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今日も、ストレッチをして、ウォーキングに行ってきましたよ!きのうの朝は、不登校のRちゃんの来る日で、きのうは、双子のRくんも一緒に来てくれました。あじさいの制作もしてくれて、よかったです!ランチは、お弁当。午後は、添乗と見守り。今日は、朝に、整形外科に行ってきます!今日の、Oちゃん画像。今日は、お疲れ様会もあります。(*^_^*)ぐり先生は、児童文学を書いています。ホームページは、しがみねくみこの童話~月の光の中で~といい
今日も、ストレッチをして、ウォーキングに行ってきましたよ!20日は、8時過ぎに、大阪を出発しました。最初のパーキングで買った三井寺力持ち。抹茶の入ったきな粉たっぷりで、お餅がすごくやわらかくて、5本、全部、いただいてしまいました。高速を走っていると、後から分かったことですが、車4台が絡んだトンネル事故が起こり、子ども3人を含む6名が死亡するという大事故で、高速道路が封鎖。迂回することになってしまいました。そのため、時間がかかってしまい、二見輿玉神社
2025年8月3日朝、駆け落ち結婚の聖地のグレトナ・グリーン(GretnaGreen)を離れ、間もなくスコットランドとイングランドの国境を越え、緑豊かな平原の風景が見えてきました。正午前にイングランド北西部にある湖水地方国立公園(LakeDistrictNationalPark)のウィンダミア湖の南岸に到着しました。バスは優雅なリンデス・ハウ・ホテル(LindethHoweCountryHouseHotel)に止まりました。ここは私達がランチを食べた場所
寄り添いすぎるのもどうなんだ?AIやChatGPTについて・・・というお話ですいつも気づきをいただくひまわり先輩の私の先輩ではなく娘と同じ大学のOG(先輩)の方です時々リンク貼らせていただくので皆様にはお馴染みかもしれませんね記事をリンクさせていただきます『AI秘書とChatGPT』こんにちは!本日の北ドイツはものすごい強風で曇ったり晴れたり突然雨が降ってきたり。最高気温は17℃。すでに朝お布団から出る
ご訪問くださり、いつもお読みくださりありがとうございます。タイムリーに続きとなるようなご質問をいただきましたので、記事にさせていただきました。(いろいろとご質問をいただいているのにお待たせしている方、申し訳ありません)ご質問はこちら↓いつもとても参考になる記事をありがとうございます。我が家の小1男子、現在ゾロリにどハマりしているので、それが落ち着いてきたら勧めてみたいと思いました!同じく小1の女子もいるのですが、こちらはいまだプリキュアとアイドルもののアニメ大好きで、読む本も「
チョン・スユン作/斎藤真理子訳「波の子どもたち」を読みました。波の子どもたち(STAMPBOOKS)[チョン・スユン]楽天市場波の子どもたち/チョン・スユン,斎藤真理子|STAMPBOOKS-岩波書店自由を求めて国境の川を渡った3人の16歳。それぞれの波乱の旅を描き、若い脱北者の素顔を伝える、韓国発の強くて優しい物語。チョン・スユン作www.iwanami.co.jp北朝鮮から中国に脱出(脱北)する3人の子どもたちの話。児童文学。期待し
今日、用事があってエジンバラに行ってきたんですが、プリンスストリートを行き交うバスの側面にTheMagicFarawayTreeの映画の宣伝が!!!映画化されるの知りませんでした。チビ子ちゃんに、あれやこれや読み聞かせをしていたのは今は昔。色々読みましたが、ダントツで面白かったのは、TheMagicFarawayTreeの3冊でした!本当に面白くて、読み聞かせて、チビ子を寝かしつけたあと、1人で続きを先へ先へと読んでいました。
