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イギリス版「世にも奇妙な物語」と言えるこちらのオムニバスドラマシリーズ、2年ぶりに新シーズンがNetflixで配信されたのでゴールデンウィーク明けから休日に少しずつ観ました。ブラック・ミラー|Netflix(ネットフリックス)公式サイト人間の醜さと最新のテクノロジーなどをテーマに、ひねりを効かせた予想外のストーリーを描き出す、現実の枠をこえたオムニバスシリーズ。www.netflix.com2025年、全6話。原作・制作:チャーリー・ブルッカー。出演は、オー
おはようございます✨三連休は日曜日が波乱に満ちていましたね今日は蠍座の金星と水星がかなり近づいてきて、とても活気のあるしっとりとした運気でありますよ金曜日に録画をしていた細田守監督の「竜とそばかすの姫」をようやく途中まで見たのですが、これはネットの仮想空間の世界で活躍する女子高校生のお話だったのですねーこういった、もうひとつの世界で活躍する人たちはなんとホロスコープに出てくるのですただし、そこは古代から伝えられし「秘密の部屋」であり、恐ろしい伝承もあるのですけどね。それが、1
はじめにWEB3技術を活用したメタバースは、一時期、未来のインターネットとして大いに期待されました。しかし、特に「TheSandbox」での土地価格の急落から、メタバースがその期待に応えられなかった可能性が指摘されるようになりました。メタバースのブームと期待メタバースは、仮想空間内で人々がアバターを使って交流したり、ビジネスを行ったりする新しいインターネット体験として注目されました。特にWEB3.0と結びつくことで、ブロックチェーン技術を利用した経済システムやNFT(Non-
こういうアプリです⇓動画広告でなんかやってたから、ためしにいれてみただけですが割とはまる。アメリカではアトラスアースが数年前からはやりで、メタバース上の不動産に見立てた仮想空間の土地を購入して家賃(土地代)を得るというゲームらしいです。土地さえ購入してしまえば、あとは自動的にエンチャント、まあ付与がされる仕組み。最近、日本語に対応したらしい。…まず、これ。稼げるかどうかの前にデメリットから書きます。下手にやると、自宅が特定される可能性があります(苦笑)最初に始
2ヶ月前あたりから、トライしているAtlasearth(アトラスアース)のお話をまた少しします。最初にアトラスアースはなんぞや、ですが。簡単に書くとメタバースていう仮想空間があり、そこで不動産投資を簡単にした形で土地を購入できるという、そんな感じです手に入れた土地は、それ自体が価値を生み出します。ほかにほぼなにもしなくてよいです。1日で必要なのはだいたい広告視聴。メタバース上に散らばるダイヤを5個あつめて、5回ルーレットまわして土地購入のための資金といえるアトラスバック(
バーチャル万博も10/13に終わってしまうバーチャルも一緒に終わらなあかんのんかな?!バーチャルパビリオンは早々にコンプリートして、リアル万博が始まってしまったら、ちょこちょこしか来なくなってしまってたそしたら、知らぬ間に何かいろいろ変化があったみたいアラフィフ推しの「未来の都市」のバーチャルパビリオンには「バーチャル未来の都市」もあったリアルのパビリオンを気に入ったから、9月の初めにバーチャル万博の方の「未来の都市」を久しぶりに再訪してみた調
1.はじめに誰もが一度は耳にしたことがある「蛍の光」(”AuldLangSyne”)。この曲の背景にある物語をご存じでしょうか?この曲について色々調べてみますと、スコットランドの音楽で、作曲者不肖ではあるもののロバート・バーンズ(RobertBurns)が1788年に作詞したとされています。スコットランドの準国歌のような位置にあるそうで、明治期に日本の音楽家が天皇陛下にこの曲を披露したことが、日本でこの曲が演奏されるようになったきっかけだそうです。その後、日本の童謡集に取り入