産そして現在。↓↓↓↓↓↓【2025年】6月18日(水)1周期目第三子に向けて妊活再開。(チャレンジ期限1年間と定める)7月8日(火)
おはようございます✨️昨日のショックな1日から一晩経ち少しずつ冷静になってきました。まだ、染色体異常と決まった訳じゃない。明日から10wになるので、ここまで来たのだからどうにか上手く行って欲しい。昨日の夜、夫が泣いてしまいました。「僕が子供を欲しがることでずっとなおこちゃん(私)を苦しめている」と。辛い不妊治療を2年半以上もさせて重い悪阻で仕事まで辞めさせてやっとやっと上手く行ったと思ったらまた異常が見つかって...診察の後すぐ夫に連絡したのですが相当ショックを受けたよ
1人目を授かり、様々な理由で2人目を断念する方がいます。相当迷って迷って苦しんで凍結胚の破棄を選ばれていると思います。「せっかく作っていただいた胚盤胞なのに申し訳ありません。ただ一人目を授けていただきとても幸せで、この子がいるだけで笑顔が絶えず、本当に幸せな毎日です」そのように言う二人を見て、この決断は正しいと私は思います。正直言うと、主治医としては、移植して二人目も産んで欲しいと思う気持ちはありますが、ただそれと同時に決断した気持ちもとても良く理解できます。お子さ