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☆子どもが主役で30年、親と共演も異色のファンタジー市民劇団奈良県の葛城市民劇団くすのきが、発足30周年を迎えた。児童文学をもとにしたファンタジーな舞台を見せ続けている、異色の市民劇団だ。22日に新庄文化会館マルベリーホールで定期公演をする。団長の荒木美海さん(50)は1995年、当時の当麻町がつくった町民劇団に参加した。中学で演劇部だったが、しばらく遠ざかっていた。集まったのは母親世代の40~50代と小学生世代の子どもたちばかり。大学生は荒木さんだけだった。(3月20日(金
今日は、ストレッチをして、雨で、ウォーキングは、お休みでした。きのうは、パソコンのことで、わからないことがあったので、末っ子夫婦に、家まで来てもらいました。結構時間がかかったので、ランチはおごり。餃子の王将へ行きました。海老天や、からあげ、中華丼に、ラーメンと、いっぱい食べましたよ!今日は、叔母のところに生前整理に行きます。今日の、Oちゃん画像。雨で憂鬱だなぁ。ぐり先生は、児童文学を書いています。ホームページは、しがみねくみこ
フランシス・ホジソン・バーネットの『秘密の花園』、私が大好きなイギリスの児童文学のひとつです。ほかにもちろんルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』、それからメアリー・ノートンの『床下の小人たち』、フィリッパ・ピアスの『トムは真夜中の庭で』などを小学生の頃から読んでいました。日本の児童文学では宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』などの多くの作品、江戸川乱歩の『怪人二十面相』シリーズなど大好きでしたが、ドイツの作家オトフリート・プロイスラーの『大どろぼうホッツェンプロッツ』『小さい魔
火曜日の夜です。今夜は主人が趣味のバレーに行ってて遅くなるので、私はひとり時間を楽しみました。童話を書いたりドラマを観たり。異動になって気を張っていたり、今日はトイレに行く暇もないぐらい4時間ずっと働いたりしたから、好きなことする余裕がないかな、と思っていたけど、意外と元気で好きなことも楽しめました👍意識的にぼーっとする時間を取ったのも良かったみたい。ブロ友さんに、しっかりぼーっとしてって言われたんですよねストレッチもして。腰痛持ちなので今夜はぐっすり眠れそう。バスタオルを3枚ぐら
寄り添いすぎるのもどうなんだ?AIやChatGPTについて・・・というお話ですいつも気づきをいただくひまわり先輩の私の先輩ではなく娘と同じ大学のOG(先輩)の方です時々リンク貼らせていただくので皆様にはお馴染みかもしれませんね記事をリンクさせていただきます『AI秘書とChatGPT』こんにちは!本日の北ドイツはものすごい強風で曇ったり晴れたり突然雨が降ってきたり。最高気温は17℃。すでに朝お布団から出る
「土曜の春アニメ」気が付けば2025年も、はやいもので今日が終われば一年の半分が終わります「春の新作アニメ」も殆んどの1クール作品が最終回になってます負け犬が観た春のアニメについても簡単な感想を観た曜日ごとに紹介させていただきます※最終回・最終回まで残り1話まで観た作品にはタイトルの前に紹介順で番号をふってます土曜の夕方はEテレで実質的な再放送のスポンジボムを18時25分から夕食のかたづけをしながら観るアニメは㊴アン・シャーリー元の原作は1908年
ご訪問くださり、いつもお読みくださりありがとうございます。タイムリーに続きとなるようなご質問をいただきましたので、記事にさせていただきました。(いろいろとご質問をいただいているのにお待たせしている方、申し訳ありません)ご質問はこちら↓いつもとても参考になる記事をありがとうございます。我が家の小1男子、現在ゾロリにどハマりしているので、それが落ち着いてきたら勧めてみたいと思いました!同じく小1の女子もいるのですが、こちらはいまだプリキュアとアイドルもののアニメ大好きで、読む本も「
