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【監督・脚本】石井裕也【原案】猪瀬直樹【制作国】日本【上映時間】138分【配給】東京テアトル【出演】池松壮亮(宇治田洋一)仲野太賀(樺島茂雄)國村隼(板倉大道)佐藤浩市(東條英機)【公式サイト】映映画『開戦前夜』|7月31日(金)全国公開主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。kaisenzenya.com本作は、猪瀬直樹氏の傑作ノン
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。前回の小一郎と直の悲劇的な別れの一幕から、ドラマはスタート。涙が渇く間もなく、次々と仕事ができる小一郎。信長様から、竹中半兵衛を調略するように命じられたのです。斎藤道三の孫にあたる斎藤龍興は、いわゆるダメ殿ですな。部下たちの心は主から離れています。調略して敵軍の腕の良い部下を奪うには、最高の条件がそろってます。斎藤の主軸になる部下たちが全員織田に下ると言い出した。でも、このドラマの半兵衛さん、なかなか変わっておられる。笑
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。第2話再放送「願いの鐘」故郷の中村に戻った小一郎(仲野太
今回は信長(小栗旬)の弔い合戦となった山崎の戦いが描かれましたが、ここが豊臣兄弟にとって大きなターニングポイントになることが鮮やかに印象づけられました。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第29話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…田中正今回の大河ドラマはこれまで史上最多の戦国時代を描いていながら、これまでにないユニークなアプローチをしているという意味では最も大胆にフィクションを盛り込んでいる意欲作だと評価しています。まず、これは史実のようですが、あまりフィーチャーされてない四国の長宗
NHKドラマばかり感想書いている気がしないでもないですが、やっぱり安定して面白いんですよね。大河も観ているんですが、あんまり感想書いていない「べらぼう」は出版というテーマがもうツボ過ぎて面白すぎて書ききれませんでした。「ばけばけ」も好き。活字に待つわる話が大好き。今回の大河「豊臣兄弟!」どんなもんかなぁ…と思いながら視聴。あら、やっぱりグッとくる。主役の仲野太賀もとても好き。菅田将暉と神木隆之介とトリオを組んでた「コントが始まる」くらいからとても好き。人好きする笑顔がたまらなく良き。
おはようございます♪昨日のCDTV観ましたハロウィン🎃ということで仮装あり回M!LKの仮装過去のTBSドラマの仮装ということらしいですこれでアオノオトを歌ったM!LKですジャンプも舜ちゃん以外はしましたょ最初に舜ちゃんは誰?と思ったけど途中でわかった花沢類だぁ〜でね太ちゃんが誰なのか最後までわかんなかった〜よく考えたらわかるのにねごめ〜ん佐野さんの仮装は仮装じゃないょだって本人役だもの笑金髪を隠してるっていう仮装だねとにかく本人たちが楽しそうで何より
2026年のNHK大河ドラマ、**『豊臣兄弟!』**ご覧になってます??✨今日も見応えがたっぷりでしたね!主演の仲野太賀さんが、豊臣秀吉の弟・秀長を演じると聞いてからずっと楽しみにしていたんですが…ついに!ドラマをより深く楽しむための**「公式ガイドブック」**が登場しました!豊臣兄弟!前編(NHK大河ドラマ・ガイド)[八津弘幸]楽天市場今回の大河、ここが新しい!今までの秀吉主役の物語とは一味違って、弟の「秀長」視点
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第6回「兄弟の絆(きずな)」豊臣兄弟!前編(NHK大河ドラマ・ガイド)[八津弘幸]楽天市場1,540円作:八津弘幸音楽:木村秀彬語り:安藤サクラ出演小一郎長秀:仲野太賀木下藤吉郎秀吉:池松壮亮寧々:浜辺美波直:白石聖なか:坂井真紀とも:宮澤エマあさひ:倉沢杏菜浅野長勝:宮川一朗太佐久間信盛:菅原大吉林秀貞:諏訪太朗森可成:水橋研二丹羽長秀:池田鉄洋弥助:上川周作甚助:前原瑞樹佐々成政:白洲迅滝川一益:猪
遅ればせながら、先日、8月16日・17日の、2夜に分けて『前編』・『後編』の2部構成にて放送されました「NHKスペシャル・終戦80年ドラマシミュレーション~昭和16年夏の敗戦〜」のネタバレ&個人的感想を。この番組は、1983年に、世界文化社から出版された、猪瀬直樹氏による、ノンフィクション小説を原案として描かれた作品です。最初は『昭和16年夏の敗戦総力戦研究所”模擬内閣”の日米戦必敗の予測』というタイトルでしたが、1986年に改題されました。ドラマ部分の後、ドキュメンタリー部分に続く構
2026年07月19日(日)テアトル新宿映画「開戦前夜」展示フォトリポート猪瀬直樹によるノンフィクション書籍『昭和16年夏の敗戦』を原案にかつて日本に実在した機関『総力戦研究所』と日米開戦への流れを描いた人間ドラマ監督:石井裕也出演:池松壮亮、仲野太賀、岩田剛典、中村蒼、三浦貴大、二階堂ふみ、杉田雷麟、北村有起哉、嶋田久作、中野英雄、渡辺いっけい、別所哲也、松田龍平、奥田瑛二、國村隼、佐藤隆太、江口洋介、佐