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大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。キャスト俳優仲野太賀小一郎(豊臣秀長)天下人・豊臣秀吉
このドラマは何度も大河ドラマでは描かれてきた安土桃山時代の著名な局面をユニークな視点で描いているのが魅力で、歴史好きな私めはそこを楽しみながら見ているわけですが…NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第30話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…田中正今回はタイトルもズバリ「清須会議」。三谷幸喜が映画にもした秀吉(池松壮亮)が天下取りへ大きくシフトする大事な局面です。信長(小栗旬)亡きあとの織田家をどうするか、織田家の重臣4名が清須城で会議を開くというもので、メンバーは秀吉の他に柴田勝家
おはようございます♪昨日のCDTV観ましたハロウィン🎃ということで仮装あり回M!LKの仮装過去のTBSドラマの仮装ということらしいですこれでアオノオトを歌ったM!LKですジャンプも舜ちゃん以外はしましたょ最初に舜ちゃんは誰?と思ったけど途中でわかった花沢類だぁ〜でね太ちゃんが誰なのか最後までわかんなかった〜よく考えたらわかるのにねごめ〜ん佐野さんの仮装は仮装じゃないょだって本人役だもの笑金髪を隠してるっていう仮装だねとにかく本人たちが楽しそうで何より
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。第2話再放送「願いの鐘」故郷の中村に戻った小一郎(仲野太
伝説のコンサートが再放送!!“沢田研二”リマスター版|伝説のコンサート【NHK】1989年10月、新たに結成したバックバンド・JAZZMASTER(ベース:吉田建、ドラムス:村上“ポンタ”秀一、ギター:柴山和彦、キーボード:朝本浩文)とともにステージに立った東京ベイNKホールでのライブ。ヒット曲の数々はもちろん、佐野元春・松任谷由実・忌野清志郎・井上陽水などそうそうたる顔ぶれのソングライター陣による楽曲など、息をつく間もな…www.web.nhkBS4Kなので我が家は見られませんが
信長を殺した光秀を攻め滅ぼし、清須会議を仕切ってみせた秀吉(池松壮亮)は、にわかに織田家の重臣たちの中でも抜きん出た存在になります。そんな秀吉とどう向き合うか、それぞれが選択を迫られていきます。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第31話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…廻田博思秀吉が羽柴姓を名乗ることにしたのは、丹羽長秀(池田鉄洋)の「羽」と柴田勝家(山口馬木也)の「柴」をそれぞれ貰ってつけたくらいに、織田家ではこの2人がTOP2と言える重臣でした。今回興味深かったのは、格下だ
猪瀬直樹によるノンフィクション書籍「昭和16年夏の敗戦」を原案に、かつて日本に実在した機関「総力戦研究所」と日米開戦への流れを描いた人間ドラマ。2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた完全版。1941(昭和16)年4月、真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間から選りすぐられた若きエリートたちが、内閣総理大臣の直轄機関「総力戦研究所」に招集された。彼らに与えられた任務は、“模擬内閣”を結成して日米が
【監督・脚本】石井裕也【原案】猪瀬直樹【制作国】日本【上映時間】138分【配給】東京テアトル【出演】池松壮亮(宇治田洋一)仲野太賀(樺島茂雄)國村隼(板倉大道)佐藤浩市(東條英機)【公式サイト】映映画『開戦前夜』|7月31日(金)全国公開主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。kaisenzenya.com本作は、猪瀬直樹氏の傑作ノン
ネタバレの感想必敗と分かる戦争に突き進む愚かさ評価5/5☆☆☆☆☆猪瀬直樹氏のノンフィクション『昭和16年夏の敗戦』を原案として創作され、2025年8月に放送されたNHKスペシャル『シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~』のドラマパート(前後編計98分)に未公開映像を加え、138分の完全版として映画化したそうだ。映画を鑑賞してとても感動したので、その後NHKスペシャルも鑑賞した。映画を鑑賞するまで「内閣総力戦研究所」の存在を知らなかった。この研究所では「本物より優れた架空の内閣を
今日のエンタメ真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。1941(昭和16)年4月。日本中のエリートたちが秘密裏に集められた「総力戦研究所」という組織が存在していた。官僚・軍・民間から選りすぐられた、次世代を担う“ベスト&ブライテスト”。彼らに課せられた任務は、アメリカを中心とした諸外国との戦争の行方を「予測」すること。膨大なデータを積み上げ、苦しみと情熱の中でシミュレーションを繰り返した末、彼らが見たの
