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大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。第2話再放送「願いの鐘」故郷の中村に戻った小一郎(仲野太
豊臣兄弟!第18回羽柴兄弟!5月10日放送「豊臣兄弟!」第17話のあらすじで、信長(小栗旬)が浅井長政(中島歩)が自害をして小谷城は落城しました。動画第18回羽柴兄弟!(↓27分動画)秀吉(池松壮亮)は織田家家老に昇格し、北近江を拝領。領地に長浜城を築いて城持ち大名となり、小一郎(仲野太賀)と共に羽柴姓を名乗る。小一郎は城下の統治を任されるが、人手が足らずてんてこまい。半兵衛(菅田将暉)から、子飼いの家臣を増やすべきだと助言され、有能な家臣を求めて選抜試験を行うことに。
第17回は元亀3年(1572年)から元亀4年=天正元年(1573年)のお話。いろいろありましたねぇ。言いたいことも、言いたくないことも、ありすぎましたねぇ。暴れん坊関白近衛前久並みにアグレッシブな今年の義昭さま。みずから甲斐に乗りこみ、武田信玄の挙兵を促しました。信玄と織田信長は互いの子や養女を結婚させるなど、長年の同盟関係があるんですが。「信長は得体の知れぬ新しき世を作ろうとしている。わしはまことの将軍となって民の安寧を守りたい」意欲は買うけど、そもそも室町幕府にまともな将
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第17話再放送「小谷落城」武田信玄(髙嶋政伸)が対織田の兵を挙げて遠江へ侵攻、三方ヶ原で迎え撃った家康(松下洸平)は大敗する。義昭(尾上右近)も京で挙兵し、信長(小栗旬)は絶体絶命と思われたが、なぜか急に武田軍が撤退。後ろ盾をなくした義昭は・・・。危機を脱した信長は浅井・朝倉攻めを再開、進退極まった長政(中島歩)は小谷城に籠城する。小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)は、何とか市(宮﨑あおい)らを救い出そうとするが・・・
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。キャスト俳優仲野太賀小一郎(豊臣秀長)天下人・豊
『豊臣兄弟!』始まりました。始まったはずなんですが、なんかアニメが始まったぞ?と思ったら、少年二人が木刀で討ち合い、高め合う、あれこれ『キングダム』の冒頭?…なオープニングでした。いやしかし、秀吉ものは面白いですね。序盤はコメディ色が強いので、単純に面白いですし、今回特に、兄弟で二人いますから、ボケとツッコミもしっかり、面白さ二倍。関西での視聴率高そうな気がします。秀吉といえば、「猿」ですが、今回、藤吉郎(池松壮亮)も小一郎(仲野太賀)も小さくて、二人並んでいると
『豊臣兄弟!』信長(小栗旬)の命令で、小一郎(仲野太賀)の縁談が決まる。という話をしているのに、小一郎を差し置いてしゃべりまくる藤吉郎(池松壮亮)。何度うるさいと怒られても黙らず、しまいには妹からまで「サル」と一喝される。いやほんと、たぶん秀吉って本当にこういう人だったんだろうなと、思います。小一郎の新しい嫁、慶(吉岡里帆)が、織田家、特に藤吉郎・小一郎兄弟を恨んでいると知って、心配になって駆け付ける、藤吉郎と寧々(浜辺美波)。わりと寧々は高根の花っぽく描かれることも多いです
NHKドラマばかり感想書いている気がしないでもないですが、やっぱり安定して面白いんですよね。大河も観ているんですが、あんまり感想書いていない「べらぼう」は出版というテーマがもうツボ過ぎて面白すぎて書ききれませんでした。「ばけばけ」も好き。活字に待つわる話が大好き。今回の大河「豊臣兄弟!」どんなもんかなぁ…と思いながら視聴。あら、やっぱりグッとくる。主役の仲野太賀もとても好き。菅田将暉と神木隆之介とトリオを組んでた「コントが始まる」くらいからとても好き。人好きする笑顔がたまらなく良き。
