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今回はアバンタイトルで天正元年から3年までの2年間がブッ飛ばされました。信長がはじめて大規模な鉄砲隊を運用した歴史的な合戦である長篠・設楽原合戦は、しょぼいCG1枚で処理。ここで小一郎を活躍させようとすると、小一郎の計算能力で効率的に馬防柵を立てて……って話になるけど、『おんな城主直虎』の二番煎じになっちゃうんだよね。小一郎が一隊を率いて活躍したとされる長島一向一揆もスルー。これはしゃあない。ほぼ丸腰で突撃する一向宗徒をなで斬りにする、というのが手柄の内容ですから。主人公を現代的な人道主義に
第17回は元亀3年(1572年)から元亀4年=天正元年(1573年)のお話。いろいろありましたねぇ。言いたいことも、言いたくないことも、ありすぎましたねぇ。暴れん坊関白近衛前久並みにアグレッシブな今年の義昭さま。みずから甲斐に乗りこみ、武田信玄の挙兵を促しました。信玄と織田信長は互いの子や養女を結婚させるなど、長年の同盟関係があるんですが。「信長は得体の知れぬ新しき世を作ろうとしている。わしはまことの将軍となって民の安寧を守りたい」意欲は買うけど、そもそも室町幕府にまともな将
今回はオープニングのタイトルバックがカットされました。それだけ中身が盛り沢山だったわけですが…あれよあれよという慌ただしさで信長に立ちはだかる敵が退場していきましたね。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第17話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…渡邊良雄自分の意に背く信長を倒したい義昭(尾上右近)は浅井、朝倉がダメだったので。わざわざ自ら出向いて武田信玄(高嶋政伸)に出陣して信長を倒すように口説きます。竹中直人主演の大河「秀吉」では秀長を演じた高嶋政伸はノリノリで武田信玄を演じてま
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。第2話再放送「願いの鐘」故郷の中村に戻った小一郎(仲野太
こんにちは、MIYAですこの記事では、俳優の仲野太賀さんのホロスコープを読みました。📍鑑定のご案内📍毎月数名様限定で受け付けております詳細はリンクから仲野太賀さんのホロスコープ仲野太賀さんは1993年2月7日生まれ。東京都出身です。※出生時間は不明なのでアングルや正確な月の度数は読みません。仲野太賀さんのホロスコープ真面目な努力家仲野太賀さんの太陽は土星とコンジャンクションしており、コツコツと物事を積み上げる実直な努力
大河ドラマ『豊臣兄弟!』を毎週楽しく拝見しております。(やはり大河ドラマは戦国時代ものが好きです。)今夜はドラマを観ながら、兄弟役の池松壮亮さんと仲野太賀さんの星を出してみました。場所は違いますが、十大主星が全く同じでした!『石門星』和合・協調性、社交性、政治力『鳳閣星』自然体、大らか、中庸、楽天家『禄存星』愛情、奉仕、回転財、自己顕示『牽牛星』名誉名声、プライド、役目意識『龍高星』知恵、改革改善、創造と破壊なので、お二人とも『龍高星』→『石門星』→『鳳閣星』『禄
豊臣兄弟!第18回羽柴兄弟!5月10日放送「豊臣兄弟!」第17話のあらすじで、信長(小栗旬)が浅井長政(中島歩)が自害をして小谷城は落城しました。動画第18回羽柴兄弟!(↓27分動画)秀吉(池松壮亮)は織田家家老に昇格し、北近江を拝領。領地に長浜城を築いて城持ち大名となり、小一郎(仲野太賀)と共に羽柴姓を名乗る。小一郎は城下の統治を任されるが、人手が足らずてんてこまい。半兵衛(菅田将暉)から、子飼いの家臣を増やすべきだと助言され、有能な家臣を求めて選抜試験を行うことに。
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第16話再放送「覚悟の比叡山」宮部継潤(ドンペイ)の調略を請け負った藤吉郎(池松壮亮)。継潤は、藤吉郎の子を人質に寄越すなら織田につくという。子のない藤吉郎は、とも(宮澤エマ)の子を差し出そうとするが、ともは激怒。困り果てた藤吉郎は、小一郎(仲野太賀)に説得を任せる。一方、敗走した長政(中島歩)と朝倉義景(鶴見辰吾)は、比叡山延暦寺に立てこもる。信長(小栗旬)は、織田に従わないなら寺を焼き払えと光秀(要潤)に命じ……。
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。キャスト俳優仲野太賀小一郎(豊臣秀長)天下人・豊
2026年度大河ドラマ、はじまりましたー!縦書きで「大河ドラマ」と表示されたのは久しぶりじゃないでしょうか。どうでもいいけど、なんだか新鮮。もうひとつどうでもいいことですが、所作指導の先生がここ3作は花柳流だったのに、西川流に替わっていました。日本舞踊の世界もいろいろありそうですね。どうでもいいけど。桶狭間合戦の前年となる1559年(永禄2年)の尾張国中村(現名古屋市中村区)からのスタートでした。ぼくの両親が結婚して最初に所帯を持ったのがこのあたりです。……ゴメンナサイ、ぼ
