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【ひごもっこす(41)の不妊歴】19歳で授かり婚を目指して妊活スタート。結局、授かれず交際5年目に入籍からのすぐに不妊治療スタート。途中、治療を休んだ期間もありますが自己流妊活・神頼み・無の領域・治療再開・転院と色々経験しつつ19歳の時に授かり婚を目指してスタートした妊活から実に17年目にして待望の第一子出産約3年後、凍結胚にて第二子出産そして現在。↓↓↓↓↓↓【2025年】6月18日(水)1周期目第三子に向けて妊活再開。(チャレンジ期限1年間と定める)7月8日(火)
不妊治療を終えることになったとき、凍結している胚をどうするかという問題に直面することがあります。治療を続けている間、胚は患者さんにとってとても大切な存在です。採卵を行い、受精し、培養を経て凍結された胚には、それまでの治療の時間やさまざまな思いが重なっています。そのため、治療を終了することを決めても、「凍結している胚を廃棄することだけは、どうしても決断できない」と感じる方がいらっしゃいます。医学的には治療を終了するという判断ができていても、気持ちが同じように整理できるとは限りま