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SonarKella(黄金の城壁)1974年136分主演ショウミットロ・チャタルジ監督/脚本/原作/音楽サタジット・レイ"僕の家、道、黄金の寺院が見える"その夜も、6才の少年ムクル・ダルは、親の制止も聞かずずっと絵を描き続けていた。「これが孔雀だった僕。その家ではラクダを飼ってた。その家は戦争に巻き込まれた。その兵士たちは、宝石でいっぱいの黄金城塞にいるの……」息子の様子を心配した両親がムクルを病院に連れていくと、ムクルの語る前世の記憶は世間を騒がせるほど詳細
物語の中には、まだまだ登場しないのですが、愛する娘のココたまが気になって仕事先で「おっ!これは!」と思うものを宇宙宅配便で送ってきますココたまには「トト様」と呼ばれていてニョキップエピソードや動画などでは登場しますそこで、イメージしやすいようビジュアルを公開してみましたちなみに一家が揃うとこんな感じですガルドが本格的に登場するのは、少し先になりますが、ニョキップほかでは、ちょこちょこその片鱗を見せると思うので楽しんでいただけると嬉
生霊シリーズ記事の合間ですが旬のうちに綴っておきたいことができちゃった。夏休みのアレコレと最近やってきたスピなメッセージの話。遠方に住むママ友ちゃん達のお盆の帰省に合わせて集う年一のお喋り会を楽しんできました。久々のママ友ちゃん宅で韓国料理のデリをもぐもぐしつつそれぞれの近況を聞いたり話したり…積もる話にじーんとしたりしんみりするのは束の間で…ほぼ笑いっぱなし・笑あっという間に過ぎていった楽しいひととき。また来
最近のドラマ📺Eテレで始まった、「レディー・グレース👑女王陛下のスパイ」時はエリザベス1世の御代、友達と共に侍女のグレースが事件解決⁉️宮廷内や、当時の風習もわかって面白い☺️児童文学みたい、て思ったらホントにイギリスの児童文学📕が原作だそう☝️子供の頃から読み漁った大好きジャンル、続きが楽しみ♪(今、第二シーズンの撮影も始まったそうで‼️ますます楽しみー❣️)そしてアニメでは「さよならララ🧜」なんと滋賀県が舞台のオリジナル話‼️現代の滋賀県大津市の風景が‼️
岩崎書店様から新刊を出させていただきます茨城県龍ケ崎市にある老犬ホーム・ペットホテル「ゆるやか」さんを取材して書かせていただきました。表紙のワンちゃんは、うーちゃんという今年18歳になる柴犬です。ほぼ主人公になっています「ゆるやか」では、とても丁寧で親身な、犬たちの介護が行われていました犬の介護の詳しいやり方についても教えていただきました毎日大変な作業で本当に頭が下がります動物を飼うときは、最期に介護をするときのことまで考えておかなくてはならない、ということが、この本を
寄り添いすぎるのもどうなんだ?AIやChatGPTについて・・・というお話ですいつも気づきをいただくひまわり先輩の私の先輩ではなく娘と同じ大学のOG(先輩)の方です時々リンク貼らせていただくので皆様にはお馴染みかもしれませんね記事をリンクさせていただきます『AI秘書とChatGPT』こんにちは!本日の北ドイツはものすごい強風で曇ったり晴れたり突然雨が降ってきたり。最高気温は17℃。すでに朝お布団から出る
ご訪問いただき、お読みくださりありがとうございます。先日、以下のようなご質問をいただきましたので改めて考えてみました。初めまして。いつも興味深くブログを読ませていただいております。いきなりのご連絡で恐縮ですが、お伺いしたいことがあり、メッセージさせていただきました。以前のsakuraさんのブログで、読書習慣があると言ってもライトノベルばかり手を出している子がいる、という内容がありました。私自身、学生時代に全然本を読んでこなかったので無知で申し訳ないのですが、ライトノベルという
マイケル・モーパーゴの新しい邦訳作品が出版されました『トビウオの声を聞いた日ギリシャの海とエレナの秘密』(マイケル・モーパーゴ作佐藤見果夢訳評論社2025.12.10)(評論社ホームページより引用)オーストラリアの少女ナンディには、大好きな大叔母がいた。遠いギリシャのイサカ島から、時々遊びに来てくれるエレナ大叔母だ。エレナの語るギリシャの英雄や神々のお話に夢中になったナンディ……しかし、年月がたち、高齢のエレナは、もう旅行はできないと宣言する。それなら
😻なまえは「千花」といいニャす😽7歳になる保護猫と暮らすのは、作家・村山早紀さん。千花は、おしゃべりで甘えん坊。一人と一匹の穏やかな時間を。書き下ろしエッセイ「それは旅路の灯りのような」朗読は吉瀬美智子さんです。ネコメンタリー5(木)夜10:30#Eテレもの書く人の傍らにはいつも猫がいた。長崎に暮らす作家と愛猫との穏やかに過ぎ行く日々。風光明媚な港町には、気まぐれな猫がよく似合う?エッセイ朗読は吉瀬美智子。ネコメンタリー猫も、杓子(しゃくし)も。空前の猫ブ
2025年8月3日朝、駆け落ち結婚の聖地のグレトナ・グリーン(GretnaGreen)を離れ、間もなくスコットランドとイングランドの国境を越え、緑豊かな平原の風景が見えてきました。正午前にイングランド北西部にある湖水地方国立公園(LakeDistrictNationalPark)のウィンダミア湖の南岸に到着しました。バスは優雅なリンデス・ハウ・ホテル(LindethHoweCountryHouseHotel)に止まりました。ここは私達がランチを食べた場所
この「植物油は実は下剤だった」というのは何だろう。これか?「私は油は殆ど摂ってませんという植物油中毒」その前に、油の定義の間違いを改めた方が良いだろう。あんたがよく言っている「定義と歴史」だぞ。『4毒真理教よしりん、油について絶望的な知識だってよ』吉野敏明をYouTubeで検索すると、4毒抜きや食事や油など健康面のワードがセットで出てくる。「吉野敏明、スジャータめいらくグループから対応を検討される。…ameblo.jp一昨日は、理学療
こんにちは寝る部屋の本棚に、『おしいれのぼうけん』があります。おしいれのぼうけん(絵本・ぼくたちこどもだ)[古田足日]楽天市場私自身が、小学校低学年だった頃に、朝の読書タイムで何度も何度も何度も手に取って読んだ一冊です。なかなか長くて、朝の読書タイムだけでは終わらなくて、いつも中途半端に終わってしまうのが悔しくて、読むスピードを上げたい今日こそは、この時間で最後まで読み切るぞなんて張り切っていたことを、昨日のように思い出します📕本とわたしの、幸せな思い出そんな『おしいれのぼ
昨日に引き続き、ちいさな出版社の素敵な本を紹介します。『アルトローヴェーふしぎな村の物語ー』(ミケーレ・カッペッタ作モニカ・バレンゴ絵森敦子後藤彩訳KotobayaBooks2026.1.13)出版社からの紹介を引用します。村人たちが、豊かな個性はそのままに、アルトローヴェという小さな美しい村でひとつになって生きていく姿がどこかイタリアらしい、くすりと笑えるファンタジーです。主人公のいない5つの短編からなる物語のなかに、ぜひみなさんのお気