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第17話再放送「小谷落城」武田信玄(髙嶋政伸)が対織田の兵を挙げて遠江へ侵攻、三方ヶ原で迎え撃った家康(松下洸平)は大敗する。義昭(尾上右近)も京で挙兵し、信長(小栗旬)は絶体絶命と思われたが、なぜか急に武田軍が撤退。後ろ盾をなくした義昭は・・・。危機を脱した信長は浅井・朝倉攻めを再開、進退極まった長政(中島歩)は小谷城に籠城する。小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)は、何とか市(宮﨑あおい)らを救い出そうとするが・・・
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第18話「羽柴兄弟!」秀吉(池松壮亮)は織田家家老に昇格し、北近江を拝領。領地に長浜城を築いて城持ち大名となり、小一郎(仲野太賀)と共に羽柴姓を名乗る。小一郎は城下の統治を任されるが、人手が足らずてんてこまい。半兵衛(菅田将暉)から、子飼いの家臣を増やすべきだと助言され、有能な家臣を求めて選抜試験を行うことに。多くの志願者が集まる中、石田三成(松本怜生)、藤堂高虎(佳久創)ら個性的な若者たちが最終試験に残る。
今後観るのを迷う声もちらほら秀吉(池松壮亮さん)の芝居がやりすぎとか?でもまぁムロさんの時もそうだったし胡散臭いのはあるあるだから秀長(仲野太賀さん)との対比もあってあれはあれでいいのかなと思う観るの?観ないの?どうする豊臣日曜日に大河ドラマと日曜劇場をリアタイするのは鎌倉殿以来かなこの2時間モヤモヤが続きましたドラマに対してではなくてお話の中のこと冤罪じゃん!リブートも豊臣兄弟も無実の誰かをつみびとにするってさぁこの前観た愚か者の身分もそうよーーっリブートはま
2026年大河『豊臣兄弟!』を100倍楽しむ!算命学で読み解く「太陽と月」の宿命とは?ついに放送されました、2026年NHK大河ドラマ**『豊臣兄弟!』。主人公は、天下人・豊臣秀吉……ではなく、その実弟である豊臣秀長(羽柴秀長)**!「秀吉に弟なんていたの?」と思う方もいるかもしれませんが、実はこの弟こそが、豊臣政権を影で支えた「真の功労者」なのです。今回は、歴史的な背景と、算命学という運命学の視点から、この最強兄弟の絆を深掘りしていきます!(実話、私は大河ドラマで初めて秀長の存在を知りまし
昨日BSでやってたんで十数年ぶりぐらいかな?映画『レオン(完全版)』を観ましたAmazonから画像をお借りしていますリュック・ベッソン監督の不朽の名作。マチルダ(ナタリー・ポートマン)可愛いマチルダボブに憧れたな美人にしか許されないヘアスタイルAmazonから画像をお借りしています夫、ジャン・レノを見て「若い!」私「もう30年ぐらい前(の作品)やろ?」夫「なんか(素顔の)コウメ太夫に似とる」夫、ナタリー・ポートマンを見て「あれ?この人、有名な人やない?若い
前回に続き信長(小栗旬)の存在感が強烈で小一郎(仲野太賀)も藤吉郎(池松壮亮)も薄れがちですね。一応活躍の場は与えられてはいますが…NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第15話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…渡辺哲也浅井長政(中島歩)の裏切りで命からがら越前金ケ崎から京へ逃げ帰った信長は、怒りはおさまらず浅井を攻め滅ぼさんと出陣することに。市(宮﨑あおい)の身を案じる藤吉郎、小一郎兄弟は浅井が裏切りを詫びてまたこちらについてくれないかと願いますがそれは虚しく、市は信長に裏切りを
仲が悪い者同士のことを「犬猿の仲」と言いますが、信長(小栗旬)から「サル」と呼ばれた秀吉(池松壮亮)と幼名が「犬千代」だった前田利家(大東駿介)は、信長家臣団の中でも仲の良い盟友でした。しかし、今回は仲が良くなる前のライバルで御前試合で倒さなければならない強敵でした。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第5話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…田中正桶狭間の戦いでの功績で足軽頭に取り立てられた藤吉郎は更に上にあがりたいという出世欲のかたまりになっています。信長に恭順の意を示しに清須