仲が悪い者同士のことを「犬猿の仲」と言いますが、信長(小栗旬)から「サル」と呼ばれた秀吉(池松壮亮)と幼名が「犬千代」だった前田利家(大東駿介)は、信長家臣団の中でも仲の良い盟友でした。しかし、今回は仲が良くなる前のライバルで御前試合で倒さなければならない強敵でした。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第5話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…田中正桶狭間の戦いでの功績で足軽頭に取り立てられた藤吉郎は更に上にあがりたいという出世欲のかたまりになっています。信長に恭順の意を示しに清須
この土日も休みです休まないと総務に怒られるのでしかし、予定のない休みって、あっという間に終わるよなーーー。最近は常に疲れ果てていて、休みに予定を入れる気がしないんです今日は、朝ゆっくり起きて、フィットネスに行って、午後にふとテレビを見たら・・・何、このかっこいい仲野太賀飾らない表情、生き生きとしたまなざし・・・NHKで「バックパッカー仲野太賀inモロッコ」という番組が始まりました。海外旅行とか、全然縁のないたまひめ。なるほ
このドラマは豊臣秀吉(池松壮亮)、秀長(仲野太賀)兄弟がテーマなので、「兄弟」という切り口で彼ら以外も意図的に描かれており、その最たるものが主君の信長(小栗旬)です。信長に関しては正室の濃姫を一切登場させず、信長に謀反した弟信勝(中沢元紀)を死なせた後悔や、良き理解者である妹お市(宮﨑あおい)との心の通い合いを重視して描かれてきました。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第13話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…渡邊良雄今回、印象的だったのはお市の夫で信長にとっては義理の弟になった浅
2026年大河『豊臣兄弟!』を100倍楽しむ!算命学で読み解く「太陽と月」の宿命とは?ついに放送されました、2026年NHK大河ドラマ**『豊臣兄弟!』。主人公は、天下人・豊臣秀吉……ではなく、その実弟である豊臣秀長(羽柴秀長)**!「秀吉に弟なんていたの?」と思う方もいるかもしれませんが、実はこの弟こそが、豊臣政権を影で支えた「真の功労者」なのです。今回は、歴史的な背景と、算命学という運命学の視点から、この最強兄弟の絆を深掘りしていきます!(実話、私は大河ドラマで初めて秀長の存在を知りまし
おはようございます♪本日はこちら⬇︎その前に昨日はいい天気でしたのでこの子達の日光浴夫の実家で瀕死だったシャコバサボテン救出して植えかえてから2年今年も咲きました日曜日に放送されたこころネタバレなし・日本映画専門チャンネルですいい作品でした泣けちゃったょ夏目漱石のこころからの着想なのだそう⬆︎原作未読最近のBL作品とは違って苦しくて儚いこのふたりの手触れそうで触れてない⬇︎これがすべてを物語っている気がします草川拓弥が私で樋口幸平があなたという設定でその間に
今月15日から大和郡山市にある真言宗のお寺で大和大納言、豊臣秀長公の菩提寺、春岳院が拝観を再開された事をNHKのニュースで知り昨日、拝観させてもらいました。こちらのお寺は以前、大和北部八十八ヶ所霊場の御朱印を拝受するために、お詣りさせてもらいましたが今月12日に本堂の修復が完成して以前とは様変わりしていました。御朱印は直書き出来るものも用意されていましたが今回は長谷寺、壷阪寺と三箇寺での企画「大和大納言豊臣秀長公思いを馳せる大和三寺巡り」で来年1月末まで授与される特別切り絵朱印と、
おはようございます。豊臣兄弟3話を視聴しました。↓前回はこちら『豊臣兄弟!2話』こんばんは「豊臣兄弟!」2話を視聴しました。今回は信長の妹のお市様が出てきました!藤吉郎のことを「猿!」と、呼んでる!!お市様は、兄のことを案じています。妹だ…ameblo.jp3人は無事に清須に到着。みんなニコニコして楽しそうです。さて、3人の住まいはどうするか?当初は、藤吉郎の屋敷(ボロ家)を考えていたようです。小一郎たちは織田家に仕える浅野長勝の御屋敷へご挨拶に行きました。奥さまと娘の寧々も
