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〈きょうの発心〉経王殿御返事勇気と信念を貫く生き方を2026年1月14日御文わざわいも転じて幸いとなるべし。あいかまえて御信心を出だし、この御本尊に祈念せしめ給え。何事か成就せざるべき。(経王殿御返事、新1633・全1124)通解災いも転じて幸福としていくことができるのである。心して信心を奮い起こし、この御本尊に祈念しなさい。何事か成就しないことがあろうか。◇◆◇◆◇御本尊を信じ唱題し抜いた人は、必ず願いを成就できると教えられています。関西創価学園時代、池田先生か
【長野】#ひもとく(41)第10巻「幸風」の章2025年4月6日電子版企画「#ひもとく」では、支部長・支部女性部長の代表に小説『新・人間革命』を学ぶ中で感じたこと、実践、決意を語ってもらいます。【長野】#ひもとく(41)第10巻「幸風」の章【地方発】www.seikyoonline.com
最近、柴田理恵が創価学会を脱会したというデマが流れている。そのような嘘に非常に腹立たしい。柴田理恵は、今も、創価学会に信心して、頑張っている。なのに、根も葉もないことを並べて、嘘を掻き立てるのは、怒りを感じる。よくよく考えてほしい。柴田理恵のお母さんが病気で、遠距離介護をしていた。また、本人は、コロナ陽性が出たものの、それを克服した。いくつものの危機を信心で乗り切った柴田理恵。なのに、不幸にめげず、信心で乗り切った柴田理恵をせせら笑いするのは、非常に悲しい。だから、そうやって、冷笑する
おはようございます。部屋の温度は9℃。学会も新しい時代に入ってきたと感じる。AIを駆使し、人類を生命尊厳の大切さを実感させる取り組みだ。いつでも自分の不明なことを聞くことができる。師弟不二に欠かせない機能だ。使いこなして、自身の人間革命を成し遂げよう!今日もお元気で池田先生の著作・指導検索サービス「SOKAD.I.SEARCH」が今春から先行利用全国総県長会議で原田会長が発表【聖教ニュース】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,908件
1月度拝読御書「諸法実相抄」皆が等しく地涌の菩薩【聖教ニュース】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,908件·154人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
座談会の御書解説道妙禅門御書(どうみょうぜんもんごしょ)・通解御父上の祈祷のこと、承知しました。ご本尊の御前にて御祈念申し上げましょう。祈祷には、「顕祈顕応(けんきけんのう)」・「顕祈冥応(けんきみょうおう)」・「冥祈冥応(みょうきみょうおう)」・「冥祈顕応(みょうきけんのう)」という四種の祈祷がありますが、ただ肝要なことは、この法華経の信心をされるならば、「現在および未来にわたって所願が満足する」、ということであります。法華経第三巻の授記本(じゅきほん)には、「
〈御書の力――THEPOWEROFGOSHO〉2025年3月18日日蓮大聖人の御書をひもとき、わが胸中に師子王の勇気をみなぎらせる。眼前の苦難に立ち向かい、勝利のドラマをつづっていく。今や全世界の創価家族が、誉れある「御書根本」「大聖人直結」の伝統を受け継ぎ、使命の舞台で躍動しています。今回の「御書の力――THEPOWEROFGOSHO」では、韓国とペルーのリーダーが心肝に染める御書の一節や信仰体験などを紹介します。韓国鄭順英釜山第2方面婦人部長御文法自ずから弘まらず
〈若き日の日記選集池田大作〉8月号【大白蓮華】www.seikyoonline.comFacebook-ログインまたは登録Facebookにログインして、友達や家族と写真や近況をシェアしましょう。www.facebook.com
月々日々に――池田先生の折々の言葉2025年3月26日信心を深めるために教学がある。悩みや苦難の時、御聖訓を思い起こして、負けない師子王の心を奮い起こすことだ。※『随筆対話の大道』を基にしています。名字の言希望こそ人生の光2025年3月26日きょう26日は、ナチスの強制収容所から生還した精神科医フランクルの生誕120年。その著書『夜と霧』に、こうあった。「涙することもあった。だが、涙を恥じることはない。この涙は、苦しむ勇気をもっていることの証だからだ」(池田香代子訳、みすず書房
月々日々に――池田先生の折々の言葉2026年1月11日「いつもたいせず信ずるなり」。どこまでも妙法への「信」を根本に、自己を磨き、鍛え抜いていくことだ。新1872・全1544※2020年12月号「大白蓮華」掲載の「世界を照らす太陽の仏法」を基にしています。名字の言幸せになってもらいたい人は?2026年1月11日「幸せになってもらいたい人は誰だろう?」――以前、仏法対話に尻込みしていた時、先輩から聞かれた。その人に「信心の歓喜を素直に伝えればいいんだよ」と背中を押され、前に踏み出