前回、信長(小栗旬)が義弟の長政(中島歩)を弟として可愛がるシーンがあっただけに裏切られた信長の怒りが痛切でしたね。人を信じず、冷酷さを増していくのはこのせいだったのではと思わされました。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第14話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…石川慎一郎将軍義昭(尾上右近)の命を受けて越前の朝倉義景(鶴見辰吾)討伐に出陣した信長軍。家康(松下洸平)、光秀(要潤)、松永久秀(竹中直人)も加わり大軍で押し寄せました。しかし、朝倉と長らく同盟を結んできた浅井家は朝倉
去年の「べらぼう」はあまり大河で取り上げられて来なかった時代の話でしたから、何を書いても目新しかったのですが、今年は「太閤記」以降、何度も何度も描かれた信長と秀吉の話ですから、これまでにない新しさを出すのはなかなか難しいです。ただ織田家の武将になる前の秀吉=藤吉郎(池松壮亮)は、史実があまり明らかになっていませんから、ここは面白く描けるんですね。このドラマはあくまで主人公は藤吉郎の弟の小一郎(仲野太賀)ですから、小一郎を介在させることで今までにない信長(小栗旬)との関係性が描かれています。
豊臣兄弟!第十三回「疑惑の花嫁」初回放送日NHK総合4月5日(日)午後8:00織田信長(小栗旬)の命により、小一郎(仲野太賀)は安藤守就(田中哲司)の娘・慶(ちか)(吉岡里帆)をめとることに。藤吉郎(池松壮亮)は喜ぶが、慶には悪い噂があり、しかも“ある理由”から織田家を憎んでいた。そして、信長は越前・朝倉氏との戦を決意。息子を朝倉へ人質に出している浅井長政(中島歩)と会い、出陣せず後方の守りに徹してくれればいいと告げる。しかし戦が始まると、長政は父・浅井久政(榎木孝明)から朝倉方に付くよう迫
キャスト一覧『大河ドラマ「豊臣兄弟!」キャスト一覧2026年』大河ドラマ「豊臣兄弟」キャスト一覧ドラマ視聴のための参考です。更に詳細はコチラキャスト小一郎の家族小一郎/豊臣秀長-仲野太賀藤吉郎/豊臣秀吉-池松壮亮…ameblo.jp感想「蔦重」が終わって、今度は戦国モノ。信長、秀吉、家康等は今までの大河でさんざん描かれており「今さら」感があるが、今回は秀吉の弟「豊臣秀長」が主役。それも最近注目株の仲野太賀がやるとなって期待している。時代は、藤吉郎がようやく足軽として頭角
フライデーセレクション『いちばんすきな花』第5話再放送「優しいふり…一番最低なのは俺だった」朝、春木椿(松下洸平)の家で目を覚ました佐藤紅葉(神尾楓珠)。紅葉は前の晩、急に椿の家にやって来て、2人で酒を飲んだあと、そのまま寝てしまったのだ。その時のことをあまり覚えておらず恐縮する紅葉だったが、椿は優しく朝食などを準備して、コンビニのアルバイトへと送り出すのだった。そんな紅葉のスマホに高校時代の友人、伊田幸徳(堀家一希)からナンパに行こうと突然連絡が入り…。深雪夜々(今田美桜)
昨日は前に書いていた相棒(山中聡さん出演)を観ましたまた後日書きますね豊臣兄弟第3話まで終わりました感想や噂など思いつくままに書きますね❇️この時代の貧しい農民で着ているものは薄汚れ顔は土にまみれているのに歯が真っ白というのは初回から言われてた確かに家族みんなの歯🦷が綺麗私はそこは気にしないけど今後着色とかするかも?どうなんだろうか❇️白石聖さんの演じる直兄弟と一緒に故郷離れ清須入りしたけど架空の人物でしょ…この先どうなるのかつい考えちゃうどうか悲しい
昨日見てきました出張!大河ドラマ「豊臣兄弟!」展in吹田ViewthispostonInstagram演歌っ子onInstagram:"昨日、万博記念公園からの帰り見てきました🤗出張!大河ドラマ「豊臣兄弟!」展in吹田NHK大阪放送局主催#ららぽーとEXPOCITYで2026年3月10日(火)~17日(火)まで開催(無料)#豊臣兄弟#NHK大河ドラマ#イベント#仲野太賀内容(パネル展示)出演者全身パネル・番組紹介パネルなど(大型モニター上映)タイト
『豊臣兄弟!』始まりました。始まったはずなんですが、なんかアニメが始まったぞ?と思ったら、少年二人が木刀で討ち合い、高め合う、あれこれ『キングダム』の冒頭?…なオープニングでした。いやしかし、秀吉ものは面白いですね。序盤はコメディ色が強いので、単純に面白いですし、今回特に、兄弟で二人いますから、ボケとツッコミもしっかり、面白さ二倍。関西での視聴率高そうな気がします。秀吉といえば、「猿」ですが、今回、藤吉郎(池松壮亮)も小一郎(仲野太賀)も小さくて、二人並んでいると
NHKドラマばかり感想書いている気がしないでもないですが、やっぱり安定して面白いんですよね。大河も観ているんですが、あんまり感想書いていない「べらぼう」は出版というテーマがもうツボ過ぎて面白すぎて書ききれませんでした。「ばけばけ」も好き。活字に待つわる話が大好き。今回の大河「豊臣兄弟!」どんなもんかなぁ…と思いながら視聴。あら、やっぱりグッとくる。主役の仲野太賀もとても好き。菅田将暉と神木隆之介とトリオを組んでた「コントが始まる」くらいからとても好き。人好きする笑顔がたまらなく良き。