今回も見ごたえがありましたね。主人公の小一郎(仲野太賀)が兄の藤吉郎(池松壮亮)の誘いに応じて侍になる決心をするという大事な回でしたから、脚本の八津弘幸も相当力を注いで執筆したようです。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第2話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…渡邊良雄秀吉の一家ってなぜ繰り返し大河の主人公になるかというのが改めて今回わかった気がします。歴史が苦手な人にも見やすいホームドラマであることなんですね。母のなか(坂井真紀)をはじめ姉のとも(宮澤エマ)、妹のあさひ(倉沢
このドラマでは信長(小栗旬)の配下として、とかく難しいミッションを任されがちな秀吉(池松壮亮)と兄をサポートする小一郞(仲野太賀)がいかにそれを切り抜けるかが見どころですが、金ケ崎のしんがりに続いて、今回の比叡山焼き討ちもかなりハードなミッションでした。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第16話(4/26)主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…酒井悠それより前に、こちらはあまり知られてませんが、信長を裏切った浅井を攻め滅ぼすために、その拠点となる宮部城の城主宮部継潤(ドンペイ)を寝返ら
前回、信長(小栗旬)が義弟の長政(中島歩)を弟として可愛がるシーンがあっただけに裏切られた信長の怒りが痛切でしたね。人を信じず、冷酷さを増していくのはこのせいだったのではと思わされました。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第14話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…石川慎一郎将軍義昭(尾上右近)の命を受けて越前の朝倉義景(鶴見辰吾)討伐に出陣した信長軍。家康(松下洸平)、光秀(要潤)、松永久秀(竹中直人)も加わり大軍で押し寄せました。しかし、朝倉と長らく同盟を結んできた浅井家は朝倉
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第16話再放送「覚悟の比叡山」宮部継潤(ドンペイ)の調略を請け負った藤吉郎(池松壮亮)。継潤は、藤吉郎の子を人質に寄越すなら織田につくという。子のない藤吉郎は、とも(宮澤エマ)の子を差し出そうとするが、ともは激怒。困り果てた藤吉郎は、小一郎(仲野太賀)に説得を任せる。一方、敗走した長政(中島歩)と朝倉義景(鶴見辰吾)は、比叡山延暦寺に立てこもる。信長(小栗旬)は、織田に従わないなら寺を焼き払えと光秀(要潤)に命じ……。
去年の「べらぼう」はあまり大河で取り上げられて来なかった時代の話でしたから、何を書いても目新しかったのですが、今年は「太閤記」以降、何度も何度も描かれた信長と秀吉の話ですから、これまでにない新しさを出すのはなかなか難しいです。ただ織田家の武将になる前の秀吉=藤吉郎(池松壮亮)は、史実があまり明らかになっていませんから、ここは面白く描けるんですね。このドラマはあくまで主人公は藤吉郎の弟の小一郎(仲野太賀)ですから、小一郎を介在させることで今までにない信長(小栗旬)との関係性が描かれています。
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第八話「墨俣一夜城」初回放送日3月1日(日)午後8:00〜8:45小一郎(仲野太賀)らは墨俣へ出陣。だが信長(小栗旬)の真の狙いは墨俣ではなく、美濃三人衆の一人・安藤守就(田中哲司)が守る北方城だった。藤吉郎(池松壮亮)は、美濃国主・斎藤龍興(濱田龍臣)の目を北方城から逸らすための捨て石と承知の上で、墨俣に砦を築く大作戦に着手する。一方、直(白石聖)は、小一郎と夫婦になる許しを得るため中村に戻る。意外にも父・喜左衛門(大倉孝二)から手厚く迎えられるが…。