今日は、7月の日本誠真会の演説を見ていた。吉野「憲法98条二項という問題は、この選挙戦で言うにはあまりにも難しかった。でも、明日から誠真丸君が九十八条の2項は何々だワンとかできるわけですよ。絵本も作ってアニメーションにして、日本誠真会マーチも流して。テレビ放送にして子供が児童文学書を読むようにしてやっていくのが良いと」地に足着けるより「テレビ放送」と言うところが吉野らしい発想。加えて、どの口が言ってんだという発言も。「もっと優しい人間にならなければならない、本当に反省
朝ごはんの後は、30分強!歩いて快晴の日に行きたかった場所、なぎさ公園へ…行ってビックリーーーー!!入り口には「なぎさポニーランド」なるポニーに乗馬出来たり、ヤギと触れ合える無料施設がたまたま外にポニーが出ていまして…おおおお!ここ東京よ?なんという美しい光景…歩くの頑張って報われた気持ちー♪そして目的地はこちら丘の上に建つ白亜の施設「魔法の文学館」です真っ青な空と、紅葉と…美しい!!!「魔女の宅急便」の原作者、角野栄子さんが江戸川区に幼少期に暮らしていた縁から児
児童文学作家、斎藤惇夫さんが園長を務める、浦和の麗和幼稚園で2003年より続いている「浦和絵本大学」。今年度の予定が発表になりました。およそ1か月に一度、1年間で9回。申し込みもなく、出欠を取ったりすることもありません。子どもたちにどんなものを手渡していったらよいのか。そのような仕事に携わる大人は、どんな資質を持っておくべきなのか。絵本や児童文学にご興味のある方、ぜひ足を運んでみてください。心震える時間が味わえます。浦和絵本大学(公開講座)2003年より浦和諸聖徒教会(麗和幼稚園
今年度クーちゃんの代理で小学5年生に『ふたごの兄弟の物語上下』(トンケ・ドラフト作西村由美訳岩波少年文庫)を紹介しに行っています。紹介するからにはちゃんと知っていなくてはと読み返しました。とりあえず上巻だけと読み始めたら止まらない、面白くなって下巻まで読んでしまいました。この物語の主人公は見た目がそっくりなふたごの兄弟です。そして、むかしむかしのオランダのお話です。この物語の読後の気持ち良さはこの兄弟がお互いを個人として信じ、尊重ていることです。そしてそ
11月も、読書の秋継続中♡注目の新刊がたくさんあります11月4日発売放課後ミステリクラブ8[知念実希人]楽天市場1,210円11月6日発売君と綴る明日(カラフルノベル)[日野祐希]楽天市場1,430円小学生の時に輝かしい賞を受賞するも、目標を見失い、小説を書くことをやめてしまった修司。中学入学後、謎の多い女子生徒・優芽によって半ば強引に文芸部に入部させられたことをきっかけに、修司は再び小説と向き合おうと決める。優芽の存在が色々な意味で気になる修司だが、ある
昭和の日で会社はお休み。主人と大神ファームに行ってきました。大神ファームはネモフィラが見頃でした。写真真ん中上部にミツバチさんが受粉しに来てます🐝花の蜜が欲しいミツバチさんと、受粉してもらって種子を残したいネモフィラさん。素敵な共生関係☺️花びらにそっと触れてみました。こんなに柔らかくて弱々しいのに、土に根を張って雨風にも倒れない。人間の美しいものを求める心を利用?して繁殖する。植物って逞しいですね。ビバーナムというお花も綺麗でしたガチョウさんと鴨さんもいました。ガチョウ
ふくやま文学館では特別展「パディントン™の世界展」を開催しますマイケル・ボンドの児童文学作品『パディントン』シリーズは、1958年に最初の本が刊行されました(1)原作の世界(2)映画の世界(3)アニメーションの世界という3つの「パディントン」の世界をお楽しみください会期:4月17日金曜日~6月28日日曜日開館時間:9時半~17時観覧料は一般1,000円(20名以上団体料金800円)で高校生以下は無料ですパディントンは映画をいくつか見ました可愛くて面白くて心温ま