〈教学〉1月度座談会拝読御書【仏法の教え】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,909件·97人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
〈御書に学ぶ創価の心――池田先生の講義から〉前進を続ける水の信心で2025年6月23日〈御書に学ぶ創価の心――池田先生の講義から〉前進を続ける水の信心で【企画・連載】www.seikyoonline.comhttps://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fwww.seikyoonline.com%2Farticle%2F296DF155C33624D6BC5BD6C71C84D71A%3Fsnstoken%3De9b51285-334d-48e
〈人間主義の哲学の光彩池田大作先生の講義に学ぶ〉第22回病魔を打ち破る「法華経の行者」の祈り【大白蓮華】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」986件·31人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
【第66回】どこまでも信心が根本ただ心こそ大切なれ、いかに日蓮いのり申すとも不信ならばぬれたる・ほくちに・火をうちかくるが・ごとくなるべし、はげみをなして強盛に信力をいだし給うべし(四条金吾殿御返事、1192ページ)(通解)ただ心こそ大切である。いかに日蓮が祈っても、あなた自身が不信ならば、濡れている火口に火を打ちかけるようなものである。勇んで強盛に信力を出しなさい。同志への指針我らには最強無敵の「法華経の兵法」がある。その真髄の力を発揮する極意は、「心こそ大切」
2026年「世界青年学会躍動の年」女性部の活動創立100周年へ!――桜梅桃李で全世代が輝く“女性の世紀”へ!【活動のために】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,911件·209人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
(『新・人間革命』第10巻より編集)157〈桂冠〉8「あなたが癌の宣告を受けたことも、仏法の眼から見れば、深い意味があるんです。大聖人は『病によりて道心はおこり候なり』と仰せになっているが、病気にかかったことも、あなたが強い信心を奮い起こしていくための、御仏意といえます。病を、信心の向上の飛躍台にしていくのが、仏法者の生き方です。今こそ、“わが人生は、広布に在り”“広布のために生き抜くぞ”と決めて、信心で立
月々日々に――池田先生の折々の言葉2025年11月8日自身の頑張る姿で、真心の声で、誠実な振る舞いで、友に励ましを送れる人は、最も尊く、最も偉大な人である。※2016年11月29日付の聖教新聞に掲載のメッセージを基にしています。名字の言70年前の日記に池田先生がつづったこと2025年11月8日ある青年部員は人柄が良く、仕事もできる。それでも同僚らの嫉妬による風当たりが強く、社内で冷遇された時期も。だが「全てが成長の糧」と捉え、どんな業務も精力的に遂行した。そんな彼の姿を見ている人
総県長会議での原田会長の指導(要旨)【活動のために】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,908件·138人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
・成人式-現在の日本では成人年齢を18歳と定め、国民の祝日として、一月の第二月曜日に成人式が行われています。本宗の寺院でも、毎年の「成人の日」に合わせて成人式が執り行われています。・信心によって真の大人に私たちが社会人としての良識を培い、立派な人格と品性を身につけるには、妙法への信心が欠かせません。大聖人は、「観心本尊抄」に、「天が晴れれば大地をはっきり見渡すことができるように、法華経の教えを信ずるものは、世間の事柄も会得することができる」と仰せられ、法華経の信仰にはげむ
(『新・人間革命』第11巻より編集)15〈暁光〉15昨日と同じことをしているだけでは、飛躍も未来の発展もない。常に、新しき工夫、新しき挑戦があってこそ、新しき前進が生まれることを夫妻は感じ始めた。夫妻は、必死になってポルトガル語を覚え、顔見知りになったカリオカ(リオっ子)に、単語を並べて、身振り手振りで、懸命に仏法を語っていった。河野夫妻は、人生行路が変わったように、真剣勝負で布教の毎日を過ごした。しかし
※なるほど納得Q&A子供でも分かる仏法解説・なぜ、お題目を唱えるの?仏法では、成仏することを目指しています。成仏とは、本当の幸せのことです。日蓮大聖人さまは、「南無妙法蓮華経とばかり唱えて、成仏することがもっとも大切である。」と仰せです。つまり、私たちが本当の幸せを得るためには、唱題(しょうだい)がもっとも大切な修行なのです。御本尊さまを信じて唱題すれば、仏様(大聖人さま)のお力である「仏力」と、妙法(御本尊さま)のお力である「法力」、そして私たちが御本尊さまを信じる「信力」、自