本日、大和郡山市にある真言宗のお寺で豊臣秀長公の菩提寺の春岳院に、お詣りさせてもらい今月の切り絵御朱印を拝受しました。俳優の仲野太賀さんが主演で豊臣秀長役を演じておられる大河ドラマ「豊臣兄弟!」の舞台の一つが大和郡山市という事で観光客の数が増えてきていると近鉄郡山駅と春岳院の往復を歩いて実感しました。
昨日は前に書いていた相棒(山中聡さん出演)を観ましたまた後日書きますね豊臣兄弟第3話まで終わりました感想や噂など思いつくままに書きますね❇️この時代の貧しい農民で着ているものは薄汚れ顔は土にまみれているのに歯が真っ白というのは初回から言われてた確かに家族みんなの歯🦷が綺麗私はそこは気にしないけど今後着色とかするかも?どうなんだろうか❇️白石聖さんの演じる直兄弟と一緒に故郷離れ清須入りしたけど架空の人物でしょ…この先どうなるのかつい考えちゃうどうか悲しい
信長が金ヶ崎の退き口から無事に生還したのが元亀元年(1570年)4月30日のこと。5月下旬には岐阜に戻り、再び出陣したのが6月の中旬。約2か月の間に信長は口ひげを生やし、当世具足(西洋の板金鎧の要素を取り入れた鎧)に換装していました。おお、第六天魔王感が増してきたぞ。陣羽織は南蛮渡来らしき柄物でした。ヨーロッパのお城とかで、ああいう模様の織物をよく壁に貼ってある。衣装担当によると、信長だけが陣羽織と当世具足を着ているのは、信長の先進性を表すため、だそうです。浅井長政に裏切られ
おはようございます♪昨日のCDTV観ましたハロウィン🎃ということで仮装あり回M!LKの仮装過去のTBSドラマの仮装ということらしいですこれでアオノオトを歌ったM!LKですジャンプも舜ちゃん以外はしましたょ最初に舜ちゃんは誰?と思ったけど途中でわかった花沢類だぁ〜でね太ちゃんが誰なのか最後までわかんなかった〜よく考えたらわかるのにねごめ〜ん佐野さんの仮装は仮装じゃないょだって本人役だもの笑金髪を隠してるっていう仮装だねとにかく本人たちが楽しそうで何より
前回、信長が「稲葉山城を岐阜城に改める」と言ったとき、藤吉郎は「縁起のいい名前ですな!」とか言ってたけど、学のない藤吉郎にはぜったいわかってないよね。岐は中国陝西省の岐山から。流浪の民だった周民族が二股に分岐した山(岐山)のふもとに定住してから大発展し、約800年続く周王朝を建てたことから、大変縁起がいい名です。800年のうち、半分以上は虫の息だったのはヒミツ。阜は山東省の曲阜から。泗水という河の屈曲部にある丘(阜)という意味の街です。前王朝の商(殷)を倒した周の武王の甥に当たる伯
タイトルの意味がわからなかったけど、ラストで、それがわかるわけねーつまり、偶然ちょこっと会った仲野太賀くんの小一郎と今回いよいよ登場の吉岡里帆さんの小一郎の結婚相手とのことでした。内容的な事よりソコを重要と捉えてのサブタイトルだってことなのね😅。そしてやっぱりヒロインの座は今回から彼女。クレジットは寧々の浜辺美波さんより前でした。その美波さんは藤吉郎の女遊びに怒り見せる演技が可愛かったけども、、その事、チクっちゃうのが前田利家が妻まつ。このドラマでの寧々とまつはライバル関係のよう
昨日はNHK福岡放送局にラジオの公開録音と六サテの公開収録に行ってきた。公開録音の方は山内惠介さんが出るラジオ収録が10時から整理券配布ということで9時過ぎにはNHK福岡放送局へ到着キュウキョクというラジオ番組(こんな番組があるとは知らなかった😅)良い席がGET出来、食い入るように惠ちゃんを眺めた30分、歌はなくトークだけだったけど惠ちゃんに見惚れすぎ何を話されてたのか覚えてない😅私の後ろの席には惠ちゃんのご両親が座られていた。(公開録音の会場の写真撮影は禁止だったので写真なし)放送
今回、印象的だったのは今や織田家の家臣団の一角を担うまでに藤吉郎(池松壮亮)が出世したために、自分たちも家来を多数抱えるようになり、その者たちをとりまとめるために小一郎(仲野太賀)が実務に励む姿でした。藤吉郎はどんどん今後家臣が増えていくのですが、最強の家臣団になっていったのは、裏側で小一郎が巧みに人心掌握に励んだおかげというのがよくわかるシーンでした。このドラマでユニークなのはそういう小一郎の裏仕切りを見せることもありますが豊臣兄弟の姉(宮澤エマ)や妹(倉沢杏菜)の夫の弥助(上川周作)、甚