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春の試合が全国のあちこちで行われていますね。そろそろ終盤でしょうか?新歓も継続的に行っているとは思いますが、およそゴールデンウィークくらいで一段落、そろそろ新入部員を含めたJV戦も各地で実施されていますね。「今年は〇〇人入った!」「意外と人数伸びないなぁ」などの声も聞こえてきています。新入部員を何名獲得できたかは「アメフト部の死活問題」です。現に人数不足により休部・廃部になった学校も多くあります。最近では少人数のチーム同士が集まっての合同練習も各地で行われているようですね。
2022年にこんなブログを書いていました。『バランスパッド買った』以前書いたこの↓記事『不安定にさせるトレーニングアイテム(゚д゚)ホスィ…』さて、先週末にて大会はラストまあ、まだもう少し滑りますが、ボチボチとオフシー…ameblo.jp要はバランストレーニングなんですが、足元を不安定にした中でエクササイズすることで、バランス感覚の向上、バランスを取るために必要な筋肉の使い方を覚える、的な狙いでしたで、実際このオフ(この記事を書いたのは5月でした)、自宅でのトレーニング(
SvtlanaZavialova、別名WuWoman。WuWomanのWuとは、『武』の中国語読み。ウクライナ出身の女優で、功夫の世界チャンピオンでもあった。彼女がコンタクトして来たのは、10月半ば。instagramを観て、DMをして来た。この分野の専門家に会いたい、と。何の分野かは、定かで無かったけど、自分は、どうぞ、と。laithaiboxingonInstagram:"MyKungFu.InaparkintheoldtownofChiang
転けに行く❗️カービングはとりあえず置いといてとにかく転けに行く‼️そしてポジションを見つける‼️私はスノーボードの競技や検定を長年やって来たので雪面で転ける事が致命傷であり絶対避けなければならない事の一つでした。ある一定の板の角度や体軸の傾きに身体が勝手に反応して無意識に制御してしまいます。なのでカーブからアプローチをして何年経ってもヒップスライドが出来ませんでした。そこで思いついたのが、谷回りの前半でおもっきり転けに行く事でした。カービングはとりあえず無視
「ピボット」ピボットとは軸の事一点を中心に極小さなターンを描く事「ピボットターンを練習して行きましょう」「ピボットとは軸、一点バスケ用語にもありますがその場でキュッと向きを変える事です」「小回りやウェーデルン、コブで使います」中斜面で「見てて下さい」谷脚荷重、密脚、外向傾、谷ストック用意やや真下横滑りストックを谷の外クルブシのフォールライン真下遠く目に突くストックがコンパスの針つっかえ棒支えにして雪に近い方から動かす両板フラット、両膝、腰を谷に倒し斜面と直角
こんにちはあ・マ・指師イス軸法®︎認定インストーラフラクタル心理学講師里内です*\(^o^)/**イス軸法®︎とは*イス軸法®とは|イス軸法®/ISUJIKUHO.com「体幹トレーニング」重視の時代から、「効率の良い身体の使い方」の時代へ。イス軸法とは、椅子を使ってたった5秒でベストな体軸(体の中心軸)を調整することができるメソッドです。整体師として長年経験して得た知識と、武術修行を通じて体得した体軸の感覚を、今までにない新しい理論で再構築して開発し