ブログ記事9,057件
長谷川理事長に聞く「生老病死とどう向き合うか」【活動のために】www.seikyoonline.com
私が嫌なのは、その人が嘘をつくことだけではありません阿弥陀仏の本願、他力真実信心について考えるとき、私はどうしても納得できないことがあります。それは、「嘘のない真理」「阿弥陀仏の本願」を説いている団体の代表や構成員が、平気で嘘をついたり、事実を隠したり、都合によって言うことを変えたりすることです。もちろん、人間ですから間違いはあります。誰であっても、勘違いをすることはありますし、言葉を間違えることもあります。私自身も人間ですから、間違えることがあります。しかし、私が問題にしている
あまりに悲惨な事件のニュースが多すぎて心が痛い。老老介護、老障介護、などの事件が起きると、そこでなんで福祉に結びつけられなかったか、残念でならない。ケアマネの不足、が一因にあるのは間違いない。数の不足もそうだが、力量も不足。私は母の介護をしてるとき、一度ケアマネを変えている。親身になってもらえない、と判断したから。結果的にはそれが良くて、私たちも追い詰められずによいデイサービスにも巡り合い、最後まで寄り添ってもらい、看取ることができた。人に相談する、自分
そ常勝関西、池田先生との思いは世界一!!先生ならどうする。常に師弟の視点から、自分を見直しながら進んでいこう!今日もお元気で!建設進む関西池田記念大講堂2027年11月18日の開館へ――「大阪の戦い」70周年記念の総大阪代表幹部会
信心とは、因果の道理を信じて、どんな時でもタネを蒔いて前に進んでゆく心のこと。私たちは不安なことがあると不安から逃げてしまうものです。それは不安なことから逃げたら楽になると思うからです。でも、逃げても不安は無くならない。それでも逃げても不安は無くならないと、更に逃げてしまう。逃げるとは誤魔化すこと。欲に流れて、時間を過ごそうとする。この欲に流れて現実を忘れている間は楽しく過ごせる。でも、現実と向き合った瞬間、不安が襲ってきて苦しくなる。だから、また逃げてしまう。でも、逃げても問題
〈華陽*GOSHOTIME〉~池田華陽会御書30編を学ぶ~【仏法の教え】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,900件·170人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com