〈教学〉上野尼御前御返事(烏竜遺竜の事)拝読御文法華経と申すは、手に取ればその手やがて仏に成り、口に唱うればその口即ち仏なり。譬えば、天月の東の山の端に出ずれば、その時即ち水に影の浮かぶがごとく、音とひびきとの同時なるがごとし。故に、経に云わく「もし法を聞くことあらば、一りとして成仏せざることなけん」云々。文の心は、この経を持つ人は、百人は百人ながら、千人は千人ながら、一人もかけず仏に成ると申す文なり。(御書新版1913ページ3行目~7行目、御書全集1580ページ6行目~9行目)〈
レオ14世は教皇に選出されて以来、様々な信仰に深く寄り添ってきました。その多くはペルーに深く根ざしており、ペルーはレオ14世の精神と司牧生活の礎となりました。教皇は在位中、マリア信仰とペルーの聖人への信仰を奨励してきました。これは、民衆の信仰への愛だけでなく、ラテンアメリカの福音化に貢献した偉大な聖人たちの模範に倣うというレオ14世の決意を反映しています。ペルーの宗教的伝統との繋がりは、アウグスティノ会宣教師時代、司教としての活動、そして近年の教皇としての活動を通して、生涯を通じて変わらぬも
2025年1月21日「私はいかなる戦いにおいても、御本尊への強く深い祈りから出発した」――池田先生は語っています。東京の蒲田や文京、札幌、大阪、山口など、若き日の先生が未聞の金字塔を築いた、広布史に輝く闘争。その出発点には、常に“真剣な祈り”がありました。御書を拝して信心の姿勢を学ぶ新企画「飛翔への羅針盤」。今回は、「祈り」がテーマです。生命を磨き上げる実践私たち創価学会員の信仰実践の根幹とは何か。それは、日々の勤行・唱題です。日蓮大聖人は「深く信心を発して、日夜朝暮にまた懈ら
※座談会御書解説「顕仏未来記(けんぶつみらいき)」・通解なんと幸いなことであろうか。この一生の内に無始以来(自分の命が始まって以来)積んできたところの罪業を消し果てることが出来とは。なんと悦ばしいことであろうか、未だ見聞したことのない教主釈尊にお仕え申し上げられるとは。この喜びを回向して願わくは、自分を迫害してきたところの国主等をまず最初に導こう。そして自分を助ける弟子等のことを釈尊に申し上げよう。また自分を生んでくれた父母には、自分の生命のあるうちにこの正法の大功徳を回向しよう。
〈座談会〉日々の勤行・唱題に挑戦する人を増やし「新しい活動者」の拡大を2025年1月27日双方向・懇談的な青年座談会に〈出席者〉原田会長、那須女性部長、山岡女性部書記長、西方青年部長、栗原女性部主任部長那須歴史的なSGI発足50周年を慶祝し、各国・地域で新たな広布誓願の集いが開催されています。日本の私たちも、はつらつと前進していきたいですね。山岡「伝統の2月」から「3・16」へ、「二人・三人・十人」(新1711・全1241)との御聖訓通り、地涌の「新しい活動者」を呼
〈飛翔への羅針盤〉祈り――全てを勝ち開く力2025年1月21日「私はいかなる戦いにおいても、御本尊への強く深い祈りから出発した」――池田先生は語っています。東京の蒲田や文京、札幌、大阪、山口など、若き日の先生が未聞の金字塔を築いた、広布史に輝く闘争。その出発点には、常に“真剣な祈り”がありました。御書を拝して信心の姿勢を学ぶ新企画「飛翔への羅針盤」。今回は、「祈り」がテーマです。https://www.facebook.com/share/1FCqYDVYyD/安原稔安原稔
【第88回】嵐に不動の鍛えの信心できたはぬ・かねは・さかんなる火に入るればとくとけ候、冰をゆに入るがごとし、剣なんどは大火に入るれども暫くはとけず是きたへる故なり(四条金吾殿御返事、1169ページ)(通解)鍛えられていない鉄は、燃え盛る火に入れれば、すぐに溶けてしまう。それは、氷を湯に入れたようなものである。剣などは、大火に入れても、しばらくは溶けない。これは、鍛えられているからである。同志への指針わが門下は鍛え抜いた宝剣なり!試練の炎にも怯むことなかれ!
全民衆を幸福にする慈悲の折伏行2025年2月1日(『勝利の経典「御書」に学ぶ』から)折伏の根幹は「慈悲」の精神であり、人間の尊厳を嘲笑する無明と戦う破折精神弟子として妙法に生き抜いた時、師弟共に三世永遠の幸福境涯を実現できる池田大作先生が、日蓮大聖人の御聖訓を通して人生の勝利と幸福の要諦を示した『勝利の経典「御書」に学ぶ』(第5巻)から、「如説修行抄」の講義を抜粋して再録します(本誌2010年1~3月号)。折伏とは、慈悲と道理に基づく行動であり、万人成仏という仏法の寛容の
※日顕上人様のお言葉提婆品において「悪人成仏」、いわゆる提婆達多(だいばだった)の成仏と、それから畜生である竜女の女人成仏ということがしめされてあり、それまで成仏することはできないとされていた衆生が、妙法の大きな功徳をもって仏と成ることができたという次第です。この「仏に成るというところに本当の幸せがある」ことを、よく考えなければならないと思うのです。特に一般の人々は、「仏と成る」ということがどういうことか、現実の生活のなかで何を意味しておるのか全く解かっておりません。