「НеобыкновенныеприключенияКарикаиВали(カーリクとヴァーリャの普通じゃない冒険)」ЯнЛарии(ヤン・ラリー)ロシア語難易度:★★★★★★★☆☆☆面白さ:★★★★★★★★☆☆お薦め度:★★★★★★★★★☆1937年、ソ連の児童文学。著者はラトビア生まれ。二人の兄妹が教授の発明した縮小薬を勝手に飲んで、草むらが“ジャングル”に見える大きさに縮んでしまい、教授と一緒に昆虫たちの世界で数々の冒険をする話。
『秘密の花園』フランシス・ホジソン・バーネット/作(1911)出会いは、小学校の図書室で世界少女名作全集を読み倒していた頃。ポプラ社のダイジェスト版。訳/岡上鈴江さんこの油絵の可愛いイメージが強かった。(完訳では器量は良くないとなっている)「秘密の花園」映画記事を書くときに“完訳”を読んでみようと思い立ち、本屋にそれしかなかった新潮文庫を買って読んでみた。・・・「こんなつまんない本だった?」翻訳の読み比べは、今までやりたくてもできなかったことなので、時間が出来
ジュリー・アンドリュースの「マンディ」を読みましたEテレの「心おどるあの人の本棚」にて主にJ-WAVEでパーソナリティとして活躍中のクリス智子さんがこの本を紹介していて興味を持ったので読んでみました孤児院で育った10歳の少女・マンディが孤児院の近くにある高い塀の向こう側の果樹園を探検しに行き誰も住んでいない古びた小さな家を発見してその家を誰も知らない自分だけのお城にしようと庭に花
どこかの新聞のコラムで見た本ー二番目の悪者あらすじと教訓から学ぶ噂の恐ろしさと現代へのメッセージ『二番目の悪者』林木林/作庄野ナホコ/絵絵本はあまり読みませんが。児童向け文学であり、大人向け絵本。2014年第1刷にしてして、現代にぴったりのこの内容。米大統領や兵庫県知事等などが、すこし頭をかすめる。この金髪のライオンから、誰かを連想しませんか。あらすじ(ネットより)『二番目の悪者』は、作者・林木林による深いメッセージが込
いい本を読んだ。『肥後の石工』今西祐行岩波少年文庫江戸時代後期、肥後の国(今の熊本県)に石積みを生業とする職人の村があった。彼らは近隣の国から呼ばれて石橋を架けたり、城の石垣を築いて生計を立てていた。石工頭の岩永三五郎は職人仲間とともに鹿児島の城から呼ばれて橋をかけた。工事が終わると、急に仲間の姿が見えなくなった。先に国へ帰ったと聞かされたが、とても信じられない。三五郎がひとりで国へ向かっていると、あとから侍がつけてくる。三五郎が宿に入ると、その侍が知人のふりをして三五郎
【ネタバレあり】『KZ’DeepFile青い真珠は知っている』あらすじ・感想・考察レビュー『KZ’DeepFile青い真珠は知っている』とは?青い鳥文庫で大人気の「KZ」シリーズのスピンオフとして登場した『KZ’DeepFile青い真珠は知っている』は、中学生探偵チームKZメンバーの小塚・若武・上杉が活躍するミステリー長編です。舞台は伊勢志摩の離島。30年前の海女失踪事件と“青い真珠”にまつわる謎がストーリーの核心となっています。あらすじ(ネタバレあり
こんばんは。今日は三連休最終日、正直疲れました。昨夜の夫婦喧嘩の精神的ストレスとアルバイトで残業2時間した筋肉痛がひどい私の朝食ベーコンエピを食べようとするチッチどうやらおいしくないようだ。いつの間にか桜が。いつの間に?昨日?春も間近ですねー。🌸主人と木蓮を見に行きました。木蓮は今日で見おさめかなぁ。木蓮の木の下で、ほうきを持って花びらを掃いてる人がいました。大仕事です。ご苦労さまです。人生2回目のロピア。ローストビーフ寿司を買いました。他にもいろいろ買いました。たくさ
今年は、陽射しが暖かくなってきたなあと思ったら、雪がちらついたり、気温もなかなか上がらなくて、いつまでも春がやって来ない感じがありましたが。来週くらいから、ようやく春らしさがやって来そうな気配ですね。私は春が本当に大好きなので。少しづつ、緑が芽吹いてくるのを、今から楽しみにしているところです。ところで、12月の頭にオフィスを移転したことはお知らせしましたが。『オフィスを移転しました』気付いたらもう年末ですね。街の中はすっかり雪景色で、今年は例年にも増して、1年があっという間