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1.「合格者数」に惑わされないために私の周囲の中学受験組には子どもに行ってほしい大学に「最低でもMARCH」を掲げる人が多いように感じます。上位層は別にして、多くの中学受験家庭が(せっかく時間とお金をかけて中学受験をさせるのであれば)このような思想を抱いているのではないでしょうか。中学受験をするにあたり様々な中学校のHPを見ますが、一番気になるのはやはり進学実績です。何校か見てみて思うのは、「中高一貫校の進学実績はどこも素晴らしい」ということです。例えば、とある中高一貫校(サピ偏差値40
もう勉強したくないから附属校に入りたいそこの君。附属生はゲームばっかして甘たれていると思っているそこの君。現実はそう甘くない。今回は早大学院の課題事情について暴露しようと思います。---結論から言うと、我らは課題の嵐を突き進んでいる。なお、他の学校の事情はわからないため、学院生の感覚から、入学前に予想していたよりも遥かに学院の課題は「多い」と考える。入学前課題おそらく、ほとんどの高校は入学前にやっておけと言われる課題が出ます。学院も例外ではありません
こんにちは!清瀬校の安富です日本大学の付属校は日本に26校あり、東京には8校ありますが、そのうちの1校である日本大学第二中学・高校へ行ってきました。1・所在地とアクセス東京都杉並区天沼1-45-33TEL03-3391-0223JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線荻窪駅徒歩約15分JR中央線・総武線阿佐ヶ谷駅徒歩約15分西武池袋線中村橋駅関東バス荻窪駅行き日大二高下車西武新宿線下井草駅徒歩約20分西武新宿線鷺ノ宮駅関東バス荻窪駅行き日大二
明日から給食がスタートすることに歓喜の母色々とテキトーな食事してても、まぁ給食で栄養バランスとれてるから大丈夫だろ🙄って安心感ハンパないよぉ高校からは自分でガンバレ笑さて!早慶どちらに入学するか???の議論もよくお見かけしますが、立教と明治は、どちらを選択しますか??いつの時代も永遠のテーマなのかな?どちらも魅力的な学校なのは間違いないないので、行けるだけありがたいやん!!好きな方に行けや!m9(^Д^)っていうのが結論なんですけど➰🙄笑
兄は小学校低学年のときに地域のスポ少に入団しました。本人がやりたいといい、親としても習い事のイメージで軽く始めたのですが…大変でした。大変なことを挙げだしたらきりがありません。土日祝は親含め終日拘束。練習を休むと干されるので息子は一回も休みませんでした。なので土日祝の塾は一切行きませんでした。土日祝の分は平日に自学に励みテストも平日に振り替えてもらっていました。前受け受験の前日もスポ少の練習に参加していました。通常期は通用しましたが夏期講習はほんと無理でした。土日の穴埋めし
先日はこちらへ伺って参りました!東京大学教育学部附属中等教育学校SecondarySchoolattachedtotheFacultyofEducation,theUniversityofTokyowww.hs.p.u-tokyo.ac.jp推薦枠が12月にあるので、もし受かったら年末には入試が終わります。偏差値も55前後とお手頃感あり、東大エスカレートではないものの連携授業があり東大利用も可能、さらに多くはないですが数名ほど東大合格履歴もあり、ひそか
学士・修士の短縮や飛び級入学ついでに思い出したことです。特に大学附属校に通っている方などはご存じの方が多いと思いますが、高校生のうちに科目履修生、特別聴講生などの形で大学の授業を履修することで高校の単位としつつ、大学入学後にも単位認定もされるという制度があります。これらのほとんどは高校と大学側は1対1の関係です。他の大学に入学した場合の単位認定というケースは少ないので、大学が確定しない高校生が利用するハードルは高いと思います。利用しやすいのはほぼ大学に進学する附属高校ぐらいでしょうか。
私立中学の通学時間は「60〜90分は普通」と言われていますが兄の学校の保護者と話をしていると…そんな遠くから!?という子は結構多いです。毎朝始発に乗っています、家族で近くに引っ越しました、近くに家を借りてお母さんと住んでいます、学校イベントは家族で近くのホテルを取ります、など遠距離通学エピソード聞きます。遠距離とはいっても乗り換え無しで行ける電車大好きで通学自体が楽しみ通学時間を勉強など有用に使えるなどプラス要素があればよいかと思います。が、やはり遠いといろいろ大変です。保
一、中学入試受験者数の推移2025年の首都圏私立・国立中学受験者数は52,300名と微減。受験率は過去2番目の高さに!【速報】|受験情報ブログ|首都圏模試センターより首都圏模試センターにょると、受験率18.1%、受験者数52300人。ともに最高の激戦であった昨年とほぼ同様の結果となった。首都圏の児童数は緩やかに減少していくものの、少なくとも2028年までは東京都の児童数は増加します。一人当たりの受験校数も昨年比で、およそ男子6→6.3校、女子5.9→6.4校と増加しています。出願した