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婚活でよくあるのが食事デートの支払い問題です。(「驕りor割り勘」という問題ではありません)男性がスマートに「ここは僕が払いますよ」と言ってくれるのは女性としてはありがたいものです。ですが、ある女性からこんな相談を受けたことがあります。その女性は交際中の男性と何度か食事デートをしていました。お店選びも上手で、雰囲気のいいレストラン。食事も楽しく、会話も弾む。そしてお会計のとき、彼はいつもこう言うそうです。「領収書お願いします。あ、手書きので」ここ
このブログでは、主に小学6年生の息子について書いています。1歳前には【目が合わない】など気になることが多くなり、市が運営する発達支援センターへの通所開始に伴い、療育スタート✨その後、LITALICOジュニアやABA療育への通所も開始するなど療育にどっぷりの未就学児期間を過ごしました。現在、公立小学校の自閉・情緒支援級に通う小学6年生です。放課後デイに通所継続中です。発達凸凹児の育児や今までの療育について、現在のことから過去を遡ってのことも書いています。そんなわけで、
息子も順調に回復している。そんなわけで、ぼちぼち宿題も始めることにした。大怪我をして、そのことに多くの時間を費やしたため、夏休みの大半が終わってしまった。それでも、残りはまだ一週間ある。小学生の夏休みの宿題は多い。全部を終わらせるのは難しいだろうが、できるところまでやればいい。そんな息子の国語の宿題を見ていると、どういうわけか、良い文章に出会うことが多い。今回、特に印象に残ったのが、国分一太郎氏の「カヌヒモトの思い出」である。時代背景は、大正末期から昭和初期と思われる。そこに描
数本前のブログで「残り6投稿!」なんて書きましたが、計算間違いが発覚し、実は残り8本でした。…ということで、あと5投稿。引き続き、頑張ります。さて、介護の現場では「どちらが正しいのか分からない」そんな場面に出会うことが少なくありません。本人の安全を守りたい気持ちと、本人の意思を尊重したい気持ち。この二つがぶつかることもあります。そんなときの考える手がかりとして「倫理4原則」という考え方があります。①本人の意思を尊重する【自律尊重】②本人の利益を大切にする