おはようございます♪本日はこちら⬇︎その前に昨日はいい天気でしたのでこの子達の日光浴夫の実家で瀕死だったシャコバサボテン救出して植えかえてから2年今年も咲きました日曜日に放送されたこころネタバレなし・日本映画専門チャンネルですいい作品でした泣けちゃったょ夏目漱石のこころからの着想なのだそう⬆︎原作未読最近のBL作品とは違って苦しくて儚いこのふたりの手触れそうで触れてない⬇︎これがすべてを物語っている気がします草川拓弥が私で樋口幸平があなたという設定でその間に
大河ドラマ「豊臣兄弟!」(20)本物の平蜘蛛初回放送日NHK総合5月24日(日)午後8:00信長(小栗旬)は、上杉攻めから離脱し勝手に帰国した秀吉(池松壮亮)に激怒。蟄居のうえ、死罪に処すと申し渡す。羽柴家一同が助命嘆願に奔走する中、松永久秀(竹中直人)が再び裏切ったという知らせが入る。九死に一生を得た秀吉と小一郎(仲野太賀)は久秀との談判に臨み、唯一無二の茶器・平蜘蛛を渡せば謀反は不問にするという信長の意向を伝える。だが破格の条件にもかかわらず、久秀はなぜか応じないと言い張る。信長(
次は何を読もうかな~と手に取ったのは、いつ買ったのかなあ。「絶叫」葉真中顕絶叫葉真中顕なかなかのボリュームで読みごたえがあり、面白かったわ。あれ?作者女性だっけ!?・・・女性の心や体を熟知しているし、主人公も刑事も女性だったしね。でも作者は男性だった。しかもこの人、直木賞候補だったのね?世情に疎くてゴメンナサイ。これ後から知ったんだけど、TVドラマ化されているのね。(アマゾンプライムにあった)主人公が尾野真千子で、なるほどと思う。小説の凄さがどこまで再現
このドラマでは信長(小栗旬)の配下として、とかく難しいミッションを任されがちな秀吉(池松壮亮)と兄をサポートする小一郞(仲野太賀)がいかにそれを切り抜けるかが見どころですが、金ケ崎のしんがりに続いて、今回の比叡山焼き討ちもかなりハードなミッションでした。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第16話(4/26)主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…酒井悠それより前に、こちらはあまり知られてませんが、信長を裏切った浅井を攻め滅ぼすために、その拠点となる宮部城の城主宮部継潤(ドンペイ)を寝返ら
岡田くん岡田くん昨日ののポスト3連投お2人とも最高だった。まずはお二方の発表。他のキャストも絶妙です。1963年、全米ビルボード3週連続1位、世界を震わせた名曲「#上を向いて歩こう」自分の音、言葉、歌を探す魂の物語。🎬12月25日(金)公開#SUKIYAKI#岡田准一#松坂桃李#仲野太賀https://t.co/1TjhQ0ACgp—岡田准一/JUNICHIOKADA/AISTON(@J_OKADA_AISTON)January22,202
仲が悪い者同士のことを「犬猿の仲」と言いますが、信長(小栗旬)から「サル」と呼ばれた秀吉(池松壮亮)と幼名が「犬千代」だった前田利家(大東駿介)は、信長家臣団の中でも仲の良い盟友でした。しかし、今回は仲が良くなる前のライバルで御前試合で倒さなければならない強敵でした。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第5話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…田中正桶狭間の戦いでの功績で足軽頭に取り立てられた藤吉郎は更に上にあがりたいという出世欲のかたまりになっています。信長に恭順の意を示しに清須
『豊臣兄弟!』藤吉郎(池松壮亮)の命がピンチな今回。兄者も腹を空かせているだろうからと、食事を取らない小一郎。(本当はそれどころでない精神状態で、喉を通らなかったのかもですが)その次の瞬間、接待されて美味しくご飯を食べている藤吉郎。この緩急の差も面白かったのですが…。信長(小栗旬)に、大沢(松尾諭)をその手で斬れば兄の代わりに侍大将にしてやると言われた小一郎のシーン。しかし大沢の命=藤吉郎の命。小一郎にしてみれば、信長ではなく兄を助けるためにここに来たわけで…信長に対
今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
豊臣兄弟!第29回天下への道7月26日放送#豊臣兄弟動画第26回信長を笑わせろ!織田信孝(結木滉星)から明智討伐の差配を任された秀吉(池松壮亮)。焦らず敵を追い詰め、光秀(要潤)を生け捕りにすべきと考えるが、信長を失った織田勢の足並みはそろわず、逸った高山右近(市川知宏)らが敵陣に攻め入る。小一郎(仲野太賀)は初陣の与一郎(大西利空)を残し、自身は援軍として戦場へ。だが与一郎は、刺客から信孝を守って負傷してしまう。一方、小一郎は秀吉に、どうしても光秀と話したいと頼まれ…。
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。キャスト俳優仲野太賀小一郎(豊臣秀長)天下人・豊
大河ドラマ豊臣兄弟!第1回を視聴しましたオープニングのアニメだけでも十分に楽しめてこのまま一年アニメでも面白そう!とか思いました本編は「みんな大好き戦国大河ドラマの始まり〜」って感じでした全体的に安心してみていられるというか定石って感じの捻りのない感じでしたでも台詞回しも良くてお話のテンポも良くて仲違いした兄弟がどう手を結び直すのかを見たくなりました仲野太賀くんはとても賢くてお金が大好きな小一郎像を上手に演じていました演技が自然で安定感がありました藤吉郎演じる池松