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10年くらいBLに触れていなかったわたしが最近憶えたこと。それは「平成の攻め様」と「令和の攻め様」なんじゃそりゃ?違いがわからん。と思い調べていたら、なんやかんやで倫理観にたどり着いてしまうという驚きの展開に。「平成の攻め様」の容貌はわたしもよく存じていますが、設定についてはあんまり意識したことがなかったですねぇ。わたしの場合は商業BLというよりV系の同人活動を生息地としていたせいか、基本的には攻も受もラブラブというかそもそも仲良しだったんで。「令和の攻め様」は受
繰り上がり出走なる予定だったスティンガーグラスの馬主さんが、走る体勢ではないので出走回避しますと大人の対応をしましたね。調教師が言うべきことを馬主さんが言及する段階で察するしかないけど、馬主さんの意図することではなかったようですね。それは馬主さんからしたら批判の対象にもなってしまって収拾のつかない状態ですから、早々に身の潔白を示そうとしたのは当然だよね。ただ、木村哲也が単独で。と言うのはちょっと違うんじゃないかな。普通なら、彼が今回初めてこずるいことを考えて実行したとしたら、人はこんなに
婚活でよくあるのが食事デートの支払い問題です。(「驕りor割り勘」という問題ではありません)男性がスマートに「ここは僕が払いますよ」と言ってくれるのは女性としてはありがたいものです。ですが、ある女性からこんな相談を受けたことがあります。その女性は交際中の男性と何度か食事デートをしていました。お店選びも上手で、雰囲気のいいレストラン。食事も楽しく、会話も弾む。そしてお会計のとき、彼はいつもこう言うそうです。「領収書お願いします。あ、手書きので」ここ
話題のNetflix九条の大罪みたー(以下ネタバレ無しよー)柳楽優弥氏演じる九条弁護士目の奥にある虚無と優しさの混ざり方が絶妙1話から10話までずーっと倫理観終始揺さぶられっぱなし社会悪である反社(ヤクザ)、半グレ達がリアリティーのある事件を次々と起こしその内容がエグすぎてグイグイ引き込まれる見ていて苦しいのに目が離せず2夜で全話観てしまった(お陰で昨日今日、スタバで白目でお迎え待ち)法律とモラルのズレ人が悪に染まる背景や居場所とは何か?を深く考