ブログ記事1,297件
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!長野県の上田市にある岡崎酒造。ここは信州亀齢という日本酒で有名な酒蔵です。今回ご紹介する「信州亀齢グリーンラベル」通称「緑ラベル」は、蔵元でしか手に入らない限定酒です。そんな珍しいお酒を手に入れたのは、”下戸の酒好き♪特派員パイセン”。今回はたまたま軽井沢方面でブラブラしていたので、ついでに上田まで足を運んでくれました。酒蔵では一日一人一本しか購入できないというルールがあるのですが、どうやら上田で一泊することにしたらしく、翌日にももう一本お
ぐるめぐっどまんのおすすめ|Amebaブロガーズショップぐるめぐっどまんのブロガーズショップです。ml.ameblo.jpこんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!ここ最近は本ブログのメインとなる「酒を飲む」ということに集中しているせいもあって、食べログの更新を随分怠っております💦それに従ってインスタの方も更新できずにおるわけですが、、、正直「酒」も「食」も私の年齢になると、どちらもすぐ身に付くんですよねということもあって、「酒」はほぼ毎晩の様に飲まないとネタ切れしてしまう
当店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。早速ですが、以下にご案内させていただきます。(本件でメルマガ配信する理由はこちら)12月14日(日)に、当店公式メールマガジンを配信します!今回のメールマガジンは12月13日までに、ご登録いただいている皆様にお送り出来ます。配信をご希望の方は、必ず12月13日までにご登録ください。新規登録はこちらから(無料)なお登録
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!酒好きにとって「酒屋」は無くてはならないものですが、ひとつ大きな悩みがあります。それは、その酒屋さんを応援したくて私の様にSNSやブログで紹介したい一方と、その酒屋さんで取り扱われているレア銘柄があることを知られたくないという人が結構多いということです確かに、「レア銘柄が買える!」というのを多くの人が知ってしまえば、競争率は高くなってしまい、今まで買えてたのに買えなくなってしまったそんな場合もあり得るわけでして、線引きが難しいとこ
当店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。長くなりますが、最後までご覧いただき、ご理解いただければ幸甚でございます。また11月27日公開予定でしたが、諸事情により28日の公開となりました事、ご容赦ください。2025年12月より、当店の店頭における「信州亀齢」の通常販売(店頭に並べること)」は(年末年始も含め)しないことといたします。当店ではこれまでも、当店サブスク企画「信州秘密の酒頒布会」
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!さいたま市には数々の名酒屋がありまして、それもそのはず、何と言ってもさいたま市は埼玉県の政令指定都市でして、何と言っても広大です。2001年5月1日に元々は埼玉県の中心部でもありました、浦和市、大宮市、与野市の3市が合併して「さいたま市」が誕生しました。その後、2003年に政令指定都市に移行し、2005年には岩槻市を編入して現在に至ります。現在人口は130万人を超え、山形県よりも人口が多いというマンモス市なわけであります。そりゃ、酒屋もたく
酒蔵の甘酒(信州亀齢)暑いので、開けた!甘酒は江戸では夏の飲み物で、季語にもなってるくらいの、栄養ドリンク❣️ワタクシはこれに、牛乳か豆乳を少し足して、氷を1つ浮かべるのが至福と思ってますが、これは信州亀齢の酒蔵の甘酒!まずは、ストレートで頂きます😋『長野への旅(2日目-①)』長野への旅(2日目-①)さてさて、2日目。昨晩、信州亀齢ひとごこちを飲んだばかりだというのに、蔵元さんの岡崎酒造へ…。だって、のんびりして店が閉まっちゃった…ameblo.jpん〜!そしたらね〜、これね〜、
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、前々からずっと気になっていた銘柄の一つ、信州亀齢ひとごこち純米吟醸です!このお酒との出会いは、埼玉県さいたま市大宮区にある素敵な日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんでのことでした。以前から、而今や飛露喜、そして今回いただく信州亀齢、新政No.6といった、日本酒好きなら誰もが唸るような銘柄を数多く取り揃えていると聞いていたので、いつか行きたいなとずっと思っていたんです。念願叶ってお店に伺った日は、もうワクワクが止