ブログ記事7,323件
失望と希望の破片1109詩人、童話作家タダノマサヲ日本に住み、税金を払っていない外国人が犯罪を犯し、不起訴になる不条理。日本に住み、税金を払っていない外国人が犯罪を犯し、刑務所に収監され、我々日本人が払った税金でご飯を食べる不条理。舐めたいあそこ君のあそこをパックリ開き端から端までペロペロ舐める箸から端まで綺麗に舐める溶けだした蜜の豊潤が我の鼻孔を刺激する開放された君の身体に
入院中に、読む本📙白百合女子大学の児童文学書開花宣言🌷が、届きました✨4冊、買いました。4冊で、500円以下でした😆✨入院中、病院🏥で、ボケないように、少しずつ、読みます♪頑張ります✨✨✨^_^♪
😻なまえは「千花」といいニャす😽7歳になる保護猫と暮らすのは、作家・村山早紀さん。千花は、おしゃべりで甘えん坊。一人と一匹の穏やかな時間を。書き下ろしエッセイ「それは旅路の灯りのような」朗読は吉瀬美智子さんです。ネコメンタリー5(木)夜10:30#Eテレもの書く人の傍らにはいつも猫がいた。長崎に暮らす作家と愛猫との穏やかに過ぎ行く日々。風光明媚な港町には、気まぐれな猫がよく似合う?エッセイ朗読は吉瀬美智子。ネコメンタリー猫も、杓子(しゃくし)も。空前の猫ブ
今日も、ストレッチをして、ウォーキングをしてきましたよ!きのうは、急遽、出勤前に、お姉ちゃんの末っ子と長男の子守りに駆り出されました。結局、昼過ぎまで、見ることに。お昼ご飯は、カップ麺でした。それから、出社。キャンセルが相次ぎ、午後の利用者は、4人に。帰りの添乗以外は、見守りと事務。集団活動は、リズムジャンプ、ボール投げ、フルーツバスケットの3つもしました!今日の、Oちゃん画像。明日から、お盆休みです。ぐり先生は、し
ご訪問いただき、お読みくださりありがとうございます。先日、以下のようなご質問をいただきましたので改めて考えてみました。初めまして。いつも興味深くブログを読ませていただいております。いきなりのご連絡で恐縮ですが、お伺いしたいことがあり、メッセージさせていただきました。以前のsakuraさんのブログで、読書習慣があると言ってもライトノベルばかり手を出している子がいる、という内容がありました。私自身、学生時代に全然本を読んでこなかったので無知で申し訳ないのですが、ライトノベルという
昨日、やった、長編小説・児童文学作品の振り返りが、自分個人では面白かったので、昨日の’22−25年より前の、50枚以上の過去作品の応募履歴を調べてみました。笑僕の創作活動は、’08年に童話5枚からのスタートでしたから、2年後に無理矢理でも110枚を書いたんですね。すっかり書いた事実すら忘れていたので、ビックリ。・’10年8月福島正実記念SF童話賞60枚(1回目)1月小川未明文学賞110枚(1回目)・’11年3月講談社児童文学新人
毎年、夏が近づくと検索していた映画「ふたりのイーダ」の上映情報。。。そんな中今年、8月~9月にかけて広島での上映情報を入手マジか!!嬉しい反面、、、遠い(´・ω・`)しかし、折角のこの機会、逃してなるものかと早くから準備を進める(`・ω・´)ゞいつもは行き当たりばったりやからなーw上映は3日間のみで決行は上映最終日!転けられへんやーん念入りに下調べをし、体調を整えそして漸く長年、念願だった作品の鑑賞に漕ぎ着けたのである備忘録として、まだもう少し万博の事も書
わが家は地方在住、40代夫婦、中1長女、小3長男、小1次男の5人家族ですいつもいいねやコメントありがとうございます先日。前に買ってあった本を読みました『毎日ついてくのに必死。。韓国ドラマも続々!?』わが家は地方在住、40代夫婦、中1長女、小3長男、小1次男の5人家族ですいつもいいねやコメントありがとうございますこんにちは毎日がなんだか目まぐるしくてつい…ameblo.jp長女の朝読書用にどうかな?と思って買ったんですけど、娘は当時『怪人二十面相』の方を選んでこっちは放置になってて
zoom読書会がありました。今回の課題図書は、私の提案で、『ランドリーの迷子たち』(作=シャネル・ミラー訳=ないとうふみこほるぷ出版2025.7.23)。10歳になったばかりのマグノリアは、ニューヨークにある両親のランドリー店で夏休みを過ごしています。お店で片っぽになってしまった靴下を見つけては、コルクボードに掲示しています。いつか持ち主が引き取りに来てくれないかなと期待しながら。そんなとき、カリフォルニアから引っ越してきたばかりのアイリスと出会
