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今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。キャスト俳優仲野太賀小一郎(豊臣秀長)天下人・豊
大河ドラマ「豊臣兄弟!」新旧タイトルバックより。主人公の小一郎秀長をご演じの仲野太賀さん秀長に改名して総髪姿から月代・髭姿に変貌したところに目が行きがちですがよく見ると初期の頃よりもお顔もふっくらされ役作りで増量されましたか?月代・髭姿は勿論、お顔がふっくらされて貫禄がさらに増しました⚔️✨✨新(下)旧(上)タイトルバック画像。また、アイメイクにも注目すると初期の頃から睫毛は長かったですが現在は睫毛の長さと毛量がさらに増し(おそらく、付け睫毛やマスカラ)上瞼には黒の
おはようございます♪本日はこちら⬇︎その前に昨日はいい天気でしたのでこの子達の日光浴夫の実家で瀕死だったシャコバサボテン救出して植えかえてから2年今年も咲きました日曜日に放送されたこころネタバレなし・日本映画専門チャンネルですいい作品でした泣けちゃったょ夏目漱石のこころからの着想なのだそう⬆︎原作未読最近のBL作品とは違って苦しくて儚いこのふたりの手触れそうで触れてない⬇︎これがすべてを物語っている気がします草川拓弥が私で樋口幸平があなたという設定でその間に
第三十六回「豊臣兄弟」のタイトルは「姫若子と鬼若子」でした。「ひめわこ」「おにわこ」と読むんですね。歴史に詳しくない私は知らなかったのですが、長宗我部元親は幼い頃とても大人しく「姫若子」と呼ばれるほどだったとか。ですが戦となると勇ましく戦い、「鬼若子」と呼ばれた記録もあると言います。今回の大河ドラマでは、戦うよりもきれいなものを愛でる人として描かれました。戦の正反対に位置するものの象徴として、美しい着物がその役目を果たしました。インパクトがあった長宗我部元親の女装
NHKドラマばかり感想書いている気がしないでもないですが、やっぱり安定して面白いんですよね。大河も観ているんですが、あんまり感想書いていない「べらぼう」は出版というテーマがもうツボ過ぎて面白すぎて書ききれませんでした。「ばけばけ」も好き。活字に待つわる話が大好き。今回の大河「豊臣兄弟!」どんなもんかなぁ…と思いながら視聴。あら、やっぱりグッとくる。主役の仲野太賀もとても好き。菅田将暉と神木隆之介とトリオを組んでた「コントが始まる」くらいからとても好き。人好きする笑顔がたまらなく良き。
岡田くん岡田くん昨日ののポスト3連投お2人とも最高だった。まずはお二方の発表。他のキャストも絶妙です。1963年、全米ビルボード3週連続1位、世界を震わせた名曲「#上を向いて歩こう」自分の音、言葉、歌を探す魂の物語。🎬12月25日(金)公開#SUKIYAKI#岡田准一#松坂桃李#仲野太賀https://t.co/1TjhQ0ACgp—岡田准一/JUNICHIOKADA/AISTON(@J_OKADA_AISTON)January22,202
『大岡越前8』最終回で、天一坊事件の後編でした。偽物のはずの天一坊(藤枝嘉輝)が実は本物だったり、でも偽物とされたり、越前さん(高橋克典)の覚悟が試されたり、いろいろと二転三転、含みがあって、二週に渡っていただけあって、見ごたえありました。天一坊、けっきょく自分の祖母を殺してるわけだから、やっぱり許せないですよね…。生い立ちがかわいそうだけど。来週からは、『浮浪雲』が始まります。この前BSで見たばかりじゃない?と思ったら、2026年3月に放送されてました。今年じゃん!
9月28日月曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物盤覚(坂口涼太郎)興福寺一乗院の坊官豊臣秀長に謁見する興福寺の使者坊官とは―門跡を支えた「俗体の僧」史実の秀長と興福寺―指出と寺領の削減NHKの紹介によると、盤覚は興福寺一乗院の坊官(在俗の僧侶)です。大和の国主となった豊臣秀長(仲野太賀)に、興福寺の使者として謁見します。秀長が検地で寺社の年貢を改めようとし、僧たちが反発します。盤覚は、その寺の側の顔として秀長と向き合う役どころです。「盤覚
『豊臣兄弟!』信長(小栗旬)の命令で、小一郎(仲野太賀)の縁談が決まる。という話をしているのに、小一郎を差し置いてしゃべりまくる藤吉郎(池松壮亮)。何度うるさいと怒られても黙らず、しまいには妹からまで「サル」と一喝される。いやほんと、たぶん秀吉って本当にこういう人だったんだろうなと、思います。小一郎の新しい嫁、慶(吉岡里帆)が、織田家、特に藤吉郎・小一郎兄弟を恨んでいると知って、心配になって駆け付ける、藤吉郎と寧々(浜辺美波)。わりと寧々は高根の花っぽく描かれることも多いです
ノイトロジン接種後、数日経過腰の痛み・骨痛などの症状がまっったく出ない、ヤモリです🦎良かったよ〜江戸東京博物館に、行ってきました。江戸東京博物館www.edo-tokyo-museum.or.jp両国駅を降りると、途端にお相撲さんの街。駅からしてこんな感じお相撲さん方の手形も飾ってありました千代の富士、なつかしっ思わず撮ってしまった(笑)江戸東京博物館むかーし、もう10年以上前リニューアル前に娘と行ったのが最後でしたが大人も楽しめて、すごく面白かったと
今回はようやく秀長(仲野太賀)が主役らしい活躍を見せてくれて、見ごたえがありました。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第36話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…酒井悠小牧長久手の戦いに敗れた形となった家康(松下洸平)は、庶子の於義伊を人質に差し出します。まだまだ秀吉(池松壮亮)に敵対する勢力は諸国にあるので、それと戦い弱ればまだ機会はあると家康はあきらめてはいませんでした。さしあたって秀吉が倒さなければならない敵は四国をほぼ手中におさめた長宗我部元親(磯部寛之)。元は土佐の領主
今回でようやく主人公の名が「秀長」になりました。長秀は丹羽長秀(池田鉄洋)と一緒でピンと来ないので私めのブログでは「小一郎」と書いてきましたが、これで秀長と次回からは書けるようになります。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第35話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…石川慎一郎今回は天下の覇権をめぐって秀吉(池松壮亮)と家康(松下洸平)が真っ向から対決した「小牧・長久手の戦い」でした。徳川軍は家康のために勇敢に戦う武士団がしっかり形成されていて手ごわい相手で、早めに決着をつけたい秀