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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!長野県の上田市にある岡崎酒造。ここは信州亀齢という日本酒で有名な酒蔵です。今回ご紹介する「信州亀齢グリーンラベル」通称「緑ラベル」は、蔵元でしか手に入らない限定酒です。そんな珍しいお酒を手に入れたのは、”下戸の酒好き♪特派員パイセン”。今回はたまたま軽井沢方面でブラブラしていたので、ついでに上田まで足を運んでくれました。酒蔵では一日一人一本しか購入できないというルールがあるのですが、どうやら上田で一泊することにしたらしく、翌日にももう一本お
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!さいたま市には数々の名酒屋がありまして、それもそのはず、何と言ってもさいたま市は埼玉県の政令指定都市でして、何と言っても広大です。2001年5月1日に元々は埼玉県の中心部でもありました、浦和市、大宮市、与野市の3市が合併して「さいたま市」が誕生しました。その後、2003年に政令指定都市に移行し、2005年には岩槻市を編入して現在に至ります。現在人口は130万人を超え、山形県よりも人口が多いというマンモス市なわけであります。そりゃ、酒屋もたく
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、前々からずっと気になっていた銘柄の一つ、信州亀齢ひとごこち純米吟醸です!このお酒との出会いは、埼玉県さいたま市大宮区にある素敵な日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんでのことでした。以前から、而今や飛露喜、そして今回いただく信州亀齢、新政No.6といった、日本酒好きなら誰もが唸るような銘柄を数多く取り揃えていると聞いていたので、いつか行きたいなとずっと思っていたんです。念願叶ってお店に伺った日は、もうワクワクが止
ぐるめぐっどまんのおすすめ|Amebaブロガーズショップぐるめぐっどまんのブロガーズショップです。ml.ameblo.jpこんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!ここ最近は本ブログのメインとなる「酒を飲む」ということに集中しているせいもあって、食べログの更新を随分怠っております💦それに従ってインスタの方も更新できずにおるわけですが、、、正直「酒」も「食」も私の年齢になると、どちらもすぐ身に付くんですよねということもあって、「酒」はほぼ毎晩の様に飲まないとネタ切れしてしまう
長野の超人気蔵、岡崎酒造(上田市)が醸す「信州亀齢」をまとめて、集中的に飲み比べる機会を得ました。そのお酒の報告をします。1本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米大吟醸39美山錦」。実は今年(2025)5月に岡崎酒造の蔵の北国街道を挟んだ真正面に「酒蔵ホテルKIREI」がオープンしました。古民家をリノベして、一階を食事処と簡易厨房、二階を宿泊者の寝室とリビングを配置した、いわゆる一棟貸しのホテルです。その最大のウリはホテルの名前の通りに、宿泊者は入手が難しい
あけましておめでとうございます。今年も毎日、日本酒三昧の日々を過ごす予定ですが、正月三が日はやはり、とっておきのお酒を飲みたく、日本酒冷蔵庫に眠っているお酒をいただくことにしました。2本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米吟醸金紋錦」。長野県上田市の岡崎酒造さんが醸しているお酒です。岡崎酒造のここ数年の躍進ぶりには目を見張ります。日本酒アプリ「Sakenomy」が選ぶ、「2025TheSakenomyAward」では、銘柄部門で「十四代」「新政
華金クラウディ🌥️GW明け、もう週末です🗓️如何お過ごしでしょうか?NYFSは通常営業🈺予告ありがとうございます😊まだまだお席ございます🪑皆々様のご来店をおまんちしております💋昨夜もお馴染みさんにお久しぶりさんありがとうございました!端境期、気温だったり湿度だったり色々諸々乱高下流行病は相変わらず、新しい脅威もすぐそこに諸々ご自愛くださいませ⚠️美酒佳酒とジャンクフード😋北海道厚岸牡蠣、北海道氷下魚干し炙り、富山ボイルホタルイカグリルor白菜炒め、長野しょうゆ豆おろ
酒蔵の甘酒(信州亀齢)暑いので、開けた!甘酒は江戸では夏の飲み物で、季語にもなってるくらいの、栄養ドリンク❣️ワタクシはこれに、牛乳か豆乳を少し足して、氷を1つ浮かべるのが至福と思ってますが、これは信州亀齢の酒蔵の甘酒!まずは、ストレートで頂きます😋『長野への旅(2日目-①)』長野への旅(2日目-①)さてさて、2日目。昨晩、信州亀齢ひとごこちを飲んだばかりだというのに、蔵元さんの岡崎酒造へ…。だって、のんびりして店が閉まっちゃった…ameblo.jpん〜!そしたらね〜、これね〜、
6/17(火)長野県松本市への緊急出張仕事後、19:30から宿泊先の松本駅東口の飲食店街⁈へ前回の松本市宿泊の際、満席で入らなかった立ち飲み店へ立ち飲みお春ちゃん谷間時間、入店時は私だけでした年配の女将が一人で切り盛りメニュ結果的には、安価に日本酒が飲める店おつまみ、自家製は少ない模様1杯目、生ビールおつまみ3点盛(食べ慣れている惣菜の味)2杯目、生ビール3杯目、山三純米吟醸長野県上田市の酒、辛口チェイサーの水、水道水でしたが旨い馬肉燻製(惣菜でした)
信州亀齢美山錦ずっと風邪ひいて寝込んでました。今も咳が止まらない時あるけど、だいぶ調子が戻ってきたので、とっときのやつを…そう、それは信州亀齢❣️まぁ、ちょっと大事に溜め込みすぎた感もあり↓そろそろ、とにかく1本、開けて飲みたかった!正直なところ、ここ数ヶ月のバタバタした生活が4月に入ってピークに達して、ストレスもかなりなものだった。ワタクシの場合、ストレスは、免疫力の低下や口内炎などの炎症のようなものとして、身体の調子にダイレクトに現れます。だからね〜、やっぱここは、無濾過
長野の超人気蔵、岡崎酒造(上田市)が醸す「信州亀齢」をまとめて、集中的に飲み比べる機会を得ました。そのお酒の報告をします。最後の5本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米吟醸山恵錦おかざき真里ラベル」。5月に開業した「酒蔵ホテルKIREI」に泊まりましたが、昼下がりの「サケセレモニー」を楽しんだ後は、しばしゆったりと部屋で過ごし、夕食には地元産の蓼科牛とたっぷりの山菜による鍋をセルフで楽しむ企画でした。このため、食事開始の時間は自由。5つの信州亀齢は好き
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