7月某日、おとぎの国のモードをさがして/FairyTaleMODE@千葉市美術館に行きました。ヨーロッパのおとぎ話の世界を、美術・デザイン・ファッションの観点から多角的に読み解く展覧会。『赤ずきんちゃん』の赤いフードや『不思議の国のアリス』のエプロンといった、登場人物のアイコン的ファッション。あるいは『シンデレラ』『眠り姫』のように、舞台や映像ほか幅広いジャンルで多様に描かれてきたイメージなど…今日まで語られる物語のモチーフや登場人物の装いの象徴的なイメージが、時
イキって本を読んでみようと思い243冊目に入りました。今回読んでみたのは「くらのかみ」(小野不由美作)。以前読んだ「残穢」と同じ小野不由美さんの作品です。「残穢」めちゃくちゃ怖かったですよね…あの本を読んでから家の中でカサッと音がするだけで怖くて寝られなくなりました。今回の作品はもともと子供向けの児童文学として書かれた作品なのだそうです。子供向けの怪談は怖い(経験則)。いったいどのくらい怖いのでしょうか…?それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当なあらすじ旅の行者
子どものころ、本を読むのが大好きでした。子どもにも本の面白さを知ってほしいと思っていたけど、私の子供時代と違い、どこの家にもテレビがあるのは当たり前。面白い子ども番組もよりどりみどり。余裕があれば読み聞かせもしたけど、テレビをつけておけば楽なので、本よりテレビな子ども時代を過ごさせてしまいました。そんな子どもたちも、当時NHKの教育テレビ(今のEテレ)でやっていた「母と子のてれび絵本」という15分番組は大好き。いろんな俳優さんたちが子供向けの名著を朗読してくれる番組です。
先月は、奥山博子さんのお話「児童文学の大きな流れの中でとらえた瀬田貞二さんの仕事」を拝聴しました。『2/13(金)奥山博子さんのお話「児童文学の大きな流れの中でとらえた瀬田貞二さんの仕事」』昨日は、先日このブログでもお知らせしましたが、10:15~12:30、たっぷり2時間弱、埼玉県川口市安行東公民館にて、奥山博子さんによる「児童文学の大きな流れ…ameblo.jp瀬田貞二さんといって外せないのは、なんといってもアン・キャロル・ムーアさんの「七段の本棚」。瀬田貞二さんが平凡社に入り、『
今回はB級サメ映画。。。ではなくB級サメ小説を紹介します!もちろんネタバレは無しですw『スピルシャーク』最近、Xのタイムラインに流れてきたポストを見て気になっていたのですが、読んでみたらB級サメ小説の名に恥じない?ポロニア監督の作品くらいぶっ飛んでいる物語の小説なんですよ(←褒めてますw)なにせあの『ラストシャーク』などを手掛けられた夏目大一朗監督も絶賛!他にもサメ映画界隈から賞賛の声が多数。。。って、聞くと「ああ、あの界隈ね」なんて失笑されてしまいそうですが、作者の江川智弘氏は児童文学を専
今日、用事があってエジンバラに行ってきたんですが、プリンスストリートを行き交うバスの側面にTheMagicFarawayTreeの映画の宣伝が!!!映画化されるの知りませんでした。チビ子ちゃんに、あれやこれや読み聞かせをしていたのは今は昔。色々読みましたが、ダントツで面白かったのは、TheMagicFarawayTreeの3冊でした!本当に面白くて、読み聞かせて、チビ子を寝かしつけたあと、1人で続きを先へ先へと読んでいました。
岩崎書店様から新刊を出させていただきます茨城県龍ケ崎市にある老犬ホーム・ペットホテル「ゆるやか」さんを取材して書かせていただきました。表紙のワンちゃんは、うーちゃんという今年18歳になる柴犬です。ほぼ主人公になっています「ゆるやか」では、とても丁寧で親身な、犬たちの介護が行われていました犬の介護の詳しいやり方についても教えていただきました毎日大変な作業で本当に頭が下がります動物を飼うときは、最期に介護をするときのことまで考えておかなくてはならない、ということが、この本を