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小中学校の学習内容は義務教育ですから、突出した能力は必要としません。いわゆる“ジアタマ”というような先天的なものではなく、わからないものをわからないと言うとか、疑問をそのままにせず質問するとか、アドバイスを一旦素直に受け入れてやってみるとか、期限に間に合うように動くとか、そういった後天的なものがしっかりしていれば誰でもできるようになります。イメージとしては、頭を良くするというより、人から信頼される人格を持つ、に近いです。人から信頼される人格、つまり、しっかりとし
繰り上がり出走なる予定だったスティンガーグラスの馬主さんが、走る体勢ではないので出走回避しますと大人の対応をしましたね。調教師が言うべきことを馬主さんが言及する段階で察するしかないけど、馬主さんの意図することではなかったようですね。それは馬主さんからしたら批判の対象にもなってしまって収拾のつかない状態ですから、早々に身の潔白を示そうとしたのは当然だよね。ただ、木村哲也が単独で。と言うのはちょっと違うんじゃないかな。普通なら、彼が今回初めてこずるいことを考えて実行したとしたら、人はこんなに
こんばんは〜……(o__)oパタッやっと木曜日…今回、私の担当の研修内容が「個人の価値観の違いによる倫理観」これについてずっと勉強しているが、要するに家族や職場自体が倫理観の低い人に囲まれてると大切にするべき価値観が変化して本来持っていた倫理観を手放してしまうこと倫理観が低くても人から指摘されても自分こそは倫理観が高くて、あなたが低いのでは?という発想になるので、社会生活で大事な倫理観を見失うと自分から真逆の論理で自己否定してまでも高めようとは思わない傾向にあるよう
10年くらいBLに触れていなかったわたしが最近憶えたこと。それは「平成の攻め様」と「令和の攻め様」なんじゃそりゃ?違いがわからん。と思い調べていたら、なんやかんやで倫理観にたどり着いてしまうという驚きの展開に。「平成の攻め様」の容貌はわたしもよく存じていますが、設定についてはあんまり意識したことがなかったですねぇ。わたしの場合は商業BLというよりV系の同人活動を生息地としていたせいか、基本的には攻も受もラブラブというかそもそも仲良しだったんで。「令和の攻め様」は受